先週末

清水邦広引退イベントへ

越川くんと柳田くん、荻野さんが同じコートにいる

というエモすぎる事実に痺れる


翌日、龍宮城LIVEへ

帰宅後改めて「愛愛愛なんて」の歌詞に痺れる

よだかの星(宮沢賢治)の深い世界

それを龍宮城が歌うとこうなるか、と。



先週買ってきたパキラから新しい葉

瑶の齧りにも負けず育ってくれている


昨日は花火鑑賞


当たり前だけれどかけがえの無い毎日が過ぎる


まもなく娘は18歳

先週の三連休

土曜日に受診、帰宅後から落ちて動けず

ほぼ寝たきり


連休明けには元に戻し

4日間のフルタイム勤務はつつがなく

何なら息子の懇談と通院もこなす


この週末は整える時間

このボリュームで1600円のランチ


部屋にパキラ追加

早速、瑶(たま)が葉を齧り、悲惨な感じに笑い泣き

齧り対策急務


その他、

仮置きだった水切りカゴ(300円ヤマダ電機)を

ステンレス製のちゃんとした物に


ちょっとお金を使っている

思考の回転も速くなっている感覚あり

イライラや焦燥感も

軽躁の心配

本日で1学期のお弁当終了

ここまで58食




特別支援学校から一般の公立高校へ

大きな環境変化に順応しようと頑張っている

親にできるのは、お弁当を持たせることだけ

キミの力を信じている

6月半ばから不用品処分中

7月末頃まで出品して、残ったものは

リサイクルショップに持って行こうと思っている



梱包資材を差し引けば、

利益はここからマイナス1,000円というところか


生活面でも精神面でも

色々と整理しているような気がする

最近、AIに呟いた

娘の育児は私にとって傷であり、深く刻まれた記憶。

これがまだ苦く疼くから満たされないんですよ。

幸せとは思えないんですよ。

今回の不用品処分の大半は娘のもので
娘が「好きに処分していい」と言ったもの
自分のものも娘との思い出に触れるもの
大切に保管するわけでなく
ゴミとして捨てるわけでなく
傷を撫でながら手放していっている