アンニョンハセヨ![]()
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韓国語講師のジョンミンです。
朝霞市と南浦和で教室開いています。
まず、お詫びしないといけないことがあります。

前回の風邪のブログのまま二日間更新がなくて、たくさんの方にご心配おかけしました。
風邪はその次の日すっかり治り、バタバタしているうちに更新もできず、2日が経ってしまいました。
ご報告が遅くなり本当にすみませんでした。
さて、タイトルの「君の名は」ですが、これは1953年に上映された日本映画の事です。
(岸恵子、佐田啓二主演)
個人レッスン時にIさんから聞いた話ですが、彼女が温泉旅行に行った際、そこの旅館でこの映画を見たそうです。
その内容に私はびっくりしました。
まるで韓ドラその物でしたね。
愛する男女の純愛を描いた映画で、その主人公二人はありえないすれ違いをかさね、
お互い愛しているのに(多分)結ばれない。
(検索してみましたが、多分女性の方は死ぬのではないかと)
そのすれ違いや愛してもないのに結婚、夫の嫉妬、姑のいじめ、最後は(多分)主人公の死、などなど
全てが韓ドラの常連素材でした。
冬ソナが大ヒットした時、この映画と似ていると言われてたそうですね。
確かに、当時冬ソナにはまってた世代は年配の女性でした。
なんかね。
やっぱり韓国
と日本
は似ているところ沢山あったようでうね。
