今朝はここで、アプローチチャレンジをして来ました😊
練習球は飛ばないレンジボール3球で、チャレンジ球はホンマD1ボール2球💦
これは...ちょっとキャリーの高さなど飛ぶ距離が全く違うんですけど💦
でも、遊び!だからね👌
優しいと思われる30ヤード、練習はレンジボールで距離感👍
本番、一球目はネットオーバーで着弾💦
本番2球目、自分の感じた距離感で打って見事?ピン側ネット内に止まりオッケーの距離感でした✌️
そして今朝は6m/sの風が巻いていました💦
50ヤードチャレンジ!
クラブは56°、コンッって鳴った音が当てた印✌️
リーダーは9UTでコンッ✌️
6m/sの風、アゲンストでおよそ5〜8ヤードのキャリー減、フォローで3〜5ヤード距離増、サイドウィンドでは2〜3ヤード流されます(今朝はサイドウィンド)
風の影響が少ないローボールで打つにしても頭の中で素早く計算!
もう感覚の世界です?
使うボールの飛びが違うので難しいか😓
練習はレンジボール3球を少し手前45ヤードにキャリーターゲットを設定して、いざ本番!
🎯に当ててしまった👍
練習は飛ばないレンジボール、本番は飛ぶホンマD1ボール!
レンジ練習では飛ばないレンジボールでやられている方も多いと思います。
距離感はそのレンジではバッチリなんだけど、コースでは縦の距離感がバラついてしまうって思っている方は多いのではと思います。
練習目的が違いますものね!
これでラウンドでも同じ距離感を出すのは難しいのですが、少しだけ合わせる方法はあるんです。
こんな条件でのチャレンジは、技術的な難易度以上に、感覚の修正能力を問われるレベルの高い遊びです。
物理的な距離感のギャップはレンジボールとホンマD1ボールでは、アプローチの距離感でもレンジボールは初速が出にくく、D1は反発が強いため、アプローチで同じ振り幅でも10〜15%は飛距離が伸びて行くと予想して打ちました。
レンジボールはスピンが安定しませんが、D1は低スピンで前に進む力が強いため、ランの出方も全く変わります。
スタッフの男性(後で調べたらプロコーチでした)💦がターゲット30ヤードと言うので30ヤードの出力で打ったら、実は25ヤード?だったと言う初手のミスを、たった1球でのレンジ練習球でアジャストできて
更に本番でボールの飛びも変えて成功させたのは、日頃からレンジボールの中に本球を混ぜた遊びでやっていたからです。
終えた後でターゲットを測ったら🎯30ヤードは実は25ヤード、50ヤードの小さな🎯は50ヤード、大きな🎯は51.6ヤードでした👌
ドライバー練習は飛ばないレンジボールで打っても良いのですが
ターゲットが小さくなるほど、ラウンドで使っているボールに近い性能のボールを使うべきです。
その点ではショット練習もコースボールで打てる方は恵まれていますね😊
これ結果に1番出るのがパッティングの微妙な距離感になります。
ディスタンス系とスピン系を混ぜて練習していないですよね?
アプローチの距離感をより掴みたいなら距離感はどう変わって行くか?
考えながら練習されるとラウンドでも使える練習になって来ると思います。
chikoリーダーもしっかりターゲットに当て、カードをゲットしたのでお互いにお主やるじゃないかと
心の中でグータッチ👍

