REAL羊介

REAL羊介

羊介のリアル体験

ヒト科の生物として41年も生きているといろんなことがあります。
Amebaでブログを始めよう!
(パチスロのお話しです)

ふらっとホールへ。
蜘蛛の1200ハマリからミドル即やめの台。
4KでBIG。からB3回でやめ。
プラス18K。

ドック・オクとの戦いに疲れたので美人で和みに…

4台ある美人のうち、角台が④⑤⑥確定台。
疲れた顔の若者が稼動中。
取り合えず若者の反対側の台に着席。
(ノーボーナス270G)

ポチポチと打ち出してみたが、何か雰囲気が変。
若者の様子に後ろの台の人がやけに振り返る気が…
何だろう?
若者の台は総回転数2100を超え…
…総回転数?
そのホールは履歴釦を押して見ないと総回転数は出ません。

…これか?ボーナス間?

と、その時。

…キュイン…

いっせいに振り向く客。

「やったか?ついに来たか?」

そう、なんと僕の台が1KでHIT。

「ふざけんじゃねー。まぎらわしい事すんな!おやじ!!!」

と、きっと思ったに違いありません。


そんな事を言われても仕方がないので、赤7BIGを消化。

さて、次が問題。

この緊張感の中、のんきにRTをドライブしてる訳にも…
5Gのチャンスゾーンのうち、4Gを無事通過。
(今日は当たんなくてもいいよ。まぁ、50%だし。勝ちに来た訳でもないしね)

やっちゃいました。特リプ引いて100GのRTの旅へ。

あっはっは。

その場の緊張感をぶち壊してRTの旅を続けていると。


…キュイン…


一斉に振り向く客達。僕も見ました。首を振って。
これは、チラ見をするとか、マナーがどうとかの次元じゃぁありません。

その場にいた人が全員で、若者を見守る、という変な一体感が生まれていました。
若者はリールしか目に入らないよう。
…赤7…ビミョーだ。

見んなが見守る中、BIGをじっくりと消化していきます。
まるで減量中だったボクサーが計量をパスして食事しているようです。

さて、BIGも消化しチャンスゾーンへ。
1G目、はずれ。
2G目、ベル揃い。
3G目、はずれ。
4G目、はずれ。
みんなが、…だめか?と思ったその時。

来ました!!!やった!!!ゴーーーーーール!!!
日本代表が先制点を決めたような高揚感。

しかし、世の中そんなに甘くありません。
何事も無かったかのように100G超え。
最後の5Gくらいを祈りを込めてリールを止める若者の痛々しい動作を横目で見ながら、自分のコインも底を付きそうな事に気が付きました。

しかし、…キュイン…

若者の台です。108G。周りの人も一安心。さらに青7。

それを見た何人かは、席を離れて行きました。

きっと、安心したんでしょう。

ひな鳥が巣立っていく時の心境でした。

僕も無事に?コインを消化したので、席を立ちます。

アイジャグのよさげな台が落ちていたので100G程回したが不発。

帰りがけに、さっきの若者の近くを通りかかりましたが、また400Gほどハマッてました。

ちゃん、ちゃん。(´・ω・`)


ねこ1

ぱちファンに登録しました。


結構楽しんでます。


写真はメンバーの「ななすけ」さんです。


ねこみたいですけど、ちゃんとパソコンも打てるそうです。(・ω・)/


パチ、スロどちらでも好きな方、ごらんになってください。


http://pachifun.com/?m=pc&a=page_o_login




うーん。。


最近、スロットで勝とうと・・・本気で思って無いような気が。。。


遊び打ちばっかで。


あの・・演出無しでリールが遅れた時の、中段チェリーの感動が・・・。


ちょっと勝ちすぎかも。


100Kでいいんだ、一月。


楽しくできなきゃストレスたまっちゃう。。。


なんで、うまくいかないんだろ。(・ω・)。。。。。。。。。。。。。。。。。。!



miki40

まじめに・・まじめに・・スロットをやってみました。

クランキーさんに感謝です。

「狙った台がなければ・・打たない。」

「自信のない台は打たない。」

「ヤメ時を決めて打つ。」

・・・たったこれだけで・・これだけの効果。

もう副業になってます。




http://crankyseven.com/index.htm


勝ちたい人は、参考にしてみてください。

 42歳のオレが、迂闊にも「フランダースの犬」でうるうると・・・・・・。


 結構だめなんだ・・・。ある人間が懸命に生きている事に・・・感動するんだ。


 ・・・すばらしい作品です。



miki37

平: 「就職の季節でんな。」


羊: 「そやね。」


平: 「・・・大発見や!」


羊: 「なんやねん、それ」


平: 「ええか、おなごがやで、就職困難なところがあるねん。」


羊: 「そらまあ・・・あるやろね。」


平: 「ちゃうねんで・・・まあ、ちょっと試してみいや。」


平: 「うぶな女子社員の役、たのむわ。」




平: (とある会社に電話をかけるまね)

   「もしもし」


羊: (女性の声で)

   「はい。ダスキン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・多摩です・・・」



羊: 「・・・いかんわ・・・これは、いかんて。泣きとうなるで。」

   

羊: 「電話番もできんわ。」


平: 「そやろ、きつーで」


平: 「でも、男からの電話、殺到するで。オレやったら絶対掛けるって。」


羊: 「せやな、電話掛けるだけでなごめるでぇ。」



平: 「男がでたら・・・最悪や。」


平: 「金玉出してんじゃねー!!!って感じやねん。」



平・羊  「ほな、またー」




 ① ケンシロウ、服破る→全裸→BONUS確定。


 ② レイ転ぶBONUS確定。


 ③ バット去る→「ふ・・・後は任せたぞ」→BONUS確定。


 ④ リン、ラオウステージに導くBONUS確定。


 ⑤ 付き添いの女(名前を知らん)→服、破る→ケンシロウ鼻血出す→BONUS確定。


 ⑥ BONUS確定後アミバと対決→ケンシロウやる気なし→アミバ昇天→単発確定。


 ⑦ 付き添いにユリア登場→「あたしも付いていくわ」→BONUS確定。




もう少し、演出がほしい、今日このごろです。



miki41

・・・まさか、警察のお世話になるとは思ってもいませんでした。




妻からの緊急呼出。


何事かと、仕事を打ち切り携帯から妻に連絡。


「 どうした!! 」


「 困った事になったの・・・ 」


「 何がどうしたのか、説明してくれ。」


「 あのね・・・今から言うところに3万9000円振り込んでくれない?」


(怒鳴りたいのを、じっとがまん。)


「 何のお金?」


「 インターネットでね・・色々やってたら変な画面になっちゃって・・お金を振り込まないと画面を消せないんだって・・・」


「 は・・・?」


(また、やったか)


(がまんだ。がまんするんだ!ジョー!!!)


「 帰るまで、待ってて。大丈夫だから。何とかするから。」













---家に帰って---












パソコンの画面上には、人の姿をした二匹の動物がうごめいています。


パソコンとしての機能は、停止状態。


子供には、触らせなかったらしい。
























当然だ-!!!!!!!!!!!!!!








結局、発信元を調べて警察に連絡しただけ・・・。


でも、こういう事があったらお金を払ってしまう人が結構いるんだろうな。



*****************************************************

 

 ・しんとうめっきゃくすればひもまたすずし 【心頭滅却すれば火も亦涼し】


 ・いかなる苦難に遇っても、その境涯を超越して心頭にとどめなければ、苦難を感じない。


*****************************************************


・・・死にそう。。。


なぜに、こんな思いまでして仕事するんだ?


今の仕事を始めてから、勤続24年。


15年くらい前にも、似たような境遇になって入院した事もある。


どうすれば・・・?


判っているくせに・・・きっと・・・


冷静になるんだ、と、自分に言い聞かせる。


もう、前のように、自分のためだけに働いている意識はない。


子供のため、妻のため、両親のため・・・あと、意地が70パーセントくらい。


(↑ってほとんど意地じゃん・・・。)


 ① 終わったことの把握。


 ② やらなきゃいけない事の手配、計画。


 ③ 旅に出るための支度。


 ④ バラードが流れても泣かない。


 ⑤ 仕事の流れの見通し、修正。


 ⑥ つまらないプライドを、捨てる。


 ⑦ 意地を突き通す。



がんばるぞ。おー。(から元気・・・)

*******************************************


しゃくしじょうぎ 【杓子定規】


 ◆決まりきった基準で何でも推し量ろうとすること


*******************************************

 

 

 


平 : 「この間大阪行ってきましたんや」


羊 : 「そらいいでんな」


平 : 「大発見や」


羊 : 「何をや」


平 : 「大阪ゆうたらな、すごい決まりがあるんや」


羊 : 「ほう、どんなんや」


平 : 「ふつうやな、時間を人に聞くとするやろ」


羊 : 「ふつう時間聞かれたら何時って答えるわな」


平 : 「そやろ?だがな、大阪はちがうねん」


羊 : 「どんなや」


平 : 「今何時ですか?って聞くやろ、そうしたらな、普通に答えたら負けやねん」


羊 : 「負けってなんや」


平 : 「ちょっと聞いてや」


羊 : 「今何時ですか?」


平 : 「ねじさじいぼじ・・・」


羊 : 「なんやそれ」


平 : 「最初はつらかったわ、でもな、慣れてくるとな、勝てるようになるねん」


羊 : 「ほう」


平 : 「この間のバトルは、げじげじおやじ、・・これが決め手やったな」


羊 : 「大阪は大変やな」


平 : 「まだあんねん」


羊 : 「何がや」


平 : 「大発見や」


羊 : 「またかい」


平 : 「大阪ではな、チョーという言葉をつかわれへん」


羊 : 「チョーかっこいい、とかのあれか」


平 : 「そや、大阪では、メチャかっこいいや」


羊 : 「なるほど、でも大発見てほどもないやろ」


平 : 「ところがな、駅とかで電車まってるとな・・・

メチャ特急が来るんや」


羊 : 「超特急かいな、そらすごいわ」


平 : 「まだあるで、こどもがアミもってな、追っかけてる虫がいたんや」


羊 : 「そら東京でも一緒やな、で、なにを追ってたんや」


平 : 「・・・

もんしろメチャや」


羊 : 「・・・それじゃ何か?大きいやつは、アゲハメチャかい」


平 : 「そーなんや、結構大変やろ。疲れたわ、それでな、おみやげ買ってきてん」


羊 : 「おおきに、なん?」


平 : 「大阪でメチャ人気あんねん、ほら」


羊 : 「こ・・これは・・


メチャ合金くいだおれ人形や!」



平・羊 : 「どうも~」