こんにちは。
今日は 「頑張りすぎてしまうあなたへ」 というテーマでお話ししたいと思います。
最近、こんなことを感じていませんか?
✅ 「もっと頑張らなきゃ」 と自分を追い込んでしまう
✅ 「私がやらなきゃ」 と一人で背負い込んでしまう
✅ 「休んでいる時間なんてない」 と焦ってしまう
私自身、以前はそうでした。
特に、長男がひきこもりになったとき、家族の理解が得られなかったとき、
「私がしっかりしないと」「もっと頑張らないと」と、気を張り続けていました。
でも、そんなふうに頑張りすぎると、いつか 心も体も限界 を迎えてしまいます。
無理を続けていると、
☑ イライラすることが増える
☑ 涙が止まらなくなる
☑ 無気力になってしまう
そんなサインが出ていませんか?
あなたの心と体は、もう「休んでいいよ」と言っているのかもしれません。
力を抜くことは「さぼる」ことじゃない
「でも、休んでる時間なんてない」
「私が頑張らなきゃ、誰がやるの?」
そう思うかもしれません。
でも、力を抜くことは 「さぼること」ではなく、「エネルギーを充電すること」 です。
スマホも充電しないと動かなくなりますよね?
人も同じです。
少しでも自分を労わる時間を作ることで、また前に進めるようになります。
日常の中で「力を抜く」コツ
「でも、どうやって力を抜いたらいいの?」
そんなときは、まず 小さなリラックス習慣 を取り入れてみてください。
🌿 好きな香りをかぐ(アロマを活用する)
🍵 温かい飲み物をゆっくり味わう
📖 本の一節を読んでみる
🌸 深呼吸をして空を見上げる
🎶 好きな音楽を聴く
ほんの 数分でも「今の自分」に意識を向ける時間 を持つだけで、気持ちが軽くなります。
また、「助けを求めること」も力を抜くことのひとつ です。
「一人で抱え込まずに、誰かに頼ることも大事なんだ」と思えたとき、心の負担はぐっと軽くなります。
「頑張る」と「無理をする」は違う
頑張ることは決して悪いことではありません。
でも、頑張ることと 「無理をすること」 は別のものです。
「今の私は頑張れている?」
「それとも、無理をしている?」
時々、自分に問いかけてみてくださいね。
あなたが少しでも楽に過ごせますように。
今日もお疲れさまです。
🔹 ひとりで抱え込まず、話せる場所を 🔹
私の訪問看護では、心のケアにも寄り添っています。
「少し話を聞いてほしい…」そんなときは、お気軽にご相談くださいね。
一花(Hitoka)
—— 「医療と心のサポートで、あなたらしい一歩を」
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