今晩の宿は稲取温泉「稲取銀水荘」。
雑誌のランキングでも総合3位に入る名旅館です。
ロビーがめちゃくちゃ綺麗!!!
待合スペースでは抹茶を持ってきてくれます(感激)。
部屋はこんな感じ。
部屋は全室オーシャンビューのようです。
夕食・朝食ともに部屋食になります。
ちなみに今回のプランの夕食はこんな感じ。
稲取といえば金目鯛です。
金目鯛のお刺身はここでしか食べられないでしょう(美味)。
それから朝食。
鯵の開きを自ら焼いて食べます。
朝から量が結構あってボリューム満点です。
部屋のあちこちにもこだわりがあり凄いです。
温泉は泉温が高めで熱いです。
内湯はちょっと熱すぎて入れませんでした。
露天風呂は海が眺望できて温度も丁度良くて気持ち良いです。
時間帯によっては湯上りにおつまみ・あら汁のサービスもあります。
本当に至れりつくせりな旅館でした。
また行きます、必ず。
帰り際ロビーには大きな雛壇が!
稲取温泉まで東伊豆海岸線を通過したので
絶景ポイントをいくつかご紹介。
まずは恋人岬 ![]()
続いて黄金崎。
海が本当に綺麗なんですよね。
富士山もきっちり見えました ![]()
最後に堂ヶ島。
天候に恵まれて本当にラッキーでした。
今夜は土肥温泉「牧水荘・土肥館」です。
旅館名の頭に牧水とあり、
敷地内の至る所に若山牧水ゆかりの品があります。
そして部屋は「真珠」の間です。
室内はざっとこんな感じです。
12.5畳+次の間(3畳)といったところでしょうか。
ベランダからは遠くに駿河湾が見えます。
こちらは夕食で部屋食になります。
大漁船盛付きで豪華な気分です。
ただし、蟹は処理が面倒くさくて 
こちらは翌朝の朝食です。
これも部屋食でした。
伊豆ということで鯵の開きが出ました。
食事は全体的にボリューム満点で、食べ切れないほどです。
お風呂は露天風呂が最高です。
ゴムの木が風呂内に植えてあって和風なのに外国気分を味わえます。
ただし、泉温はやや低めでアルカリ性です。
今日から伊豆旅行です。
初日は土肥温泉ですが途中で
伊豆長岡の江間いちご狩り園に立ち寄りました。
http://www.izu.co.jp/~emaitigo/
ちなみにWEBクーポン利用で入園料は¥1,400也。
平日ということでお客さんはまばら。
入場料を払うと指定の農園まで案内してくれます。
ビニルハウスの前のおばさんからへた入れ+ミルク
を受け取り早速ハウス内へ入場 ![]()
40個くらいは食べたかなぁ。
今が旬なので全体的に大粒で味は◎。
当分はイチゴは食べなくてもいい感じでした ![]()
サントリー「-196℃ 初リンゴ」にトライです。
Alc.5%、リキュール類で実売価格¥128です。
青森県弘前市の特定農園のリンゴ限定使用したのが売りのようです。
キリン氷結にはまだ負けているので・・・
評価:★★★☆☆
今回は神奈川県寒川町にある「ジャンボ入澤」です。
夜勤明けのフラフラ状態で9時に群馬を出発し、関越→環八→東名経由で14時ごろ現地到着。
9名で行き、うち3名が名物ジャンボカツカレー(¥1800)をオーダー。
店員のおばちゃんは「1つ4人前だよ、3つも頼むの?」みたいなことを言い呆れ顔。
それを横で聞いて少し怯え、やきそば定食(¥1000)に予定変更。
待つこと約20分、レギュラーメニューのハンバーグ定食
カツカレー、焼肉定食、豚キムチ定食などが到着。
普通サイズがすでにでかい!!!
そして・・・またもやっちゃいました。
そばの量が半端じゃないよ~。
見難いですが、皿の奥にはライス少々+揚げ物4点がいます。
これらとそばの境界には大量キャベツで区切られています。
見てるだけで嫌になる量なので早速無言で胃に突っ込みます。
味わってる余裕は無いので流し込み戦法です。
そうこうしているうちに最強ジャンボカツカレー到着~。
店長「当店一押し、ジャンボカツカレーです」
その後、軍艦マーチが店内に流れて、他のお客さんも大注目。
店長「頑張って下さい」 と最後に一言。
な・な・な・・・なんじゃこれは!?
もうひどすぎます。
カツの肉厚もすごいし、なによりライスの量が尋常じゃありません。
本当にオーダー切り替えておいてよかったです。
私のほうは揚げ物2点と味噌汁を残してあとは食べきりました。
ジャンボカツカレー組は全員ギブアップで、店を出るときは相当苦しそうでした。
これでやきそばが嫌いにならないと良いけどな~。





































