私は戸塚宏を賢者でも悪人でも、博識でも神様でも思ったことは無い。

 

言っちゃえば、彼は人の心を惑わす悪魔だ。

 

それでは、何故、悪魔と言うのか。

 

ショート動画などで、本人が悪魔だと言っていた為。

(記憶違いかもしれないが)

 

実際に差別的な言動や発言が多いのは確かであり、

対抗する勢力もアレコレ人権や権利などを主張しすぎていると思っているが。

 

どちらにしろ、敵も味方も正論が無く極論が目立っている。

 

永久凍結しろと言った事もありますが、

(感情がコントロール出来なかったが)

冷静に考えたら、それを決めるのは、YouTubeの運営者次第の為、

そちらに関しては、軽率な発言だったことをお詫び申し上げます。

YouTubeの運営者次第と言っておきます。

 

 

龍が如く戸塚宏。

 

あるヤフー知恵袋の回答者が、

堂島大吾についての見解を、戸塚ヨットスクールの戸塚宏なら、

こう答えると、書いてくれました。

 

原文は現存しませんが、戸塚宏と峯義孝とでは、堂島大吾の見方が大きく異なるのは確かです。

 

 

堂島大吾の人物評価。

 

戸塚宏さんと峯義孝さんとで、

堂島大吾さんの評価が大きく違うと思います。

 

峯については、龍が如くの三作目を参照。

戸塚宏さんの見解であろう、堂島大吾の人物評価。

 

(戸塚宏さんの支持者が考えてくれました。彼ならこう言うと)

 

堂島大吾 東城会六代目会長

 

「大吾、あいつは“立場”を背負いすぎて、

自分を殺してる。だが、最後まで逃げなかったのは認める。」

 

「人に導かれてるうちは、リーダーにはなれん。

本物は、孤独で道を切り開くんだ。」

 

最初の大吾にはかなり辛辣ですが、

最後まで見た後には一応の敬意を持って評価し直すでしょう。

 

ただし、桐生に頼り続けた面には「依存の罪」を突きつけそうです。

 

大五の大誤算とはいえ、峯が聞いたら、

怒る気力を失えば、逆ギレする可能性も…峯なら、やりかねない。

峯が冷静さを保ちつつ、低い声で、戸塚宏さんにこう答えるだろう。

 

峯義孝が、戸塚宏さんの「堂島大吾評」を聞いたら?

 

戸塚宏の堂島大吾の人物評価

 

「最初は甘すぎたが、ようやく立った。それだけで評価する価値はある」

 

【堂島 大吾】(主に『4』『5』)

 

戸塚宏の視点

「“弱さ”の中にいる男に何を託すか」

 

「こいつは“甘さ”を持ったまま、重さだけを背負おうとした。

無理だ。人は“重さ”に潰される前に、まず“自分”と向き合わなきゃいかん。」

 

対処方法

戦うかどうかの前に、「徹底的に恥をかかせる」教育を選ぶ。

「お前は誰より弱い。それをまず認めろ」と真正面から言う。

正論で切り裂いた上で、「それでも立ちたいか?」と問う。

→ 桐生が“大吾を信じる兄貴”なら、戸塚は“弱さに容赦ない親父”。

 

大吾の反応

戸塚の一言一言が鋭すぎて、反論すらできない。

 

但し、戸塚宏さんの人物評価を聞いた、或いは見た、峯義孝の感想。

峯は静かに目を伏せた後、低くこう言うでしょう。

 

「戸塚さん…あなたに、何がわかるんですか。六代目、いや、

大吾さんが、どれだけ人の痛みを背負ってきたか。全部抱え込んで、

それでも人前で、一切泣けないあの人の気持ちが…

あなたに、わかりますか?」

 

戸塚宏の目が一瞬、真っ暗になったのは気のせいだろうか、静かに去った。

 

戸塚宏さんと峯義孝さん。どっちの堂島大吾の人物評価が正しいですか?

 

(戸塚宏さんの方が彼が述べそうな推測である事をご注意ください)

ヤフー知恵袋で、戸塚宏が龍が如くを知ってゲームをしたら…?

という回答に対して、その回答が個人的に、

面白かったので、原文は現存しませんが、

一部の文章は残せた為、それをお伝えします。

 

ある回答者が戸塚宏さんが龍が如くのラスボス達について、

戸塚宏さんなら、こう答えるだろうと、言っていました。

下記。参照までに。

 

回答者が考えた、

戸塚宏さんが錦山彰、郷田龍司、峯義孝、

堂島大吾、相澤聖人に対して述べそうな感想(想像)

 

錦山 彰 東城会直系錦山組初代組長

(1作目のラスボス)

「こいつは甘ったれの極道だな。

情に溺れて、筋を外し、仲間を裏切る。

自分の欲望を制御できないやつに、人の上には立てん。

桐生の拳は甘すぎるくらいだ」

彼の教育観からすると、錦山の「劣等感と渇望からくる破滅的な選択」

は“鍛錬不足”の象徴として映るでしょう。

「腐るなら腐るなりに、死ぬ気で這い上がれ!」という怒号が飛びそうです。

それを聞いた、錦山彰の逆鱗は避けられない展開ですね。

錦山彰の生い立ちを知って理解してこれだったら、錦山でもな…

「桐生の拳が甘すぎる位だ。俺が桐生なら錦山には決して容赦はしない」

(戸塚宏さんが錦に勝てるかどうか…?)

 

 

郷田 龍司 近江連合 二代目郷龍会会長

(2作目のラスボス)

「“関西の龍”を名乗るには覚悟が足りなかった。

こいつは自分を“強者”に見せかけるために闘った。だ

がな、本当に強い奴は、名乗らずとも人が道を譲る。」

戸塚さんは、郷田の「自分の存在証明のために戦う姿勢」

には否定的かもしれません。

一方で、最期の散り際の美学には少しだけ評価する可能性も。

とはいえ、郷田の前で戸塚は「関西の龍」と言えば、

郷田は激昂しそうですね。作中でも「龍は唯一無二」と言っています。

もし、戸塚の見解を郷田が聞いたら、何も言わずに立ち去りそう…!

 

 

峯 義孝 東城会直系白峯会会長

(3作目のラスボス)

「こいつには可能性があった。しかし“自己憐憫”と“過去への執着”に囚われて負けた。

なぜ自分を律せんのだ。俺の下で修行すれば生まれ変われるぞ?」

峯義孝が戸塚の発言を受け入れてくれるか…

私は峯なら否定しそうですが。

(大吾の事を考えると戸塚の発言を峯が受け入れるとは思えない為)

 

堂島大吾 東城会の六代目会長

(4作目のラスボス)

「大吾、あいつは“立場”を背負いすぎて、

自分を殺してる。だが、最後まで逃げなかったのは認める。」

「人に導かれてるうちは、リーダーにはなれん。

本物は、孤独で道を切り開くんだ。」

2作目の大吾にはかなり辛辣ですが、

『5』まで、見た後には一応の敬意を持って評価し直すでしょう。

ただし、桐生に頼り続けた面には「依存の罪」を突きつけそうです。

 

相澤聖人 会長警護

(5作目のラスボス)

「お前は“認められたい”だけのガキだ。人に見せるために戦う奴は、

最後に誰からも見放される。」

相澤聖人がどう思うかが争点ですね…

 

それでは、皆さんに質問です。

戸塚ヨットスクールの戸塚宏さんが、

巌見恒雄さんと青木遼さんに対して述べそうな感想を

想像で構いませんので、お書きください。

戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会の

Twitter(X)のアカウントを作成しました。

 

今はまだ何も公開していませんが、

順次、情報を公開していく予定です。

 

会の規則やルール、役職や活動内容など…

多くは言えませんが、情報を日を追うごとに発表する予定です。

 

ただ、一つ言えるのは、全肯定も全否定もしてはいけない事だけは、

確かです。

 

他のもですが、鵜呑みや流されるのは、どこを向いても、

大変な目に遭うのは確かです。

GoogleでAIが、アレコレ答えるシステムがあると、

先月末まで知らなかったが、

一度、試しにやってみたが、これは個人的には中毒性があると思った。

 

やり出したら止まらない。

 

皆さんも、気を付けて、何事も、ほどほどにして、

あれもこれもですが、注意した方が良いですよ。

 

それで、一晩中、GoogleのAIに質問しまくって、

目を激しく痛めたとやら…

 

興味があれば、さらに、webサイト等で調べていたな…

滅多になかったが。

一人の教育者に対して、その人しかいない!

その人だけが真の教育者と言いだす信者や支持者の勢力が後を絶たない。

 

どれもこれも、例外なく、体験談であり、

これが本当に、こうのような効果に100%なると言い出し、

自慢する教育者も腐る程いる。

 

私は無名の教育者を17年間、崇拝していました。

塾のお偉いさん。障がい者を専門とした先生です。

 

彼女が良い人か?と思えば、正直、そう思わない。

 

彼女に対して、堂々と結局、意見を述べることが殆どなかった。

だから、喧嘩が殆どなかった。

ましてや、喧嘩は必ず付き物なのに、それを頑なに避ける人で、

自分の教育論に絶対的な自信を持ち、自惚れては頑固過ぎていた。

 

喧嘩や争い=悪だと思い込んでいた人かもしれない。

 

だとしても、善悪関係なく、必ず喧嘩は起きます。

誰かしらと喧嘩はする可能性はあります。

 

自分の身の回りに必ず起きます。

 

さらには、都合の悪い言動は全て控えろと言ったり、

不平不満は全てシャットアウト。

 

言いたいことをお見通しとほざく。

 

生徒のSNSでさえ、監視される。

 

いい加減にしろと、思っている。

 

口答えをするな。いつまでも、その人の意見に、はいとしか答えない、イエスマンでは無い。

最初から疑問を持とう。誰であっても。どんな人でも例外なく。

 

謝罪の手紙に、大学受験という野望。と、書かれた時は、

ムカついて、破り捨てましたが、謝罪して和解はしました。

 

一つの障がい者を専門とした塾という枠組みから脱却するのに、

嫌でもボイコットをしたら、どうにか辞めさせられた。

 

17年間…呪われていた。

 

 

赤裸々に書いて申し訳無いが、私は17年間、障がい者支援教育の被害者である。

 

障がい者を専門とした塾で17年間、通っていたが、

全日制高校に通えず、大学に進学できず、恋人もできず、結婚もできず、

独立できずと…しかも、目的が一切無く、アテもなく、嫌でも通っていた。

何も進まず、何もトラブルや争いなどが無く、

ただひたすら、先生の機嫌取りとなり、喧嘩を避けていた自分は大概だ。

 

結局喧嘩して、和解こそしたが、母も塾のお偉いさんを見切って、

私の方でも、避けるようになりました。

 

(その癖、中退した夜間定時制高校で暴力事件を五回起こしているが)

 

17年間、通って、騙されていた。

 

ここに行けば、真面目に通えば、全日制高校や独立も出来る、一人前になれると、

過信しては盲信していた。

 

さらには、知的・発達・精神障がいが本気で治せると思い込んでいた。

 

だが、現実は大違い。

実際は衰退や停滞が続き、思った以上の成長が出来なかった事である。

 

これは、胎児の時から決まっていた事である。

前世が悪いとでも、思ったほどには。

 

だからこそ言う。

何が幸福だ。何が普通だ。何が正しいだ。

 

いい加減にしろ。答えは無いから。全ては仕組まれていたと思うほどには。

 

 

 

セーフティネットなので生活保護は無いと困る。 

 

ただし、外国人然り、生保受給者の一部への過剰支給然り支給の対象や、

不正支給に対してなど、基準に関しては疑問がある。

 

 まず、外国人ですが、

成人してから日本に生活保護目当てで来た外国人や日本で仕事に失敗して、

生保を受ける外国人の成人に関しては私は反対している。

 

 生保目当てで日本に来て税もろくに修めずに保護を受給する外国人とかは納得がいきませんね。 

日本に来てすぐに生保受給とかするくらいなら、母国に強制送還が筋。

 

 日本は社会保険が手厚いので、

そうでない国からしたら楽に帰属できると食い物にしてくる国もある。

 

さらには、日本人のセーフティネットとしては必要です。

 人生、何で落ちぶれるかもわからんし、

それがなくなれば、治安はマジでヤバいくらい悪化するだろうから…

 

 生保があるからまだ踏みとどまっているが、人間、失うものがなくなり生きる伝手も失うと、

基本「じゃぁ、他者から奪い取ってやる、法律?そんなもん自分にはもはや関係ない」

とか言う人が増えます。

 

 格差が広がった先にあるのはアメリカのスラムがある国のような世界も多い。

 

 昨今ですら自暴自棄になったような犯罪増えてるくらいだから、

生保がなくなればかなりその辺加速します。

 

よく自分は幸せだけどねとかコメントする人がいますが、

そうでない人からのハンを買うので自分なら、そんなコメントはしません。

 

生活保護も一時的な制度としないと、目処が立たないのは確かで、

猶予付きで、強制力を持たせて、少しでも働くなら、個人的には良いが…!

 

さらに言えば、税金がしっかりと透明化されて、社会保険に使われているなら、

なおと良し。

放送大学は、基本的に書類だけで決めるので、大学入学資格があるなら問題はない。

(テストない) 最長10年間在籍できるので、1年間の2期(合計20期)で計画的に単位を取得する必要があるけれど、

これがなかなか大変。 私も在籍していたが、一番の難問は語学と体育(1単位)。

 体育は、どこをどうやっても取得方法がなかった。 語学がどうしてもダメな理由は、

その後に分かった病気(聴覚情報処理障害)が原因。

たまに言葉の理解がダメ。日本語ですら、こうなのだから他の言語なんて理解不能。

 結局10年在籍して、24単位しか取れなかった。

全科履修生以外は、1年間在学できる「選科履修生」、半年間在学できる「科目履修生」があり、

こちらは入学資格がないもの。 

 

ただ、単位が認められれば蓄積していくことは可能らしい(上限あり)ので、

ある程度増えてから、全科履修生になるということもできる。 

 

入学金は、全科履修生が24,000円で、選科履修生が9,000円、科目履修生が7,000円なので、

決して安くはないが。 自分のしたいようにするのが一番。 

 

テキストは市販されているし、放送授業は誰でも見られる。 

入学しなくても勉強は可能なので、いろいろ見てみるといいと思うよ。

私は通信制大学だけでも進学したいが、

それでも、父親を説得させないといけない。

 

正直な話、いくら学費が安かろうが、私の学ぶ意欲と環境が無い限り、

到底、無理だろうと思っている。

 

私は夜間定時制高校である、神戸市立楠高校を、

2018年の12月に高校三年生の二学期末に

濡れ衣を着せられ追い出されている。

 

どちらにしろ、大学を卒業しない限り、世間から馬鹿にされるのは明確なため、

大学受験を盾に、生きています。

 

さらに、環境が悪い事と実家暮らし、親も消極的と、

2020年を最後に五教科の勉強をしなくなり、

(大勢の人に裏切られたため)

受験も一切できず、誹謗中傷を受けていた。

 

軽度の知的障がいを持つ、私にとっては、

どれだけ、頑張っても、

小学六年生か中学一年生位の知能と知識と学力が限界である。

 

(と、私も含めて思い込んでいる)

 

さらには、どこの学科も学部も対して興味が湧かず、

オープンキャンパスに行っても、しっくり来ない。

 

いい加減にしろ、私。