ナカピーの大冒険?!
先日、ちょっとした旅をして来ました。←と言っても、観光が目的だったのではありませんが…
自宅のある春日部から、電車
を乗り継いで、千葉市緑区まで、なんとか辿り着いた
って、感じでした!
日帰りの小旅行感覚でしたね
降り立った駅が
こちら、

京成線『おゆみ野』駅です
ところが、帰る時になって、大変なことが…
なんと、反対側のプラットホームに行けないことに気付き…
えっっっ!どういうこと?ってなことになって右往左往!
ところが、よ~く見ると、単線だったのです(@_@)
駅のプラットホームが線路を挟んで反対側にもあったからなのか…
お洒落な街という印象も手伝って、錯覚していました。
そんなプチパニックの後、
下りの電車を見送った方向から、同じ線路上を、上りの電車がやって来た時は、
ちょっと、感動!
で、
このようなローカルな光景に遭遇したことが、今回の旅の一番の収穫?
って、
そんな訳はありません
今回の最大にして、唯一の目的は、
糸あゆみさんの♪LIVE♪
だったのですから♪
それにしても、なぜ、
糸あゆみさんなのかって?
先月、春日部のショッピングモールで、偶然、彼女の♪LIVE♪を聴いて、
迫力のある歌声と、洗練された佇まいに魅了されたからなんです!
今、イチ押しの女性アーティストです
イオンタウンおゆみ野
でのLIVEの模様(8/25)です


この日の曲目は、
1 Dreamer
2 メッセージ
3 Dear
4 ずっと
音響設備が整わない環境でも、これだけのパフォーマンスを見せてくれるなんて…
これぞ、プロの中のプロ
機会があれば、ライブハウスでの単独ライブを聴きたいと思ってます(^O^)
それから、夢は大きく
東京ドーム公演
糸あゆみ公式サイト
自宅のある春日部から、電車
を乗り継いで、千葉市緑区まで、なんとか辿り着いたって、感じでした!
日帰りの小旅行感覚でしたね
降り立った駅が
こちら、

京成線『おゆみ野』駅です
ところが、帰る時になって、大変なことが…
なんと、反対側のプラットホームに行けないことに気付き…
えっっっ!どういうこと?ってなことになって右往左往!
ところが、よ~く見ると、単線だったのです(@_@)
駅のプラットホームが線路を挟んで反対側にもあったからなのか…
お洒落な街という印象も手伝って、錯覚していました。
そんなプチパニックの後、
下りの電車を見送った方向から、同じ線路上を、上りの電車がやって来た時は、
ちょっと、感動!
で、
このようなローカルな光景に遭遇したことが、今回の旅の一番の収穫?
って、
そんな訳はありません

今回の最大にして、唯一の目的は、
糸あゆみさんの♪LIVE♪
だったのですから♪
それにしても、なぜ、
糸あゆみさんなのかって?
先月、春日部のショッピングモールで、偶然、彼女の♪LIVE♪を聴いて、
迫力のある歌声と、洗練された佇まいに魅了されたからなんです!
今、イチ押しの女性アーティストです

イオンタウンおゆみ野
でのLIVEの模様(8/25)です


この日の曲目は、
1 Dreamer
2 メッセージ
3 Dear
4 ずっと
音響設備が整わない環境でも、これだけのパフォーマンスを見せてくれるなんて…
これぞ、プロの中のプロ

機会があれば、ライブハウスでの単独ライブを聴きたいと思ってます(^O^)
それから、夢は大きく

東京ドーム公演

糸あゆみ公式サイト
奇跡☆
先日、公開された『BRAVE HEARTS 海猿』を観て来ました。

映画
は、やはり、映画館で観るのが一番ですね
前三作までは、DVD
でしか観たことがなかったので、大満足でした
映像と音の迫力が、凄まじくて、圧倒されました。
VFXの出来が素晴らしく、特に、ジャンボ機
の海上着水のシーンは、圧巻でした!
ハラハラ、ドキドキ
手に汗
握るとは、このことを言うのでしょうね
実際に、飛行機
に搭乗してる感覚に襲われました←いゃぁ~たまげました
つい二ヶ月ほど前に、三年ぶりに飛行機
に乗った印象が強かったんでしょうねェ…
もし、順番が逆だったら、かな~りヤバヤバだったかも

それにしても、東日本大震災という未曾有の大災害を経験した後にこの映画を観ると、やはり、ただの娯楽作品ではない「語りかけてくるメッセージ」を感じます。
他者を救おうとする勇気や、人々が手を取り合って助け合う姿に、「命の大切さ」や「人の絆」を再認識させられます。
そして、今まで、主人公の仙崎大輔というキャラクターを通して描いてきた「勇気」や「絆」といったものが、どんな人にも存在していて、その思いが集まればどんな困難も乗り越えられる。
そんなメッセージも込められているのでしょうか…
まさに、タイトルに込められているように、「BRAVE HEARTS(勇者たち)」なのでしょう。
それから、この映画は、熱狂的なファンが多いことでも、有名で、その人達にとっては、泣けるポイントがいくつもあるらしいですね。
その中でも、私は、こんなシーンで、感動しました。
伊原剛志演じる嶋隊員が、「レスキューに必要なものはスキルと冷静な判断だ」と考え、現場での人間的な感情を否定していたのですが、
ジャンボ機の機長を救出するときに、奇跡を信じる仙崎の行動の後押しをするあのシーンです←まだ、観てない方はぜひ…
そして、ラストシーン!
感動的な救出劇が終わり、
仙崎に対して、嶋が語りかけます。
「レスキューに必要なものはスキルと冷静な判断だ」
「それから、」
仙崎の左胸を拳で叩いて、
「ここだ!」
くぅ~
←泣ける
現実の世界でも、最後まで諦めず、『奇跡』を起こすことを信じたいです
ロンドンでも、奇跡を信じます

映画
は、やはり、映画館で観るのが一番ですね
前三作までは、DVD
でしか観たことがなかったので、大満足でした
映像と音の迫力が、凄まじくて、圧倒されました。
VFXの出来が素晴らしく、特に、ジャンボ機
の海上着水のシーンは、圧巻でした!ハラハラ、ドキドキ

手に汗
握るとは、このことを言うのでしょうね実際に、飛行機
に搭乗してる感覚に襲われました←いゃぁ~たまげましたつい二ヶ月ほど前に、三年ぶりに飛行機
に乗った印象が強かったんでしょうねェ…もし、順番が逆だったら、かな~りヤバヤバだったかも


それにしても、東日本大震災という未曾有の大災害を経験した後にこの映画を観ると、やはり、ただの娯楽作品ではない「語りかけてくるメッセージ」を感じます。
他者を救おうとする勇気や、人々が手を取り合って助け合う姿に、「命の大切さ」や「人の絆」を再認識させられます。
そして、今まで、主人公の仙崎大輔というキャラクターを通して描いてきた「勇気」や「絆」といったものが、どんな人にも存在していて、その思いが集まればどんな困難も乗り越えられる。
そんなメッセージも込められているのでしょうか…
まさに、タイトルに込められているように、「BRAVE HEARTS(勇者たち)」なのでしょう。
それから、この映画は、熱狂的なファンが多いことでも、有名で、その人達にとっては、泣けるポイントがいくつもあるらしいですね。
その中でも、私は、こんなシーンで、感動しました。
伊原剛志演じる嶋隊員が、「レスキューに必要なものはスキルと冷静な判断だ」と考え、現場での人間的な感情を否定していたのですが、
ジャンボ機の機長を救出するときに、奇跡を信じる仙崎の行動の後押しをするあのシーンです←まだ、観てない方はぜひ…
そして、ラストシーン!
感動的な救出劇が終わり、
仙崎に対して、嶋が語りかけます。
「レスキューに必要なものはスキルと冷静な判断だ」
「それから、」
仙崎の左胸を拳で叩いて、
「ここだ!」
くぅ~
←泣ける現実の世界でも、最後まで諦めず、『奇跡』を起こすことを信じたいです

ロンドンでも、奇跡を信じます

ガラパゴス∫
最近、韓国ドラマにどっぷりハマっちゃって、いささか困惑ぎみのナカピーです。
今、観てるドラマの中で部屋のドアをノックする場面があって、ノックの回数が「3回」だったのね…
それがどうしたっ!
て言われそうだけど、
30年も前のことを思い出してしまったんですよ。
テレビでアメリカ映画を観ていて、なぜだか、ノックの回数が気になって、
どの場面も「3回」だったんですよ。
「トントントン」っていうリズムに違和感を覚えたんですね。
そうかぁ~
普段、自分が何気にやっていた「ノック」が、「2回」
だってことに気づいちゃったんです。
確かに「トントン」←パンダじゃないよ
って、「2回」なんだなぁ…
何故なんだろう?
って疑問だっわけですよ。
で、「韓国ドラマ」をきっかけに調べてみると、なかなか興味深いことがわかりました。
どうやら、国際的なマナー(ルール)だと、部屋のノックは「3回」でトイレだと「2回」なんですね(^_^;)
さらに、「トントン」という二拍子と、「トントントン」という三拍子の違いは、日本語と英語(韓国語も)の言語のリズムに関係があるらしいのです。
また、日本の童謡や民謡は、二拍子や四拍子のものが多く、反対に欧米では、ワルツに代表されるように三拍子のものが多いということらしいです。
2回でも3回でもどっちでもいいじゃん
って思ってる貴方!
国際社会では通用しませんよ!
「2回」だとトイレのノックになるんですから…
とは言え、この「国際ルール」とか「世界標準(基準)」に関しては、納得できないことが多々あります。
近年、日本の携帯電話が技術力があっても国際基準になり得なかったことが象徴してるように、日本の『ガラパゴス化』が懸念されてます

「日本独自のルールを貫くぞ!」
って、ツッパッてみても、所詮「井の中の蛙」だってことは、わかってるんです。
でも、欧米のルールを「世界基準」だと言われると癪にさわります。



韓国の女優さんがKAWAII
今、観てるドラマの中で部屋のドアをノックする場面があって、ノックの回数が「3回」だったのね…
それがどうしたっ!
て言われそうだけど、
30年も前のことを思い出してしまったんですよ。
テレビでアメリカ映画を観ていて、なぜだか、ノックの回数が気になって、
どの場面も「3回」だったんですよ。
「トントントン」っていうリズムに違和感を覚えたんですね。
そうかぁ~
普段、自分が何気にやっていた「ノック」が、「2回」
だってことに気づいちゃったんです。
確かに「トントン」←パンダじゃないよ
って、「2回」なんだなぁ…
何故なんだろう?
って疑問だっわけですよ。
で、「韓国ドラマ」をきっかけに調べてみると、なかなか興味深いことがわかりました。
どうやら、国際的なマナー(ルール)だと、部屋のノックは「3回」でトイレだと「2回」なんですね(^_^;)
さらに、「トントン」という二拍子と、「トントントン」という三拍子の違いは、日本語と英語(韓国語も)の言語のリズムに関係があるらしいのです。
また、日本の童謡や民謡は、二拍子や四拍子のものが多く、反対に欧米では、ワルツに代表されるように三拍子のものが多いということらしいです。
2回でも3回でもどっちでもいいじゃん
って思ってる貴方!
国際社会では通用しませんよ!
「2回」だとトイレのノックになるんですから…
とは言え、この「国際ルール」とか「世界標準(基準)」に関しては、納得できないことが多々あります。
近年、日本の携帯電話が技術力があっても国際基準になり得なかったことが象徴してるように、日本の『ガラパゴス化』が懸念されてます

「日本独自のルールを貫くぞ!」
って、ツッパッてみても、所詮「井の中の蛙」だってことは、わかってるんです。
でも、欧米のルールを「世界基準」だと言われると癪にさわります。



韓国の女優さんがKAWAII