僕の視線の先に -228ページ目
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僕の視線の先に
泡沫人(うたかたびと)と言います。
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湖畔雪絵
黒髪平で少し時間を取りすぎました(汗
この時間帯は刻一刻と表情が変わっていく時間帯
やばい、やばい・・・
呪文のように言葉がこぼれ落ちます。
いったい何がやばいのか?
他から見たら、
よっぽど僕の方がやばい人でした(苦笑
自分でもよくわからないまま
それでも気ばかりが焦ります。
たぶん・・・
欲張りすぎなんでしょうね(汗
黒髪平
いろは坂の上り途中にあります。
天気が良い日はここで朝焼けをよく撮りますが
雲がものすごい勢いで遮ります。
今朝は焼けない・・・
そう思いながらも、足を止めさせたのが
雲海が広がるかも、光芒がでるかも
いろんな可能性のかもが湧き上がってきたからです。
でもなかなか太陽は出てきません。
ふと背後を振り返ると
山の高いところには太陽の光が射していました。
それを見た途端
妙な胸騒ぎが起きました。
でもその時はまだはっきりと
その意味が理解できないでいたのです。
スノウツリー
今年の奥日光はなかなか雪が降りません。
もう今日しかないっていうタイミングで
いそいそと再び車をかっ飛ばしました。
最初の一枚は日光Pにて
残りはいろは坂手前のコンビニより
このコンビニの前に気温が表示されているのですが
今朝の気温、なんと-4度
温すぎます。
きっと日が出ればすぐに溶けてしまうでしょう。
気持ちばかりが焦ります。
こんなとこで悠長に撮ってる場合じゃありません。
でも
撮っておいて良かったのですけどね(笑
これはこれで・・・
風にのって
これは山にかかった雲ではないです。
早朝冷え込んだ晴れ日や
雨上がりによく見られるアレとも違います。
これは明け方まで降って木々に積もった
パウダスノーが、強風にのって舞い上がっているのです。
風が止むと
何事もなかったかのような
穏やかな表情を見せてくれます。
結構、食わせもんですね(苦笑
気になるもの・・・
うーん・・・なんか気になるなぁ・・・
やっぱり・・・気になる・・・
母ちゃん、前より伸びたんじゃね、コレ?
やかましいわっ!(怒
ひぃぃ、ごめんなさい。
ほんとは、ラストの一枚の少し前に
キィーって、歯をむきだして威嚇してたのですが
ピンボケでしたorz
Road
早朝から何度も雪上車が通ります。
観光地ならではのありがたさです。
おかげでいろは坂も普通に登って来れました。
でも油断していると
時折、地吹雪に包み込まれます(汗
まあ、この程度は「戯れ」程度ですが・・・。
機嫌が悪い時は、撮影どころか
立っていられません(怖
見ざる・言わざる・・・・
見猿
言わ猿
セクシー猿w
ちょっと趣向を変えて(笑
まあ特別珍しくもないですが
日光と言えばやはりサルですね。
冬の温かい日には、道路で日向ぼっこしてます。
ボスが一匹に子連れの奥さんが二匹でした。
ここら辺の野生動物は、鹿もそうですが
きちんとした距離を維持すれば
決して逃げたり襲ったりしません。
っていうか、車が来ても道路から動かず
車がわざわざ迂回してます(笑
いろは坂の下りでした。
目覚め
雲が流れ
目覚める山々
なぜかイメージは
俳優の中尾彬さん(笑
なんかこう、もさぁっとした感じが(爆
目覚めはスッキリな朝ですね。
光と影
今回の下見は、今までとは違ったアプローチ
なるべく視線を遠くにってのが漠然とあったのですが
やはり出会ってしまうと、撮らずにはいられません。
雪上の逆光は雪の質感が美しいです。
ここは三本松の駐車場だったのですが
珍しく一台も車が見当たりませんでした。
せっかく夜更けにさらっと降った雪のおかげで
真っ白なキャンバスに早変わりだったのですが・・・
次からは車を止める時に気をつけよう
そう思いましたorz
湯ノ湖
冬季はこの先封鎖になるので
終点が湯元になります。
紅葉で有名な湯ノ湖もこの時期は湖面が凍結します。
でも人が乗れるほどではない模様。
そしてこの湯ノ湖の水が湯滝となって戦場ヶ原を抜け
竜頭滝を経て中禅寺湖に流れ着き
華厳の滝となります。
最後の一枚
地元の方でしょうね。
若そうに見えますが、実はかなりご年配の方です。
滝の落口まで2mもありません。
ちょっと油断すれば、滝壺に吸い込まれる距離です。
僕はヘタレなので、柵から出ませんでしたが
その後ろ姿に、戦う男の姿を熱く感じました。
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