Wikipediaの長寿の記事を確認したら、

もう、明治生まれの人は、4人しか残っていない。

 

全員、女性。

 

1911年生まれが2人、1912年7月30日に明治が終わった事から、

それを踏まえたら、それ以前に生まれたのは4人だけです。

 

 

余談ですが、

私の曾祖父は、1910年8月生まれで、1992年1月に81歳で他界。

 

身長が175㎝と高身長で、体重は57kgです。

今でいう、俳優・モデル体型と言ったところです。

 

生前の写真も一枚しか残されていません。

 

戦前は、座学が優秀であり、10年間和菓子を作る修行をしており、

上皇様とも面識があったらしいです。

足の怪我と目の悪さが原因で、

徴兵制度に引っ掛かり、男で一つで女性と子どもを守り続けて、

後に駄菓子屋さんと和菓子屋さんの両方を同じ店に置いて、

創業しました。

 

私が生まれる前に、曾祖父は亡くなりましたが、

私は曾祖父譲りの体格であり、私は身長177㎝、体重58kgです。

 

 

 

単純明快に表現する場合は、

教師か障がい者の施設の職員などと言った、

公務員系の仕事に就きたかったです。

 

とはいえ、軽度知的・発達・精神障がい者の私は、

大学に通える能力が一切無く…!

 

何だったら、特別支援学級に在籍していたのが、

大きな間違いだった。

17年間、障がい者の塾に通うのも大きな間違いだった。

 

逆らうことがとんでもないと思っていた風潮があまりにも強かったからです。

 

結果的に、ボイコットして、17年間在籍していた、

障がい者の塾は止めましたけどね。

 

もし、また塾に通うなら、大学受験を専門とする塾に行きたいな…!

 

キズキ塾に通いたいと思う今頃です。

 

 

 

 

私は軽度の発達・知的・精神障がい者です。

 

重度障がい者の暴言、叫び騒ぎ暴れている現状を、

少々目の当たりにして、

Twitter(X)で、実際に元障がい者施設の職員の声を聞き、

私がもし、就職するなら、障がい者の施設で働き、

苦労を知りたいと思っています。

 

今、私はA型作業所の利用者で2年目3カ月ですけどね…!

 

もう、1年半頑張ります!

数日前に、noteという別のブログも解説しました。

とはいえ、そちらでは、二次創作の関連が中心ですので、

noteのみでしか書いていないブログもあります。

 

こちらは、あまり更新しません。

むしろ、amebaの方がメインの為。

 

noteより、amebaの方が更新する可能性が高いです。

もし、私に生きる希望が有れば、放送大学かFランクの大学に進学したい。

 

軽度の知的・発達・精神障がい者の私。

 

夜間定時制高校も中退している。

納得のいかない理由で追い出されてしまった。

 

今は何をしようかで手付かずの状態が後を絶ちません。

 

大卒じゃないと、世の中生きていけれないのは、明確な事です。

嫌でも、誰にも言われなくとも、わかる事なのです。

 

なんだかんだと言って、出来ない私も大概ですが。

へずまりゅう氏は「奈良の学生にインタビューしてきた」として山下知事を批判したり、

「会釈してもフル無視される」と訴えたり、また奈良の鹿について言及したりしています。

 

(とはいえ、AIの想像上の会話の為、悪しからず)

 

例1:へずまりゅう氏が知事にインタビューする設定

へずまりゅう:おい、山下!奈良の学生は「観光イベントなんて行きたくない」って言ってるぞ!俺が直接インタビューしてきたんだ!

山下真:それは一部の意見ではないですか。私の元には、「楽しみにしている」という声が多数届いています。へずまさん、あなたが学生たちにどのような聞き方をしたのか、公平性に疑問があります。

へずまりゅう:公平性?お前は俺が会釈しても無視するくせによく言うな!

山下真:私は公務で忙しい身です。誰にでも対応できるわけではありません。それに、あなたの振る舞いには問題が多い。

へずまりゅう:言い訳すんな!奈良県民の声、ちゃんと聞けや!

山下真:私は県民の声を聞いています。ただし、それは適切なルートを通じてです。あなたのやり方は、県政を混乱させるだけです。


例2:へずまりゅう氏が街中で知事に遭遇する設定

へずまりゅう:おーい、山下!この前、会釈したのに無視したな!

山下真:え…?あなたは…?(表情を変えずに通り過ぎようとする)

へずまりゅう:無視すんなって!俺はへずまりゅうだ!覚えてるか?

山下真:失礼ですが、公務中ですので。

へずまりゅう:おい、鹿を本気で守れって言ったの聞いてるか?K-POPばっかりじゃねえぞ!

山下真:...(何も答えず、足早に立ち去る)

へずまりゅう:なんだよ、逃げんのか!おい、山下!


例3:へずまりゅう氏がSNSで知事に呼びかける設定

(SNS上の会話を想定)

へずまりゅう:奈良はまず山下まことがダメです。会釈してもフル無視されるし目を合わせてくれないですから。K-POPの件は忘れていませんよ?鹿さんを本気で守れ。

山下真:...(無言。反応なし)

へずまりゅう:おい、無視かよ!奈良県民に知事の無能さを教えてやる!

山下真:...(無言。反応なし)

へずまりゅう:くそっ、この野郎!

 

 

もしも、石原慎太郎が龍が如くをプレイしたら

 

この文章は、私が一部、加筆して、まとめています。

 

元東京都知事で作家の石原慎太郎氏が、龍が如くをプレイしたら、

考えられるいくつかの反応をまとめました。

 

ストーリーへの強い感情移入

『龍が如く』シリーズは、義理人情や男の美学といったテーマを濃厚に描いており、

石原氏の持つ「男らしさ」や「筋を通す生き方」といった価値観と響き合う可能性があります。

  • 登場人物への共感と批判
  •  主人公の桐生一馬を不器用ながらも信念を貫くキャラクターに共感するかもしれません。
  • 一方で、シリーズに登場する裏切者や保身に走る政治家、金にまみれた人間には、
  • 強い言葉で罵声を浴びせることもありそうです。
 
  • 「男の文学」としての評価: 氏が文筆家として培った視点から、
  • 『龍が如く』のストーリーに文学的な価値を見出すかもしれません。

ゲームプレイに対する言動

石原氏の奔放な性格は、ゲームプレイにも現れるでしょう。

  • 序盤で不満を漏らす: ゲームの操作方法やチュートリアルが長引くと、
  • 「もたもたしている暇はない」とばかりに不満を漏らし、すぐに本筋に進みたがるかもしれません。
 
  • 街並みへの鋭い視線: ゲームの舞台である神室町(東京・新宿がモデル)の街並みについて、
  • 都知事時代の経験から「ここはもっとこうすべきだ」と、
  • ゲームの世界にも行政的な視点で意見を述べるかもしれません。

独特な言葉による感想

ゲームプレイを通じて、石原氏ならではの言葉が飛び出すことが予想されます。

  • 暴力描写について: シリーズの代名詞でもあるド派手なアクションや暴力描写に対し、「くだらん」と一蹴するか、
  • あるいは「男の美学だ」と喝采を送るか、賛否両論の感想を述べる可能性があります。
 
  • 政治描写について: シリーズの物語で描かれる政治家や官僚の腐敗に対し、
  • 「現実はもっと酷い」と辛辣なコメントを残し、現実とゲームの世界を重ねて語り出すかもしれません。
 
  • 個人的には、(特に龍が如く一作目と三作目は政治家が暗躍するシーンが目立ち、四作目は警察の暗躍目立ちます。

検索したり、文章を作成する時、

最初は非常に抵抗がありましたが、GoogleのAIでアレコレしていたら、

良くも悪くも暇つぶしになりました。

 

とはいえ、文章や会話文の間違いが目立つ為、

そこは、私の加筆か訂正して、書く必要がありますが。

 

どちらにしろ、小説にしろ、

そのまま載せる訳にはいかないので、

加筆したり、訂正したりしますよ。

私の移動手段は、阪神電車本線か阪神なんば線。阪急電車神戸線、

JRゆめ咲線が多いな…!

 

JR神戸線や大阪環状線は滅多に使わない…!

~しかいない!~だけだ!~しかない!

という風潮が、YouTubeで、しばし目立ちますが、

その人は救世主でも神様でもありません。

 

その人は一体何がしたいとやら…!

 

何だったら、

(黙って付いてこい!俺だけを信じろ!俺だけを信用しろ!)

 

あのですね、叩いたら、必ず埃は出ます。

どんな人でも必ず埃は出ます。

 

自覚がないだけですよ。誰とは申し上げられませんが。