私はもし長生きするなら、111歳を目指したい。

とはいえ、2111年まで生きる事になるが、

ドラえもんが誕生する一年前ということになる。

 

もし、短く生きるなら、30歳か40歳か50歳と、

下一桁が0が良い。

 

と、勝手に思いました。

賀川滋子氏(女性長寿日本一)と水野清隆氏(男性長寿日本一)は、

ともに100歳を優に超える非常にご高齢の方々であり、

実際にこのお二方が対談する機会は確認されていませんが、

もし実現したと仮定すると、それぞれの長寿の秘訣や人生哲学について、

興味深く示唆に富んだ会話が交わされると想像できます。

以下は、想定される対談の様子です。

 

想定される対談

賀川滋子氏(1911年生まれ、114歳、元産婦人科医)
水野清隆氏(1914年生まれ、111歳、元農家)

 

司会者(想定): 本日は、日本の最高齢女性である賀川滋子様、

そして最高齢男性の水野清隆様の世紀の対談です。

お二人の長寿の秘訣や、長い人生で大切にされてきたことについてお話を伺いたいと思います。

 

賀川滋子氏: 水野さん、はじめまして。

111歳とお伺いしました。お元気そうで何よりです。

私はもう114になりますが、まだまだ好奇心旺盛ですよ。

 

水野清隆氏: 賀川さん、はじめまして。ありがとうございます。

賀川様は医師として長年活躍されたとか。素晴らしいですね。

私は農家でしたから、ひたすら土と向き合ってきました。

 

司会者: お二人とも、ご職業は違いますが、長年現役で活躍されてきた点が共通していますね。

長生きの秘訣はやはり「働くこと」でしょうか?

 

水野清隆氏: そうですね。私は若いころから「くよくよしない」ことが一番大事だと思っています。

辛いことや嫌なことがあっても、すぐに忘れる。物事を苦にしない性格が良かったのかもしれません。

 

賀川滋子氏: 私も同感です。「人の喜びで長生きできた」と感じています。

産婦人科医として多くの新しい命の誕生に立ち会い、

患者さんの喜ぶ姿を見ることが私の生きがいでした。

体を動かすことも大切で、医師時代はよく歩きましたし、

今もデイサービスで書道を楽しんでいます。

 

司会者: 精神的なあり方と、日々の活動が重要ということですね。

お食事はいかがですか?特別なものはありますか?

 

水野清隆氏: 特別なものはありませんが、好き嫌いなく3食しっかり食べます。

朝昼晩の食事に加えて、おやつも欠かしませんよ。

 

賀川滋子氏: 私も規則正しい生活を心がけています。何でも美味しくいただくことが元気の源ですね。

 

司会者: 最後に、若い世代へのメッセージをお願いします。

 

賀川滋子氏: 平和な世界が続くことを願っています。

そして、何事にも興味を持って、前向きに生きることが大切です。

 

水野清隆氏: 物事を深く考えすぎず、楽しく毎日を過ごすことです。くよくよしない事ですね。

長寿日本一の奈良県大和郡山市在住の賀川滋子さん。

1911年5月28日生まれと、

 

男性長寿日本一の、

静岡県磐田市在住の水野清隆さん。

1914年3月14日生まれの

 

対談を熱烈に希望します。

 

男女のそれぞれの長寿日本一同士の対談という、

歴史的且つ、世紀の対談を、君はその目撃者になれるのか!?

 

マジで実現して欲しいな…!

私には、全く関係ない広島県知事選挙。

そこで、最有力候補者である、横田美香さん。

もし、彼女が当選したら、現職の女性知事として、

東京都の小池百合子さんと山形県の吉村美栄子さんに続き、

三人目の現職の女性知事誕生か?

 

三人が立候補する、広島県知事選挙。

何にしろ、強力な対抗馬が現れない限り、横田美香さんの勝利は確実です。

 

と、私の中で身勝手な話題となっています。

 

 

 

世の中には、考えが違い過ぎて対立してしまうことが、

よくある話。

 

どのスポーツでも、ライバル同士、敵同士が目立つ。

 

それを政治で例えるなら、右派と左派である。

 

お互いがお互いに否定し合って、罵りあって、貪りあう、

時には激しい攻撃と戦いになる。

 

そんな状況は、どこに行っても、テレビでもSNSでも、

新聞や雑誌などで、頻繁に見かけます。

 

どちらにしろ、永遠に終わらない戦いです。

 

保守もリベラルも革新にしろ、決着は一切つきません。

この戦いは始まったら最後です。終わりはありません。

 

意見は逆でも、その思考や行動パターン、最終目的は、ほぼ一緒です。

 

 

と、私の考えや気持ち、思いをを代弁する記事が見つかりました。

 

考えや行動パターンって、本当に変えられませんね…!

 

 

 

学生の頃から大の読書嫌いである私。

何だったら、マンガでさえマトモに読まない。

 

活字も付箋や栞があったら、また話は変わっていく。

 

小説を書いているのに読書が嫌いって、

致命的だな…私は。

 

小学生、中学生の時は、教科書くらいしか読まなかった上、

無理矢理、ライトノベルを読んでも、内容が理解できず、

2年で飽きてしまう。

 

小説も一通り読むが、全く頭に入らなかった。

 

物語を書いているとはいえ、人前で堂々と作家と名乗れません。

賞に関心が無く、pixivやハーメルンで、

身勝手に書いてるだけの為、作家ではありません。

 

pixivとハーメルンでアッシュクフォルダーとして、

活動していますが、停滞気味です。

 

私の史上初の一次創作。神の教室スパルタジュニアハイスクールは、

全64話中、58話まで書けています。

 

今は別の小説を書いている為、

しばらく、書かないと思われます。

 

完結したら、どこかで公開したり、

ネット上で知り合った人や現実で出会える人のみ公開も、

視野には入れていますが、

パソコンで書いたWordの文章を、どうしたら、

スマートフォンに入れることが出来るとやら…!

 

 

皆さんは、私もでしたが、

その現実の人間、一人を救世主や神様、ヒーローと慕っていましたか?

 

言っておきますが、どこの時代、どこの世界、どこの場所にも、

ヒーローや神様、救世主と言った都合良い存在はいません。

 

今までも、これからも。

 

私は三回ほど、ありましたが、信じる者は救われる…と。

これを、私は三回もありました。

 

日本第一党、兵庫減税会、日本誠真会と…

(とはいえ、今は無所属連合)

 

常識や非常識も、一部の人たちの都合の良い様に与えられたプログラム。

何だったら、保守もリベラルも革新も、

右も左も、行き着く先は、似たり寄ったり。

 

これ以上は怖くて書けそうにないですが、

いつか、きっと書きます。

高齢化とか言っていますが、高齢者ばかりですが、

いっその事、長寿日本一を目指して欲しい。

ドクター中松さんには目指して欲しい。

 

男性としての歴代世界最高齢は、

木村次郎衛門さんの116歳85日。

1897年3月19日生まれ

2013年6月12日没。

 

総合的な歴代世界最高齢は、公的な記録で認められている範囲だと、

田中カ子さんの119歳107日。

1903年1月2日生まれ。

(実際は1902年の11月か12月生まれらしいので、

それを考量すると、1902年の12月31日生まれ…?)

 

2022年4月19日没。考慮込みだと、119歳109日。

 

勿論、私の祖父にも目指してもらいますよ!長寿日本一を!

果たして、祖父、ドクター中松さんは、

木村次郎衛門以来の男性が総合的な長寿日本一を成し遂げられるのか?

 

 

本人様と我々次第ですね…!

 

そんな、祖父は来年で90歳。盛大に祝いたい。

長寿日本一目指して欲しい。

 

蟹江ぎんさん。

言わずと知れた、きんさんぎんさんのぎんさんの方で、

四人の娘、ぎんさん四姉妹は、四人共、90歳を超えるまで生きていた。

 

そこで、一番気にしているのは、

ぎんさんの長女、矢野年子さん。

1914年4月14日生まれ。亡くなったのがいつなのかは定かでは無いが、

2019年1月から2023年の10月の間に亡くなったらしいが、

没年月日がいつ頃なのかは、私も気になっている。

(104歳から109歳だと思われる)

 

蟹江ぎんさんか、矢野年子さんには、長寿日本一になって欲しかった。

100歳の双子の枠には囚われれず、ぎんさんだけでも、長寿日本一。

もしくは、母が成し遂げられなかった、長寿日本一を、

矢野年子さんが成し遂げて欲しかったと、私は思っていた。

 

さらに欲を言うと、三笠宮崇仁親王様には、

男性長寿日本一になって欲しかった。

 

滅茶苦茶な表現ですが、著名人が長寿日本一を独占したらな…

と思った今頃です。