【衝撃】京都で外国人観光客に囲まれて「公開処刑」された話
こんにちは、「運めぐり日記」を書いている漢方薬剤師です。
みなさん、運の流れって信じますか?
私は職業柄、「気」の流れや暦をけっこう大事にしています。
来年(2026年)やろうと計画していた「伏見稲荷の神様のお迎え(勧請)」。
なぜか急にスイッチが入ってしまい、昨日、弾丸で行ってきちゃいました。
朝4時に飛び起き、京都へ。 そこで待ち受けていたのは、静かな祈り……
ではなく、
外国人観光客に囲まれた中での「私一人だけの神楽奉納」でした。
雅な音楽が鳴り響く中、舞台の前にはカメラを構えた観光客のみなさん。(※撮影禁止です)
その視線の先には、ぽつんと座る私ひとり。
あの、これ、何の罰ゲームですか? (いや、神様からの特大のご利益だと思いたい……!)
行き当たりばったりに見えて、実は暦(奇門遁甲)を計算し尽くした弾丸ツアー。
冷や汗をかきながらご祈祷を受け、神様を助手席に乗せて帰るまでのドタバタ記録を、noteに詳しく書きました。
「神様をお店に迎えるって、実際どんな感じ?」 「お社(やしろ)ってどうやって運ぶの?」
そんな裏話に興味のある方は、ぜひ覗いてみてください。 (神具店さんの神対応にも泣けます)
👇詳しい記録は、noteの『運めぐり日記』に少しずつ綴っています。

