春休みに入り
息子とふたり
桜咲く奈良の都へ🦌🌸
古都と言っても都は都
大自然界隈から来たら非常にスピーディーに
あっというまに時は流れ
ブログも滞り…w
しかも今回は
息子も6年生になるので
"修学旅行"ということで
しっかりと京都・奈良・姫路の
歴史、世界遺産巡りを計画
が…
我が家と奈良の標高差600m🏔️
2日間は高山病ならぬ低地病の頭痛が続いて
やはり長野とは気圧も周波数もまるで違い
久々の地上になかなか馴染めず
まずは自然界へ🐉
室生龍穴神社
親の住まい自体が
関西五芒星の中心、平城京の中なので
だいぶパワスポではあるんだけれど
やっぱり自然のパワーはすごい✨
圧巻の高さで天に伸びる御神木たちと
天の岩戸と
↓また自然界に消えかけ…いますよ
こちらの神社に祀られているのは
龍を統率する女神
善女龍王
なるほど一目で女龍と分かる
柔和なエネルギー
マイルド〜✨
ショートスリーパーで昼寝は絶対しない息子が
車に乗ったとたんに眠りこけた
とはいえわたしは
神域に行く際、数珠を6個も着けてるしw
木々と岩とひとつになり低地病克服✨
龍穴神社にもあった素晴らしき夫婦杉
神社によくある二股になった夫婦の木が
大好きで
根元がひとつ、夫婦ひとつのエネルギー
そいえば前回の
夫のエネルギー衝撃波の話からw
MUSE✨より夫婦のエネルギーに関する
質問を頂いていて
あくまでロジカルな見解じゃなくて
感覚としての話しになるけれど
女性というものは
結ばれた男性に対して永続的に繋がり🧶
見えない領域でエネルギーを与え続けていて
もしその流れさえ誰の目にも視えていたなら
世の中はこんなに混乱しないのに
と、思う
人はもっとエネルギーを感じるべきで
それなら男性は
妻がいてくれるだけで
そのエネルギー供給に感謝をして
モラハラなんかあり得ないだろうし
エンストして困るのは自分 🚙💨
エネルギーは高きから低きへ流れ
人間の生殖器は、初めから
コンセントとプラグ状になっており🔌
コンセントからプラグへエネルギーは流され
その方向は原理原則変えようがなく
本来動いて働くのは常に
プラグを挿した🔌家電の方ということになる
母乳は全自動で湧いてくる
目に見えるエネルギーの泉だけど
男性にはそれすら出せないし寿命も短め
母乳もプラグも
一度接続できたら何年でもエネルギーは流れ
生命エネルギーを生み出せる女性は
無限の泉
生命の源
男性は浮気性なのではなく
常にエネルギーの供給先確保が必要で
足りてないなら、生きるため常に女性を探す
マザコン男性や男児がママにべったりなのも
エネルギー補給のためだから
怒っても仕方ないw
男性が湖だとしたら、そこに注ぎ流れる
無限の泉が女性だとして🌊
沢山流れ込むほどに
男性は水車を回し発電して
さらなるエネルギーを産み生産性を上げる
フルで働く女性が自力で水車を回す時
エネルギーが流出していくのは
できるだけ防ぎたいから
供給が減り沼になってる旦那さんを
よく見かけるけど
女性が水車を全力で回しながら
男性にもエネルギーを流し続けていると
よほどのバイタリティでない限り
怒りの源泉になりがち
夫ほどの深い沼を自覚する人は
純度高めのエネルギーを
安定供給してくれるわたしに
存在すること以上の価値を求めないから
働いてほしいとも世話をしてほしいとも
思っていないので何でも自分でやるし
こうして遊び回り家を留守にしても
エネルギーさえ繋がっていれば問題なし
つまり女性とは本来 誰もが
存在することだけで有難く
そこにいるだけでいい
そして夫に不調が起きたとき
大変だな〜💨と思う一方で
わたしのエネルギー供給が滞ってるな、
もしくは
源泉のわたしが低いエネルギーになってる
と気付かされる
夫という人間を
どうにかしようとせず
夫は妻のエネルギーの産物
というか
世界がそもそも自分のエネルギーの産物🤱
自分のエネルギーを変えて
無限にあるパラレルリアリティの
別バージョンのその人に会えばいい
自分が最高のエネルギーにシフトして
純度の高いものを供給できる
高次の存在になる方が全ての変化において早く
それには
嫌なことはやめて心地好く自由に
取り込む情報と物質の質とクリアリング
そしてすべてへの愛と感謝
その気力体力すらなく弱ってる
という時は
エネルギーだけを動かす
物の位置を変える、香を焚く、音楽をかける
数秒でできる気の流れだけを
わずかに少〜し動かすだけでよく
そうすると
自分を責めるエネルギーが動いて
変わってゆく
旅行はエネルギーをシフトさせる
最たるもの
もっと正直に言ってしまうと
そういったエネルギーの"落ち込み"とは
この地球に働いている"重力"
低迷とは
低い方へエネルギーを引っ張る重力であり
それも原理原則変えられない
つまり常に無重力状態で5次元的に
生きていない限りは
誰もが当たり前に下へ下へと
引っ張られ続けるものだから
低い自分や不安な自分を責める必要はなく
ただの重力だと知れば良い
あ、重力に負けてる、と
寝て重力に身を委ねればいくらか回復する
わたしたちの本質とは
常にポジティブな愛だから
肉体意識から遠のくほど重力から放たれ愛へ
わたしが流している5次元的なエネルギーや
時空間を無視しがちなこのブログは
その重力から放たれ浮かび続ける方法で
信じれば金持ちになれるやつでも
奇跡が起きるスピリチュアルでもなく
反重力理論w
ジョンレノンの反戦曲"イマジン"は
愛のソルフェジオ周波数528hzで
エネルギー的にとてもオススメだけど
それもオノ・ヨーコが妻となりできた曲で
ヨーコからジョンに流された愛のエネルギー
夫は妻の産物、つまりヨーコはすごい
ファンに怒られる(。-_-。)
とにかく世界は自分のエネルギーしだい
わたしはエネルギーオタクで
エネルギーが下がることはしないし
綺麗なエネルギーを常に探し求めるけど
それは女性の仕事でもあり
良い世界を構築することであり
思ったより重要なのだ
美しい場所や美しい花が
高いエネルギーであるように
わたしたちも
高いエネルギーといえば
長野県を離れて都に来ると
空気はもちろんだけど
水のエネルギーの違いをものすごく感じて
長野ではうがいをする水も
チェーン店で出される水すら
ミネラルウォーターのように旨かったのだ
とあらためて気づく
連日外食が続き都の水道水ばかり飲んで
だんだん肉体の波動が狂ってきて
たまたま量販店で見つけた北アルプス
安曇野の水を一リットルがぶ飲みしたらw
むちゃくちゃ気持ちよかった✨🏔️
わたしたちは水でできているから
高いエネルギーの水を飲むことは
最も手っ取り早く高まる方法🌊
西の水が悪いというわけではなく
1000mの山に濾過された雨水か
3000mの山を通過してきた雪解け水か
それは単に全く異なる波動だと思った
水を普段より意識的に摂って
地上の周波数にも慣れたところで
姫路に出発
歴史大好き、城大好きな息子に
日本一大きな現存の城を見せようと思って
世界遺産、姫路城へ
姫路の桜はこの時まだだったけど
息子は大喜びで
馬に乗って駆け回るw
わたしは3回目の姫路城
城の中ってやっぱり落ち着くからw👸🏼🏰
夫婦のエネルギーについて書いたあと
お茶を入れて
☕️☕️🫖
息子にも"飲んで〜"と言おうとしたら
「ボナペティ」と、口をついて出て
それも発音よく
それって何だっけ?と思い検索したら
フランス語で「召し上がれ」だった
相変わらず意識は混濁でw
夫婦のエネルギーについて書いたのは
やっぱり
わたしじゃなくて過去世キャサリン👸🏼だった
姫路城は全員と言っていいほど
フランスやドイツの西洋人でいっぱいで
やっぱりキャサリンもインバウンドw
姫路城と京都には西洋人の感覚で
すごいトキメキが内から伝わってくる💓
日本の美、好きなんだな〜
キャサリンとはギリシャ語の
"純粋"という言葉からなり
純粋なエネルギーを流してくれるキャサリンは
わたしのスピリットガイドでもある





























