四国一小さな町で生きる

四国一小さな町で生きる

生まれ育った高知の海や空が好き。
フリーランスヘルパーをしながら小さな町を元気にしたいと願うちょっとおせっかいな還暦おばちゃんのブログ

日付が変わった0時3分

冬至点を迎え

陰から陽へ

 

 

 

 

今夜はゆず湯につかって

カボチャを食べよう

 

 

今頃になってやっと

真っ赤に染まったハゼノキ

 
 

 

    

こんにちは!

 

高知のたかまつひとみです

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週末は数件のセッションをして

夕方は夕日を見に海へ

 

 

 

 

もちろん介護の仕事も続けて

週2~3回は

小学生の放課後サポーター

 

 

 

 

年明けたら浜あざみも再開?

 

 

 

 

いくつも掛け持ちでの仕事

いつまで続けるのか?

 

 

 

 

無価値感を

ずっと抱えたままの私は

足すことでやっと人並みだと

いつかの日に定義してるらしい

 

 

 

 

 

自分でそう決めてるから

現実はその通りになってる

 

 

 

 

一つに絞ると

お金に困る

 

 

 

 

その設定があって

どれ一つ手放せない

 

 

 

 

いや逆に

一つにしぼらなきゃダメ

そう思い込んでないだろうか?

 

 

 

 

冬至前から悶々と考え

どれかをやめるべきか?

そう問いかける自分がいた

 

 

 

 

やめてもいいし

やめなくてもいい

 

 

 

 

 

何を選んでも私は

自分にバツレッドをつけたいらしい

 

 

 

 

 

なかなか面倒くさいが

やっぱりこれが私なんだ

 

 

 

 

 

無価値感を消さない

自己肯定感低いままで良い

 

 

 

 

常にそうしてしまう自分を

自分が理解してあげて

そのままでいいんだと

自分が許可すること

 

 

 

 

誰かの許可が欲しいわけでは無い

 

 

 

 

バツレッドをつけた自分のことを

それでいいんだと受け入れること

ただそれだけなんだと思った

2025冬至の朝

 

image

訪問先玄関のクリスマスの飾り

 

 

 

 

 自分のご機嫌は

自分でとる