タイトルのインパクト大。
いろんな夫婦のかたちがあるなかで
2人で生きていこうと決断する夫婦は
何よりも強い愛や絆で結ばれている気がして
とても憧れです。
私にはそんな勇気ありません。
こだまさんの他の本も気になります。
ゲッターズ飯田さんの信者でも
ないんですが
LINEの友達登録した。
前向きになれたり考えさせられたり。
いい言葉が届く。
【10年後の自分のための決断と覚悟が大切】
って今日は届いた。
ふーむ。
平日は家庭内別居生活なため
話すことがないので
土日はわりと話します。
そして、妊娠をしてからは
これからのこと(多分、子ども生まれたあとのこと)どう考えているのかをよく聞かれます。
いまのままだと
人生もったいない。
もっと楽しく生活できる方法はないか。
主観的ではありますが
夫の考えや意見を一生懸命話すので
耳を傾けます。
冷静で何事にも真面目で最悪のことを
常に考えているひと。
なので、私も話すときは
考えて話しますし矛盾したことは
安易に言えないため勢いで感情的に
なにかを言うことは減りました。
この先のこと…
考えていたとしてもなかなか上手く話せず
言葉にすると傷つけてしまいそうで怖い。
本当は別居したい。でも簡単なことではない。
自分を甘やかすための選択ではなく
自分が以前のように躓きながらもなにくそ〜って乗り越えて、そのあとに苦労を笑って。
なにかに夢中になれるように。
ヘラヘラしててもなんとかまわりの助けもあって
生きてこられた私。
誰かを支えたいし必要とされる存在になりたいです。いい風に感化させられるよう生きたい。
いまの自分が本当の自分じゃない。
そう思いたいー。
もうすぐ里帰りするので
それまでに考えていること整理して
夫と話し合えたらと思います。