こんにちは。新4年の小林です。
新チームが始まって間もなくインフルエンザが流行しましたが、スタッフ陣に感染者が出なかったことは幸いだったと感じています。
現在、野手の広商遠征のため、スタッフはオフをいただいています。オフ明けからは武蔵村山での練習が多くなり、これまでの国立練習よりも移動時間が長くなるため、体調管理を徹底し、そして何よりもベッドで寝ることを心がけようと思います。
テーマに移ります。
バレンタインの思い出はこれといってないのですが、やっぱり中学生の頃がピークだった気がします。たくさん作って友達に配ってました。別に苦くはないので、甘い思い出かなと思います。お菓子を作って渡すことができる時間的余裕と、それを楽しめる精神的余裕があの頃はありました。戻りたいかもです。
それでは失礼します。
こんにちは!3年佐藤です。
先月2026年の目標を書き忘れていたので、今月のブログに書こうと思います。
2026年の私の目標は
「自分の信念を貫く、考えすぎない、楽しむ」
です。あまり頭で考えすぎずに、自分らしく自然体でいることを心がけたいです。
さて話題は変わりますが、先日、「薬物依存の仕組み」についての本を読みました。
薬物やパチンコなどにハマる原因には、脳の報酬系と呼ばれる部分から分泌される快楽物質が関わっています。
この快楽物質が放出されるトリガーは「予測と実態のズレ」によるものです。
わかりやすく例を挙げると、1か月前から分かっているオフ日よりも、練習日の朝に急に雨でオフになった場合の方が、予測と実態のズレが大きく、ドーパミンの反応も強くなるそうです。
つまり、「予期せぬ快楽」は脳が強く反応しやすいため、人はのめり込みやすいのです。
ドーパミンの放出は、生物が生存するために備わった仕組みですが、この脳の仕組みを逆手にとって、パチンコや競馬、薬物などが作られているわけです。
そのため、ドーパミンが出やすい物事にハマってしまうのは、生物学的には避けられない現象です。
だからこそ、「はじめから関わらない」ことが最も大切だと感じました。
さて今回のテーマに移ります。
バレンタインといえば、友チョコだと思います。
私は友人の人数の全盛期が小学生の時であったため、1日で30個ほどの友チョコを交換しました。
しかし、私の通っていた小学校ではバレンタインデーにチョコの持ち込みは禁止されており、先生からは「チョコを持ってきた人は取り上げて砕いて校庭にばら撒きます!」と脅されていました。
そのため、2/14は、先生にバレないように、用意した全員分の友チョコを交換するというミッションをクリアするドーパミンMAXの行事を楽しんでいました。
3月のオープン戦に向けてマネージャー一同、準備を進めてまいります!
失礼します。
こんばんは。社会学部1年の姉川遼です。マネージャーとして入部しました。よろしくお願いします!
福岡生まれ佐賀育ち福岡学びです。名前は「あねがわ はるか」と読みます。いろんな読み間違いをされます。漢字を説明するときも遼東半島ぐらいしかいい例がなくて悲しいんですが、明善生と一橋生はわかってくれるので好きです。
入部のきっかけは友人のフリスビー仲間だった柴田が声をかけてくれたことです。何回も話を聞かせてくれて本当に感謝しています。
色々話を聞かせてもらったり練習を見に行ったりして、家族の影響で野球はよく見ていたこともあり、ここでがんばりたいと思って入部するに至りました。
まだまだわからないこといっぱいですが、早く一人前になれるように精一杯がんばります!
これからよろしくお願いします!!
テーマ:
今年うまくなりたいことは片付けです。高校生のときは家でも学校でもゴミ屋敷が完成する前に強制片付けタイムが入ったりロッカーを貸してくれる人がいたりと助けられてましたが、上京してからは自分なりに片付けても一瞬で散らかってしまいます。生活力のある人間になるためにも、まずは床に物を置かないことと使った物を元の場所に戻すのを絶対やります。あいちゃんが家を掃除しつくしてしまって嘆いていたので、お招きして片付けを教えてもらうのもアリだなとか思ったりもします。
それでは失礼します。