親の責任
親にして欲しかったこと親にして欲しくなかったこと子育ての中で意識し続けてきた。親は子供を肯定する、許可する、味方でいる、褒める、信頼する比較しない、ダメ出ししない、圧をかけない等そういう設定(私が勝手に決めていた)約一年の間私は子供に対して肯定する、許可する、味方でいる、褒める、信頼する・・・ことをし続けなければならない日々また?もう嫌だ泣きそう解放してそんな気持ちが出てくるようになった。解放されたいのは親としての責任今の自分が親のせいだと思っていたでも私だって、親を勝手に作った親の責任で縛っていたごめん親親の役割は産んだら終わり。それなのに、ご飯を食べさせてもらい、学校に行かせてもらい、必要なものを与えてもらってきた。役割以上のことをしてもらってきた。同じように、私も子供に対して最善のことをしている。親に対しても自分に対しても親の責任、勝手に作った親の役割から解放しようと決めた雨上がりの朝。