いつからでも自分主役の人生に!

いつからでも自分主役の人生に!

人目を気にしていつも他人軸
張り付いた笑顔で過ごしてきた50数年
主語を自分に変えたことで生きやすくなりました。

いっぺん死んでみるWS認定講師
フリーランスヘルパー

末っ子が長い休みに入り

毎日家に居る

 

 

 

 

 

 

次女の国試実技は

先日終わったとLINE

 

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あとは筆記試験

 

 

 

 

 

 

来週は長女の国家試験

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは

今日もご訪問ありがとうございます

たかまつひとみです

 

 
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edenno.mori
 

 

 

 

 

 

 

 

ブルー音符介護保険を使わないフリーランスヘルパー
ブルー音符いっぺん死んでみるWS認定講師
ブルー音符ときどきマイクを持ってしゃべるお仕事

ドキドキ始めましての方*自己紹介はこちらドキドキ

 

 

 

 

 

 
節分、立春を過ぎて
日の光も
心持ちも
春らしさを感じるようになった
 
 
 
 
 
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入院してた利用者さんが
再び家に帰って来られ
昨夕からは
おひとりで過ごしてる
 
 
 
 
 
 
 
入院前と比べて
歩いて移動できる距離が短くなり
それも介助を要するようになった
 
 
 
 
 
 
 
必然的に段差の多い家で
トイレに行くことは難しく
使用するのは
オムツかポータブルトイレ
 
 
 
 
 
 
 
もちろんそれも介助が必要
 
 
 
 
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物忘れもあるため
入院してたことも
覚えていたり
ときには忘れたりだけれど
 
 
 
 
 
 
やっぱり家はぐっすり眠れる
家がえいねえ
 
 
 
 
 
 
 
そう喜ばれながら
自身の好物を口にできる幸せは
誰かとの共同生活では
得られないこと
 
 
 
 
 
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入院前までは
夕食を食べたあと
トイレに誘導して
夜用のパッドに交換し
あとはご本人が眠くなれば
テレビや電気を消して
ベッドに行って休んでた
 
 
 
 
 
 
昨日からは
夕食を食べてもらって
まだテレビを見ていたい
とおっしゃるので
時間を空けて再度訪問
 
 
 
 
 
 
 
するとコタツに入ったまま
うたたねをされていたので
声かけて
ポータブルトイレに座っていただき
その後ベッドに横になるまで介助

 

 

 

 

 

 

朝の訪問も同様に

以前に比べると介助量が増えた

 

 

 

 

 

 

それでも

入院前より血圧は安定し

食欲も改善してる

 

 

 

 

 

 

今回の入院をきっかけに

住環境や

通所でのサービス内容

さらに

かかりつけ医も見直すこととなり

これからもこの利用者さんの在宅生活を

チームで応援できる体制が

ケアマネを中心に整えられた

 

 

 

 

 

 

私も微力ながら

今後も関わっていきます

 

 

 

 

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