で、今回は8アイアンで距離感の作り方を練習しています。
①手前から100ヤードのボール到着停止地点をイメージして打ったけど...少し手前でした。
②これは100ヤードグリーンにカットして乗せるショットを打ちましたがスピンがかかり切らず...
③120ヤードキャリーナチュラルポジションでスライスボールで打ちました。
自分でも納得ですが少しランが出てます。
こんな練習何に役立つの?
と思われる方も多いはずですが、どのクラブを持っても距離感の擦り合わせをしているので、ラウンドでは絶対距離感は良くなって来るはずです。
私は遊びでクラブ本数限定(2本)ラウンド予定にしているのでそのために必要ですけど...
静止画や動画を見てお分かりかと思いますが、私はシャフトを余りしならせない打ち方で打っています。
シャットフェースで、トップでもクラブフェース回転が少ないスイングで
左リードでクラブを引っ張り続ける中でインパクトをするタイプです。
インパクトでフェースをスクエアに持って行くために下半身を使い閉じて開く動きをします。
しならせない方法とは止める動きによる負荷をかけないように振るスタイルです。
だからこんなフニャフニャシャフトでも簡単に打てるし、スチールパーシモンハードのクラブを渡されてもすぐ打てるのはそのような訳が有ります。
でも今後のことを考えるとシャフトのシナリを使ったスイングに持って行ったら良いのか?
思案中です!



