大変なことになった。
菅談話。
なぜ、国民の生命と財産を守る立場にいるはずの人間が、
不当に日本を貶めるようなことをするのだろう。
絶対に許されるべきものではない。
阪神・淡路の多くの方々を見殺しにした眉毛が出した
村山談話より、さらに踏み込んだ内容だ。
民団の票がそんなにほしいのか?
総連の支持がそんなにほしいのか?
高校教育無償化にしても、総連の言いなりになっている
んだから、一貫している。
俺は絶対に許さないぞ。
全閣僚が、靖国に参拝しないそうだ。
A級戦犯が合祀されているという言い訳は、根拠がない。
国内法上、戦犯などと言うものはそもそも存在しない。
これは、1952年に全会一致で可決しているからだ。
しかも、社会党の堤テルヨの働きによって。
そもそも、この法改正があったからこそ、戦犯とされていた
人たちも靖国に合祀されたのだ。
今回、A級戦犯などという死語をぬかしている外相などは、
代議士としてそんな基本的なことも知らないか、もしくは
票や支持のために国益無視で朝鮮に日和っている。
農相にいたっては、クリスチャンだからなどとふざけた
理由をつけているそうだ。
靖国は、宗教とかそういう問題ではない。
国のために命を投げ出した英霊たちを祀っているのだ。
この男が、自分の支持者の葬式に出席したり、香典を
出したりしていたら、誰かぶん殴ってやってくれ。
自分の得になる人間なら宗教が違ってもいいけど、
得にならないなら、国のために頑張った人間の魂なんて
どうでもいいと考えてる証拠だから。
こういう奴らは、今の日本の繁栄は自分たちで作ったと
でも思っているのだろうか。
そうでなければ、こんなことはできない。
思い上がりも甚だしい。
先人達の屍の上にある繁栄と言っても過言ではない。
先人達が下からこの日本列島を支えてくれているのに、
その列島の上にあぐらをかいて、下にいる先人達に
唾を吐いているのだ。
こんな民主党政権による売国政治を何とかしたい。
こんなキャンペーンが行われているそうだ。
俺も参加したいと思う。
「ねずきちのひとりごと」さんブログからの
拡散希望です。
以下引用↓
今
日は、みなさんへのご提案です。
それは、「やまと新聞」をみんなで育てよう!というものです。
今後の保守系市民活動にお
いて、民主党の日本解体法案提出の阻止は、とても重要な課題です。
参議院の過半数割れですが、部分連立(政策連立)で、法案が提出されな
い保証はありません。
これに対抗するのに、もちろん街宣デモも必要ですが、できればもっと広く、日本国民を大々的に巻き込んだ運動への展
開が、不可欠です。
そのとき、メディアの力は、とても大きな役割を担いますが、ほぼすべてのマスコミが、反日に与する中、正しく本当のこ
とを報道してくれる新聞社が1つだけあります。「やまと新聞」です。
日本解体法案が提出された時、「やまと新聞」の号外がすぐにでも打ち
出せれば、全国各地で日本国民全体に知らせることが可能になります。
そして、やまと新聞が動き出せば、他のマスコミも巻き込んだ「反民
主、反日本解体法案」の運動を展開することも、夢ではなくなります。
このことは、「口蹄疫号外」で証明済みです。
この号
外の規模をさらに大きくすれば、国民的運動へと広がっていけるものと思います。
ただし、このやまと新聞さんの力を借りた国民運動への準備
として、2つの課題をクリアしておく必要があります。
■1つは資金です。
お金がないと号外を刷れません。
■
もう1つは、やまと新聞の存在を多くの保守市民が知る事、興味を持つことです。
この2つをクリアしておく必要がありま
す。
そのために、一万人規模の「やまと新聞応援キャンペーン」を実施したいと思います。
─────────
や
まと新聞応援キャンペーン
実施要綱
─────────
┏━┓
┃1┃ 8月10日をやまと新聞の日と定める。
┗━┛
(やまと新聞社了承済みです)
┏━┓
┃2┃ 「月々500円で購読者になれる、
┗━┛ みんなで入会しようよ」と、
やまと新聞を推薦する。
┏━┓
┃3┃ 8月10日に向けて、
┗━┛ ブログなどの各自の情報発信の場で、
一斉にやまと新聞の紹介をする。
フライング紹介もOKですが、8月10日までは、みんなで必ず実施する。
この期間、どこ
のブログでも、どこの団体でも、どこの情報発信網でも、やまと新聞の名を出すことが、とても重要です。
みんなの力で、大々的に広めていっ
てもらいたいと思います。
─────────
キャンペーンの効果
─────────
┏━┓
┃1┃
不当法案抑止力効果
┗━┛
日本解体法案をマスコミが報道しないのは、日本人全体に正しい情報が広まったら、法
案を提出した政党、賛同した政治家が壊滅的なダメージを受けるからです。
やまと新聞が多くの会員数と資金力を持ち、日本解体法案が提出さ
れたと同時
に、号外を出すことを表明するだけでも、それは大きな圧力となります。
さらに、実際に多くのボランティアが各駅前にお
いて号外を配布する準備を整えていると知れ渡ったら、それだけでも日本解体法案の提出に対する強大な抑止力になります。
ネット上の抗議活
動だけでも、抑止力になるのですから、新聞で号外が出されるとなると、政治家がためらうのは間違いありません。
「提出推進派の中心人物の
選挙区では、全世帯に配布する」
ぐらいの意気込みを表明しておけば、提出を口にする事すらなくなるかもしれません。
┏━┓
┃2┃
報道関係者への圧力
┗━┛
やまと新聞が、多くの国民の支持を受けて、規模を拡大していった
ら、日本のマスコミも正常化する可能性が高まります。
(もちろん、一部の新聞社は廃刊してもらうしかないのですが)
保守系新聞の
やまと新聞が、ビジネスモデルとして成功を収めた場合、売り上げ減少に苦しんでいる大手新聞社が、保守系に乗り換えることもありえます。
少なくと
も、そういった記事を増やそうと、現場の報道関係者が動いてくれる可能性は、おおいにあります。
そうでなければ、やまと新聞に読者を奪わ
れて、消えてなくなるだけなので
すから。
日本の新聞社が、業界内の動き(自浄作用)によって正常化する最後の機会が「やまと新
聞」の購読者拡大にあるということができます。
┏━┓
┃3┃ どこでも手渡せる新聞
┗━┛
日
本解体法案反対のチラシやビラの配布は思うようにいきませんが、「新聞の号外」ならば、駅前で「号外でーす」と言うだけで、手が足りないと思うぐらいに配
布することが可能になります。
また、職場でも、「こんなチラシやビラがあるんだけど。」と見せるのはためらってしまう方であっても、「こ
んな号外を駅前で配っていたよ。何部かもらってきたから、読んでみる?」と、簡単に話題にできます。
号外を普通に手渡すことも可能です。
号
外は、チラシ・ビラ配り未経験の方であっても、ベテラン級の保守活動家と同じだけの実行力を私たちに持たせてくれます。
それだけ、歴史と
伝統ある新聞社の情報の発信力は大きいのです。
それを、保守活動に活かしましょう。
↓やまと新聞のHPアドレスです。
http://www.yamatopress.com/
↓
やまと新聞の会員申込ページのアドレスです。
http://www.yamatopress.com/mediabox/mem.html