HARMONIX・コトダマ発信 -2ページ目

中学生あらくれ日記 椎名誠 草思社

中学生あらくれ日記 椎名誠 草思社 

普段あまり随筆っぽいものを読まないのだけれど 

なぜ読み始めたのかわからない? 

評価のしようもない 

それにしても下手な文章だし

内容もどうでもいい個人的な話で 

本であることのわけがわからない

中学生あらくれ日記 椎名誠 草思社

中学生あらくれ日記 椎名誠 草思社 

普段あまり随筆っぽいものを読まないのだけれど 

なぜ読み始めたのかわからない? 

評価のしようもない 

それにしても下手な文章だし

内容もどうでもいい個人的な話で 

本であることのわけがわからない

メッセージ DVD

メッセージ SF映画 

ファーストコンタクトものだけれど

あまりにも素晴らしい内容に感服

「あなたの人生の物語」と名付けられた原作を読むことにした

主演の女優もよく探し出したと思う

多分見直すたびに奥深い発見があるだろう

過去現在未来が同時進行しているという内容に馴染めるまで自分を育ててみたい



メッセージ DVD

メッセージ SF映画 

ファーストコンタクトものだけれど

あまりにも素晴らしい内容に感服

「あなたの人生の物語」と名付けられた原作を読むことにした

主演の女優もよく探し出したと思う

多分見直すたびに奥深い発見があるだろう

過去現在未来が同時進行しているという内容に馴染めるまで自分を育ててみたい



遊びこそ教育の場 251104

遊びこそ教育の場 251104

哲学や倫理や物理や数学を趣味として遊びにまで昇華する環境こそが教育の場となる

仕事も同じで公的仕事をボランティアとして楽しむことこそが

個々人の幸福感となる

対立した競争関係を卒業できれば

調和による相乗効果を踊り場として楽しむことができるのだが

この俯瞰による視野を裾野として如何に広げて行くか?

江戸文化に学ぶしかなさそうだ

めくるめく数理の世界 甘利俊一

めくるめく数理の世界 甘利俊一 サイエンス社 まるで期待はずれでした 「めくるめく」に惹かれて読んでみようと思ったが 著者本人が「めくるめく」していただけの話だった

石丸伸二解体新書 ピエトラ

石丸伸二解体新書 ピエトラ フローラル出版 Pietra さんが石丸伸二の言動から 彼の何たるかを解き明かしてみせる本である 酒も飲み膨大な漫画とアニメと古典にも埋没しているかと思えば突然走り出したり夕陽を眺めたり〜する中で 裏の裏の裏ぐらいにまでは計算し尽くしながらの尾根道を歩んでいるように見える どこまで俯瞰している視野を持っているのか〜と読みきれずに呆れてしまう ここで一つ気になるのは コロナワクチンを受けたのか受けずにマントを翻して闘牛のツノをすり抜けたのか?? まあそれは余談として ある種の借物の知識に溺れた傲慢な井の中の蛙である人種から石丸伸二を見ると 自らを棚に上げてとんでもない大風呂敷を広げた傲慢な偽善者に映るらしい このことはあまりにも深いクレパスの対岸にある双方なのだから仕方のないことではあるが残念でもある 一匹狼もいいがアキレス腱ともなる灯台下暗しに陥って 例えばワクチンと言う流れ矢に当たらなければいいと願うのみである

競争から切磋琢磨へ 251030

競争から切磋琢磨へ 251030

人類は知恵を得ると共に

お互いのオーラを犯し縄張りを奪い合い

余剰生産物を得ることで

依存心からなる群れを作り

キリのない競争へと

有史以来強い者勝ちの理不尽な法による契約で締め上げてきたが

奪い奪われる繰り返しの無駄と

切磋琢磨の相乗効果に気づき

お互いの幸福を目指し手探りで模索しはじめ

俯瞰する視野で次元の違いを知り

飽和状態に至ったところで唯物観を卒業して

意識の時代へと飛躍することになるのだろう

大河に溺れそうな〜 252030

大河に溺れそうな〜 251030

あちらを立てればこちらが立たねのが人生だと〜

いやでも時はすぎ

選ばないことを選んだところで

流れる大河にもまれて形振りかまわず出合った板切れにしがみついている自分がいる

ホッとしたその瞬間語感が去り

静寂に包まれて遠くを思う我に変える

生ききる 251029

生ききる251029

この歳になって知る

例えばウンコをする時

ただ力むのではなく

何事も肛門を程よく締め付けながら力むのが良いと