司法試験、医師国家試験に合格した河野玄斗さん(26歳:元「頭脳王」)が公認会計士試験にも合格した!との報告が11月19日、本人のSNS上であったという。
彼は、11月18日までに自身のSNSを更新して、医師&弁護士の実務を積まない理由を告白した。
さらに、YouTubeでは、公認会計士に合格した場合、「公認会計士の実務を積もうかなと考えています」と話した。
また、医師の研修医や弁護士の司法修習など実務を積んでいない理由も告白。
これらは実務を積む際に「副業禁止規定がある」といい、自身が大学時代から行ってきた事業やYouTube活動などをストップしないといけないためと説明した。
また、公認会計士に合格した場合、「公認会計士の実務を積もうかなと考えています」と話していた。
医師の研修医や弁護士の司法修習など実務を積んでいない理由も告白。
これらは実務を積む際に「副業禁止規定がある」といい、自身が大学時代から行ってきた事業やYouTube活動などをストップしないといけないためと説明した。
まあ、研修医、司法修習を受けないと、医師や法曹(三者)にはなれないが、公認会計士にはそれがないようだ。
公認会計士は、税理士にもなれるから、今後企業家(ビジネス・クリエイター)としての人生を考えるならば、この選択は、無難なんだろう。
これからは、芥川賞、ノーベル賞、なども採ったら、すごいのになあ、と思いますよ。
ただ、履歴書の資格の欄が、別紙を付けないといけないようになると、うっとうしいな。
さらに、あえて言うならば、女性問題(避妊方法)には、気をつけてもいいかも知れませんが……