単純明快に表現する場合は、
教師か障がい者の施設の職員などと言った、
公務員系の仕事に就きたかったです。
とはいえ、軽度知的・発達・精神障がい者の私は、
大学に通える能力が一切無く…!
何だったら、特別支援学級に在籍していたのが、
大きな間違いだった。
17年間、障がい者の塾に通うのも大きな間違いだった。
逆らうことがとんでもないと思っていた風潮があまりにも強かったからです。
結果的に、ボイコットして、17年間在籍していた、
障がい者の塾は止めましたけどね。
もし、また塾に通うなら、大学受験を専門とする塾に行きたいな…!
キズキ塾に通いたいと思う今頃です。