題名には、すごい事を書いたようだが(笑)…今回の大震災で、被災をした方々のいろいろな方面でラブホが為になっているようで、同業者として、大変うれしく思った。プライバシーが無い、避難所では風呂にも入れない、子供たちも含めて、生命の確保が出来たことを確認できれば、次には、周囲に気を遣いストレスが溜まって爆発寸前になっていくらしい…

そこで、被災を逃れたラブホに、或いは、地震で破損した機器を修繕して閉鎖している所にさえ、何時から開くのか、電話が多く有るという。
本来、未成年を入れてしまうのは、法令違反となり、我々業界では、警察から逮捕される危険極まりない行為である!それを覚悟で家族連れに、追加料金無しで風呂←ラブホの風呂は結構大きいし贅沢な造り…(笑)の利用をさせているという記事を見ました。下手したら、営業も差し止められる事も十分にあり、覚悟の営業ともあった…

また、生きているからこその性欲が出てきて…しかし、プライバシーが全く無く、精神的にも悪影響があり…とあった。確かにテレビ報道や大新聞などでは触れにくい分野になろう(笑)

しかし、考えてみれば、生とは切り離せない部分で、取材に応じた夫婦など、持ち合わせが少なくとも、こんな非常事態でも、お金や観念には代えられない時間が持てたと、喜ばれていたとか。

時と場合で、社会的貢献が出来る仕事なんだなぁと改めて考えさせられた次第である。

そう言えば、地震直後のライフラインが不安定な時期や計画停電時に、ご利用が増えたのも感じていた。

ボクも違反は覚悟の上、必ずや営業するんだろうなぁ…あせる変にアドレナリンが湧き出しそうな記事を目にした

一刻も早く安息を手に入れられるようお祈りいたします。
今の内閣は、‘なんちゅう’名が付く内閣だ! 如何にも仕事してますのフリを、或いは責任転嫁化の下地作りか、何とか本部とか…作り過ぎだわ!?、しかも、出来る役に立つ幹部役人を更迭したり、以前、大活躍の自衛隊の人数が多過ぎると仕分けしたり、あの、消防隊に恫喝したり

震災か人災か、訳が分からなく成った現状… 阪神大震災時、時の総理 村山さんは‘自分は解らんが最終の責任はオレが取る!’って檄を飛ばして、関係省庁役人はズバズバと仕事をしたっていう…

リーダーって…そういうもんだろう

さてさて、本日はいつもの通勤街道・大原~黒潮街道をそれて、一宮聖苑、洞庭湖←字は間違っておりますか? 経由の桜桜小道を通って参りましたチョキ

花見客の賑わいも無く、ん~ これは四季折々入り浸りの心を誘う、小道でありました。湖と桜桜、囲む丘陵に桜桜スポットの花添え

最近、震災からの余震には、不安な時間を持つことが多く、一瞬でも癒されて参りましたニコニコ

近くの霊園には、ちょっとでしたが…

今度、洞庭湖の歴史的案内を見て来たいと思いました


hitoshi0412さんのブログ-110414_0842~01.jpg