残りの人生は残す人生であれ諦めるのは簡単だから迷わない諦めたくないなら其なりの覚悟が必要となるゆえ悩みが生じるきっと後悔もするだろう感じかたは違っててもどちらも不満や不服で下を向く始末目に見えてら何をやっても中途半端身の程を自らの手で押さえ付けて知ろうともしない限界は何処にあるのか知らずして終わって行くのかい?あまりにも情けなくて限界を知るまで走り続けた血の味を知り生きてる鼓動が慰めた生きるだけの人生ではなく残すための人生であれと