ヤフー知恵袋で、戸塚宏が龍が如くを知ってゲームをしたら…?
という回答に対して、その回答が個人的に、
面白かったので、原文は現存しませんが、
一部の文章は残せた為、それをお伝えします。
ある回答者が戸塚宏さんが龍が如くのラスボス達について、
戸塚宏さんなら、こう答えるだろうと、言っていました。
下記。参照までに。
回答者が考えた、
戸塚宏さんが錦山彰、郷田龍司、峯義孝、
堂島大吾、相澤聖人に対して述べそうな感想(想像)
錦山 彰 東城会直系錦山組初代組長
(1作目のラスボス)
「こいつは甘ったれの極道だな。
情に溺れて、筋を外し、仲間を裏切る。
自分の欲望を制御できないやつに、人の上には立てん。
桐生の拳は甘すぎるくらいだ」
彼の教育観からすると、錦山の「劣等感と渇望からくる破滅的な選択」
は“鍛錬不足”の象徴として映るでしょう。
「腐るなら腐るなりに、死ぬ気で這い上がれ!」という怒号が飛びそうです。
それを聞いた、錦山彰の逆鱗は避けられない展開ですね。
錦山彰の生い立ちを知って理解してこれだったら、錦山でもな…
「桐生の拳が甘すぎる位だ。俺が桐生なら錦山には決して容赦はしない」
(戸塚宏さんが錦に勝てるかどうか…?)
郷田 龍司 近江連合 二代目郷龍会会長
(2作目のラスボス)
「“関西の龍”を名乗るには覚悟が足りなかった。
こいつは自分を“強者”に見せかけるために闘った。だ
がな、本当に強い奴は、名乗らずとも人が道を譲る。」
戸塚さんは、郷田の「自分の存在証明のために戦う姿勢」
には否定的かもしれません。
一方で、最期の散り際の美学には少しだけ評価する可能性も。
とはいえ、郷田の前で戸塚は「関西の龍」と言えば、
郷田は激昂しそうですね。作中でも「龍は唯一無二」と言っています。
もし、戸塚の見解を郷田が聞いたら、何も言わずに立ち去りそう…!
峯 義孝 東城会直系白峯会会長
(3作目のラスボス)
「こいつには可能性があった。しかし“自己憐憫”と“過去への執着”に囚われて負けた。
なぜ自分を律せんのだ。俺の下で修行すれば生まれ変われるぞ?」
峯義孝が戸塚の発言を受け入れてくれるか…
私は峯なら否定しそうですが。
(大吾の事を考えると戸塚の発言を峯が受け入れるとは思えない為)
堂島大吾 東城会の六代目会長
(4作目のラスボス)
「大吾、あいつは“立場”を背負いすぎて、
自分を殺してる。だが、最後まで逃げなかったのは認める。」
「人に導かれてるうちは、リーダーにはなれん。
本物は、孤独で道を切り開くんだ。」
2作目の大吾にはかなり辛辣ですが、
『5』まで、見た後には一応の敬意を持って評価し直すでしょう。
ただし、桐生に頼り続けた面には「依存の罪」を突きつけそうです。
相澤聖人 会長警護
(5作目のラスボス)
「お前は“認められたい”だけのガキだ。人に見せるために戦う奴は、
最後に誰からも見放される。」
相澤聖人がどう思うかが争点ですね…
それでは、皆さんに質問です。
戸塚ヨットスクールの戸塚宏さんが、
巌見恒雄さんと青木遼さんに対して述べそうな感想を
想像で構いませんので、お書きください。