時間が経つの…本当に早く感じます…

あの日から 5か月の時間が過ぎていきました
半ば ヤケになって 墓地を決め 誰にも頼らず 建立しました

四十九日の法要はお寺さんから「やりましょうよ」と声をかけていただけた
墓地も「使用許可」が下りる前に 永代使用料を勝手に送金した

10日 彼の兄弟親戚 彼の会社の社長や同僚 彼の友人 私の友人
総勢38名で 彼を見送った・・・納骨の法要

本堂から墓地まで 一番上の姉に彼を抱いてもらった・・・
年老いた母の代わりに…彼を抱いてほしかった
永遠の眠りにつくために どうしても母なるぬくもりを感じてほしかった

大きな とても大きな 仕事をやり終えた安堵感と 堪らない寂しさが入り混じっています