ほんとうは、福島原発クライシスは、歴史上に残っていく大きな禍根なんだよねショック!ショック!

眼には見えないけど、明らかに、疫学的に、クライシス仕様な疾患が今後、発生するようになるとおもう。

学校で放射化学って科目があり、当時は難しいっていうか、厄介なそれだった。薬学生は物理化学が不得意なのだ(笑)

そこのアイソトープセンターだって、コンクリは分厚く、敷居も高かった。別世界の建物なのだ!通常の白衣も黄色を着るし専用のサンダルに…エアシャワー、減圧で入って行く…

そんな訳で…あせるつまり、放射線を扱う仕事や施設は驚くほど別世界のモノだって言いたい


故に大学の附属施設でさえ、厳しい管理下であった!学生気分でも場の空気が違った…

エリアが違う原発に…
事故は本当はあり得ない、有ってはならない位にいろいろな想定を考えて、利用推進するのが必須条件、いや絶対条件であるはず!

この人災的なクライシスは、我が国の恥だと思う
結局、東電の利益追求の中で、危機発生後の後だし情報に… 君ら能無し集団は翻弄されて…

とんでもない事態になってしまったんじゃん

んで、また、原子力クライシスをまとめる、特命大臣かよ

この状況が招く損失、どうすんだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

馬鹿ども
皆さまは、分かっていると思います。が、小生、赤っ恥をかく寸前に助かりました!というのも、義捐金を義‘損’金と見間違いしてました(笑)まぁ、義理ある損金←経費かなぁ?(笑)の解釈で無くもない

‘捐’エンと読むらしいのですが、当用だか常用に無く‘援’という字で‘義援金’としているようです。そう言えば、メディアや街中は皆、‘義援金’‘損’ソンとは何だ!!って…慌て者、まぁ、小生もその口でしたが…(笑)

皆さん、知ってましたか

一刻も早い復興を願っております