戸塚ヨットスクールでの体罰問題における争点は、
「問題行動のある子どもがいたか」ではなく、
民間の教育施設が体罰を用い、その結果として複数の死亡者が出た事実です。
動機や背景、親の責任をどれだけ語っても、結果として人が死んだ以上、
体罰の正当化にはなりません。 もし体罰が有効だと主張するなら、
再現可能なデータと、死亡リスクを上回る利益の証明が必要です。
(「ありがとう」と言われた…ではなく)
それが示されない限り、これは教育論ではなく暴力擁護です。
戸塚宏も戸塚宏の支持派も聞く耳を持たない人の集まりである。
もうムショから出てこないでほしい。 ただ情報が出てないだけで、
どれだけいろんなことが起こってるか。たまたま子どもを相手にした、
ビジネスで子どもの言うことだからと法に触れなかっただけ。
例えばだが、定義もアレもないだが、断片的である。
愛は普遍的である。
しかし、戸塚宏は愛の定義をしてみろ!愛の定義が分からなくて愛を語るな!
とマウント取りますが、戸塚宏が自分の解釈で愛をカテゴライズしてますよね?
と言いたい!愛なそんな序列や力関係など無く普遍的なものです!
自分の意見が絶対だ!私は神だ!は危険な思想だと思います。