坂上忍、たかまつなな、大空幸星、尾木直樹、田村淳。

 

どれも、戸塚宏が叩いて攻撃した人間達だ。

だが、よく考えて欲しい。

どいつもこいつも戸塚宏の相手に相応しかったか?

と。

 

しかも、信者がやっている動画等では、戸塚宏を賞賛するコメントが多く、

叩いた相手をひたすら攻撃して誹謗中傷する傾向があまりにも多い。

 

支持者や信者のヨイショやワッショイが酷い事がよくわかってきます。

 

だからこそ言う、戸塚宏も含めて対話も議論も討論も無理に決まっていると。

 

しかしながら、アイドルやタレント、お笑い芸人や芸能人が、

戸塚宏と共演させるとしては、極めてナンセンスである。

 

だからこそ、戸塚宏には相応しい相手と議論して欲しいと、

ABEMAに一度、文句を言いました。

 

未だに返答が来ませんが。

 

ABEMAとシンソウ坂上(2020年に放送終了)は、観たくないです。

一秒たりとも。戸塚宏を炎上枠でしか観ていない、テレビの連中が、

例え、戸塚のアンチである、私にとっては極めて不快だからである。

だから、敢えて言おう。ABEMAは観る価値が無いと。

戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会は、サイト上で提供するサービスにおける、

利用者の個人情報の取扱いについて、以下のとおりプライバシーポリシーを仮に定めます。

第1条(個人情報)

「個人情報」とは、個人情報保護法にいう「個人情報」を指すものとし、

生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる

氏名、生年月日、住所、電話番号、連絡先その他の記述等により特定の個人を識別できる情報及び

容貌、指紋、声紋にかかるデータ、及び

健康保険証の保険者番号などの当該情報単体から特定の個人を識別できる情報(個人識別情報)を指します。

第2条(個人情報の収集方法)

戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会は、

会員登録をする際に氏名、生年月日、住所、電話番号、メールアドレスなどの個人情報をお尋ねします。

また、利用者と提携先などとの間でなされた利用者の個人情報を含む取引記録や決済に関する情報を、

戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会の提携先

(情報提供元、広告主、広告配信先などを含みます。以下、「提携先」といいます。)などから収集することがあります。

 

第3条(個人情報を収集・利用する目的)

戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会が個人情報を収集・利用する目的は、以下のとおりです。

  1. 戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会のサービス提供・運営のため
  2. 会員からのお問い合わせに回答するため(本人確認を行うことを含む)
  3. 会員が更新情報、戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会が提供する情報をメールを送付するため
  4. メンテナンス、重要なお知らせなど必要に応じたご連絡のため
  5. 利用規約に違反した利用者や、不正・不当な目的でサービスを利用しようとする利用者の特定をし、ご利用をお断りするため
  6. 会員にご自身の登録情報の閲覧や変更、削除、ご利用状況の閲覧を行っていただくため

 

第4条(利用目的の変更)

  1. 戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会は、利用目的が変更前と関連性を有すると合理的に認められる場合に限り、個人情報の利用目的を変更するものとします。
  2. 利用目的の変更を行った場合には、変更後の目的について、戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会が所定の方法により、利用者に通知し、または本サイト上に公表するものとします。

 

第5条(個人情報の第三者提供)

  1. 戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会は、次に掲げる場合を除いて、あらかじめ利用者の同意を得ることなく、第三者に個人情報を提供することはありません。ただし、個人情報保護法その他の法令で認められる場合を除きます。
    1. 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
    2. 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
    3. 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
    4. 予め次の事項を告知あるいは公表し、かつ戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会が個人情報保護委員会に届出をしたとき
      1. 利用目的に第三者への提供を含むこと
      2. 第三者に提供されるデータの項目
      3. 第三者への提供の手段または方法
      4. 本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること
      5. 本人の求めを受け付ける方法
  2. 前項の定めにかかわらず、次に掲げる場合には、当該情報の提供先は第三者に該当しないものとします。
    1. 戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合
    2. 合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
    3. 個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって、その旨並びに共同して利用される個人情報の項目、共同して利用する者の範囲、利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について、あらかじめ本人に通知し、または本人が容易に知り得る状態に置いた場合

第6条(個人情報の開示)

  1. 戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会は、本人から個人情報の開示を求められたときは、本人に対し、遅滞なくこれを開示します。ただし、開示することにより次のいずれかに該当する場合は、その全部または一部を開示しないこともあり、開示しない決定をした場合には、その旨を遅滞なく通知します。
    1. 本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
    2. 戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
    3. その他法令に違反することとなる場合
  2. 前項の定めにかかわらず、履歴情報および特性情報などの個人情報以外の情報については、原則として開示いたしません。

第7条(個人情報の訂正および削除)

  1. 利用者は、戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会の保有する自己の個人情報が誤った情報である場合には、戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会が定める手続きにより、戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会に対して個人情報の訂正、追加または削除(以下、「訂正等」といいます。)を請求することができます。
  2. 戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会は、利用者から前項の請求を受けてその請求に応じる必要があると判断した場合には、遅滞なく、当該個人情報の訂正等を行うものとします。
  3. 戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会は、前項の規定に基づき訂正等を行った場合、または訂正等を行わない旨の決定をしたときは遅滞なく、これを利用者に通知します。

第8条(個人情報の利用停止等)

  1. 戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会は、本人から、個人情報が、利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由、または不正の手段により取得されたものであるという理由により、その利用の停止または消去(以下、「利用停止等」といいます。)を求められた場合には、遅滞なく必要な調査を行います。
  2. 前項の調査結果に基づき、その請求に応じる必要があると判断した場合には、遅滞なく、当該個人情報の利用停止等を行います。
  3. 戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会は、前項の規定に基づき利用停止等を行った場合、または利用停止等を行わない旨の決定をしたときは、遅滞なく、これを利用者に通知します。
  4. 前2項にかかわらず、利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって、利用者の権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は、この代替策を講じるものとします。

第9条(プライバシーポリシーの変更)

  1. プライバシーポリシーの内容は、法令その他プライバシーポリシーに別段の定めのある事項を除いて、利用者に通知することなく、変更することができるものとします。
  2. 戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会が別途定める場合を除いて、変更後のプライバシーポリシーは、本サイトに掲載したときから効力を生じるものとします。

会の公式ビラ配布について

  • 公式サイトに公開中のものを オリジナルの状態で使用することを原則とします。
  • 幹部からの許可を得たもの以外、データを改変、デザインを変更したものは一切不可とします。
  • ビラ配りは公式活動においてのみ可とします。
  • ポスティングは各自の判断で自由、ただし会の活動として呼びかける場合は、会としての公式活動のみとします。

 

 

チラシは、以下配布ルールを守れる方のみ、

ご利用をお願いいたします。安全な応援活動のため、ご協力をよろしくお願いいたします。

 

単独で駅前や繁華街で配布活動はしません

 

公序良俗に反しない用途でのみ使用します

 

その他、当団体の指示に従います

 

チラシのポスティングは、地域によっては条例違反になります。

チラシは基本的に「手渡し」でお願いいたします。

 

私製名刺について

会員の皆様へお願い
会の活動を問題なく進めるために一定のガイドラインを決めることとなりました。
会員の皆様も戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会が市民団体・任意団体であることをご理解の上、

ガイドラインを遵守の上、活動に参加されますようよろしくお願いします。

  • 会名、役職を記載した名刺の作成、使用は、(会長・副会長・幹部)のみ
  • 書式は会の名刺の書式に従って作成すること
 
 

皆さんは、戸塚ヨットスクールの公式機関紙?

のういんどをご存じだろうか?

 

私は8歳の時に雑誌で戸塚ヨットスクールの存在を知り、ゾッとしたのは覚えています。
高校生の時にサイトを観て、えげつなさを感じて、
去年、令和ヨットスクールを動画を観て、歪さを思い知らされました。

一時的に信者や支持者になりかけていました。
それも、ういんどという機関紙?を読んでいたら、中毒感半端無いです。
 

これは、貴重である。

しかしながら、自分達には、一切の非がなかった。
一種の洗脳とも思える。

マスコミの問題も確かにあったのでしょうけど「ういんど」は、
戸塚宏の言葉を別の人が編集者として書いているようで
戸塚宏を神のように崇めている要素もあります。

 

似非科学に似非保守である。
戸塚宏を擁護する人間は、今も昔も沢山いますね。
彼の様な異常者にして犯罪者を神様の如く崇める、信者も後を絶ちません。
私も数日間、戸塚宏の信者になっており、

アンチになった後、他の信者とTwitter(X)、YouTubeを主な戦場として、

今に至るまで言い争いを繰り広げていました。

私は自分の事をあまり言いたくないが、夜間高校を中退している。

四年制の高校であり、三年生の二学期の時に追い出されている。

 

しかしながら、元を辿れば、私は全日制高校に通い、大学に通う為に、

全日制高校に通うはずだったが、学力のなさと、

いくら学んでも、頭に入らず、ゲームと遊び三昧(当然の話である)

いくら塾や家庭教師を付けても、頭が覚えない為、言うこと聞かない為、

結局、夜間高校に進学して、そこで、民度の低さと授業妨害で、

年々学力が低下、他の生徒との折り合いが上手くいかず、

暴力事件を五度も起こすことになっていた。

 

その後、次の暴力事件の計画が発覚し、

さらに、担任の教師がセクハラを働いていたこともあって、

それを追求したら、追い出されました。

 

逆らう人間は皆、消されるのです。

 

だからこそ言います。ある夜間定時制高校はクズの集まりだと、

経験者だからこそ、断言します。オススメしないと。

 

大学に通いたい。どこの学科でもいい。どこの学部でもいい。

卒業出来たら、それでいいと言うのが、私の基本的な大学の考えである。

 

ただ、将来のビジョンや資金作りに難があり、

部屋の掃除と貯金と塾探しを視野に入れても、計画性が無く、将来のことを一切考えてなかった為、

それも立ち消えになる寸前である。

悪ガキ以前に、親も悪ガキである。

本来なら、親も戸塚宏にぶっとばされて矯正されるべきという考えもある。

 

その通りだ。バカ親、バカ戸塚宏と言う、

教育側にも一部おかしな奴がいて一部バカな子どももいると言う。

結果どちらも「体罰」受けても直らないって言う人達。

 

言っておきますが、教育者は例外なく、 ロクな奴がいない。 尾木直樹も蔭山英夫なども論外。

津田梅子や新渡戸稲造、宮沢賢治、石川啄木もだが。

 

皆自分の主観でしか理論展開してないからね。

現実で起きた事象を客観的に見てない人が多いのが教育者。

 

だから、教育に携わる、教育に関わる人間はロクなのしかいないのだ。

自分もリベラルも戸塚は嫌い。そもそもリベラルガーって言っているけれど、

元はと言えば戸塚みたいな奴が極端な事をしたからだろ。

こういう奴は他人には我慢しろって言うけれどいざ自分の番になったら逆ギレする。

 

IQ高いかどうかだろうね。だから体罰はダメで良いが、ダメな人を殴れば良いんだ!

みたいな、考えになるからね。良い子は殴らんでも良いし、

悪ガキは殴らなきゃダメな時があるって話。

 

実際今イジメの件で加害者の子供が晒されまくってるけど、

あんなんみんなでぶん殴ってるようなもんだろ?

正直やりすぎだが、ああでもしないと止められないイジメ、

イジメをやったらどうなるか?っていう見せしめ、抑止力に繋がるなら、尚更である。

 

殴って言うこと聞かせてるんだろ それで自分は更生できたと信じてるだろう。

しかしながら、殴るのが一番早い。

奴等がやっているのは、暴力と犯罪であり、教育ではない。

それを教育関係者や評論家が言うのは明らかに間違っている。

暴力に走るのは教えるのを諦めたんだとは思う。

戸塚宏に対する完璧な批判をしたのは、ある著名な空手家だった。

マンガ「空手バカ一代」にも登場し有名になった大山茂が、

戸塚ヨットスクールの「しごき」動画をみて言った。

 

「われわれが練習生をしごくとき、絶えず眼をみている。

どんなに体が悲鳴をあげていても、眼が生きていれば、

その練習生はしごきに耐えられる。しかし、眼から力が消えた瞬間、

しごきはストップしなければいけない。死ぬか回復不能な事故につながるからだ。

戸塚スクールの動画では、これ以上続けてはマズイ「眼の死んだ生徒たち」をしごき続けている。

これでは死人が出るのは必然だ」と。

 

日本の教育学者、教育評論家という的外れ且つ関係のない奴らが、

戸塚に「論破」されてるが、

「しごきのプロ」からみれば戸塚なんてトンデモナイ存在でしかない。

 

大山茂は2016年に79歳で亡くなっている。

 

 

戸塚ヨットスクールで亡くなってしまった、当時13歳だった少年の母親は週刊現在(2006年11月18日号)

の実名インタビューで「出所後も線香や謝罪は一切無かった。再犯が懸念される」という旨のコメントをしている。

また、1982年にフェリーから海に飛び込んだとされて行方不明となっている少年の父親は同じく実名で

「息子が本当に船から海に飛び込んだのかどうか未だにわかっていない。本当は突き落とされたのではないか」

とコメントしている。

 

1982年12月12日に死亡した少年は、情緒障害児とされる生徒ではなく、「身体を鍛えたい」と自ら入校したが、

入校からわずか8日後に死亡した。 少年Oの母親は、息子に入校を勧めたことを悔いた上で、

「人の命をなんとも思わない暴力集団をとことん糾弾する」との決意を表明した。

 

だからこそ、遺族や被害者、亡くなった訓練生の為にも、

戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会が必要である。

 

お地蔵さんやお墓が必要じゃない。

戸塚ヨットスクールにNOを突きつける反対勢力が遺族や被害者にとって最も必要な存在であるのは明確である。

よく科学的だという声があるので、

これを見て聞いて、どこが科学的だ?

と、下記の内容を思えば、似非科学であることが良くわかる。

 

実際に戸塚ヨットスクールを支援する会の石原慎太郎は、

癌が直ると喧伝していたにもかかわらず、癌で亡くなっている。

 

オウム真理教については擁護する発言が多いが、たくさん記事がある為、そこは省略。

 

なお、戸塚ヨットスクールは統一教会との関与がある。

文朝明の指示により、統一教会と国際勝共連合が出資して設立した団体、

世界日報が発行している月刊ビューポイントの2011年9月号に、戸塚のインタビュー記事が掲載された

WEB版のビューポイントには、「(ビューポイントの記者が)

先日、戸塚ヨットスクールの創立37周年パーティーに出席する機会を得た。」

というコラムが2013年11月25日に掲載された。

 

さらには、パナウェーブ研究所とも関りがあり、

1999年、戸塚は『電磁界等を考えるシンポジウム京都会議』に発起人の1人として参加した。

このシンポジウムでは、2000年頃に社会問題となった

『パナウェーブ研究所』がスカラー波について発表したことが話題となり、

パナウェーブ研究所はスカラー電磁波の影響によって、人類滅亡や地球崩壊にいたると主張した。

 

統一教会の該当記事が何故か削除されている為、情報を持っている人や記事を持っている人は、

ご連絡ください。

 

パナウェーブと戸塚ヨットスクールのかかわりがある記事や情報をお持ちの方は、提供をお願いします。

 

陰謀論的主張が後を絶たない。

言っておくが、彼もまた立派な陰謀論者である。

陰謀論に関しては、戸塚宏のWikipediaで書かれています。

 

一部の陰謀論に関しては該当記事は見つかってない為、提供をお願いします。