戸塚ヨットスクールの内部で起きた犯罪や被害の声を、

告白・告発には大きなリスクが伴います。

 

辛くて悲しい伏せてきた思いを蘇らせるだけでも、

心に大きな負担が圧し掛かります。決して良い事など何もありませんが、

それでも勇気をもって声をあげた、皆さまは矢面に立ちながらも、

この問題を解決する目標をもち、自分たち以外の、遺族・被害者のためにも、

声をあげて糾弾して、戸塚ヨットスクールと戦うために努力し続けます。

 

あなた達の事は何も残らないけれど、これは、反対勢力の存亡をかけた、

終わりなき戦いになるかもしれません。

 

だからこそ、反戸塚宏、反戸塚ヨットスクールの皆さんは、

立ち上がって、令和ヨットスクールと戸塚ヨットスクールに抗い、

戦わないといけないときは、いずれ到来します。

 

だからこそ、我々はこの外道集団に、暴力集団に、何としても勝たないといけません。

 

勝ては官軍と言えば、本当にその通りです。

ですが、戸塚ヨットスクールと戸塚宏に関しては、

何としても、最後まで、最後の最後まで笑いものにしないといけないのです。

 

反対する声を潰そうとする、支持者と信者に断固として戦う姿勢を突きつけましょう。