僕の視線の先に -237ページ目

ぺらい


僕の視線の先に


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2週間ほどかかるような記載でしたが

注文した翌日にはすでに発送されてました。

手にした第一印象は、タイトルどおりですw

帯とカバーの質感は立派です。

40Pだとさすがに、「本」って感じではないですね(汗


どこにも「CANON」って文字がないです。


中身は価格相応と言った感じでしょうか。

マットな質感でちょっと暗めに仕上がるようです。

グラデーションの美しさとか、精細さは、

さすがに普通のフォトプリントを期待してはいけません。

そこはやはり「本」ですね。


暫くして落ちついたら、

最初から本にする事を意識した写真でも

集めてみようかと思います。


PHOTPRESSO


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ネットを徘徊しているとシツコイほど視界に入ってきてたので

どんなものかと試しに作ってみました。

こんなことしてる場合じゃないのですが(苦笑




今回の僕の公開ページです。


リンク先にいくと、最初の画像になります。

赤丸で囲んだ「Preview」をクリックすると

その下の画像に飛び、閲覧できます。


これは・・・構成とか配置とかトリミングとか

別の知識と慣れが必要ですね。(汗

まあ、その辺の編集もある程度サイトで可能です。



写真だけでなく、自作のイラストなども取り込め

ポエミーな人は自作の詩など同時に綴れます。

結構面白いかもしれません。


ネットで公開する分には、無料です。

実際、本を購入することも可能で

今回のは最安ラインの、40P~1750円~



試しに僕も注文してみましたが、2週間ほどかかるみたいです。

実物を手にして見てから、また質感など報告したいと思います。


PHOTPRESSO










ひねくれ者


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近所のアパートのプランターボックスの中にこっそりいました。

ネジバナです。

雑草なのでどこからか種が飛んできたのでしょう。

ねじれてこそのネジバナなのに

ねじれていないひねくれ者がいました。

どこの世界にもいるものですね。


1年のうちごく限られた期間しか咲かず

それも雑草のくせになかなかお目にかかる事が

できなかったので、夢中でレンズ覗きこんでいたら

いきなり地震で尻もちつきました(汗



真夜中の月


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「真夜中の月」 と言う名のダリア

この緑じゃない葉は銅葉と言うのだそうです。

ガーデニングにはアクセントになるので人気だとか。

なんか作り物のように見えますね。

全体が黒っぽいので

花が一段と鮮やかに見えました。


ポーズ


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前回の花はカラーでした。

近所の公園の植え込みにて撮影。

なんか自信に満ち溢れたポーズをとってるみたいに(笑)

この赤い部分は苞と呼ばれるガクの一種で

花自体はこの苞の奥底にひっそりと顔を覗かせます。

耳奥のとれそうでとれない耳クソですね、まるで(笑)

失敬・・・

エッジ


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さて、この花の名は・・・次回。

修道女の襟の形からその名前が付いたとか。

白い物は知っていたのですが、ピンクは初めて見ました。

角度によっていろんな顔を覗かせてくれる

おもしろい花でした。






キイロ


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微妙に被写体ブレしてますが(苦笑

紫陽花と言えば、カタツムリやアマガエルなのですが

なぜかキイロテントウムシが・・・

知ってはいたのですが、初めてお目にかかりました。

記念に(笑)




妙法寺


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まあ、ものすごくたくさんの紫陽花があるとか

変わった種類の紫陽花があるとかいう所ではないですが

滅多に人が来ません。

なにせ山門から境内を抜けて裏門出た先の

墓地ですからね(笑)

落ちついてじっくり紫陽花と向きあえました。










緑 生々と


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雨上がりの葉っぱや木の幹はしっとりとして

普段とはまったく違った色気を纏います。

境内のほんの小さな林の中なのに

目には見えない強い生命力を感じます。

静かで身も心も心地よい。













蝶の誘い


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どうにも撮りあぐねていた頃

一匹の蝶が目の前を横切って行きました。

なんとなくその蝶の後を追っていくと

紫陽花で死角になっていた場所に

まわりの花菖蒲よりひとまわり小さな花が

緑の葉の間からこっそり顔を覗かせます。

「見つけたっ!!」

この場所で一番状態が良くて、きれいな花

まさに蝶が導いてくれたのです。

っと

まあ、そんな風に都合よく考えています(笑)