そのままの能力を素直に使えることが第一条件になります。
そのためにも、
『余計な思考回路』を作らせないことが1番の近道。
(子供は、自分を理解してほしくて
余計な行動にエネルギーをかけはじめるものなので)
正しくその子の性格や能力を把握しそれを認める。
たとえそれが親にとって不都合なことであったとしても…
否定も肯定もせず
「そうなんだね。」
と
客観的に受け止める。。しかない笑
その上で
それが全てであるかのように本人に言わない。
(うちの子、◯◯なんです、は
能力を固定してしまう
呪いの言葉だと受け止める…
)
なんてったって
たった5%の話しですから。。
これが1番、私たち親にとって難しいことであるという事は誰しもが知っていることだと思います![]()
でも、それが最も簡単に与えられる土台。
「愛」ですね
子供を自分ごとに置き換えずに
(自分が◯◯だったから、きっと◯◯だ、
は、可能性を制限する一番の要因と受け止める…
)
お互いの人生の『課題』を分離しつつ
愛だけを与え続ける。。
そして、何より
親も子も
本来の能力を発揮するためにも
自分自身との信頼関係を正しく結ぶことが
一番大切な事
子供が95%の中にある能力を発揮するには
子供自身が
未知の自分を信頼できる事が大事。
ですが、
ある程度の年齢までは
『子は親の鏡』です![]()
親自身が自分との信頼関係をしっかり結んでいれば
子供は自然と本来の自分自身と向き合えるようになります。
『子供は親の背中を見て育つ』です![]()
子供自身が「素直な気持ちで」
自分の能力をのびのびと発揮できるためにも
まずは大人から…![]()
ですね![]()
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お稽古事の土台は
愛❤️ですよね![]()
まずは
自分自身に愛を❤️
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内容とは全く関係ないですが…![]()

娘の推し活の一貫として
なんだかんだ言って付き合ってあげちゃう私![]()
何だかんだ言って
買ってあげちゃう私![]()
すとぷり一番くじは、自分のおこづかいでやったよ![]()

推しの「さとみくん」が当たった〜〜![]()
![]()

という上機嫌の娘から、
多分30回以上のありがとうを頂戴しました![]()
よっぽど普段我慢させてるみたいですが…
普段、鬼の宿題を頑張っているようなのでね![]()
たまにはね。。














