やってきました。膜性診断第2弾!
この日は担当医と産科のトップと二人で慎重に診てもらいます

大学病院の産科のトップが診てくれる。
なんか、絶対大丈夫!という安心感がありました。
聞けばその先生、ハイリスク妊婦を診る資格をお持ちなんだとか。これは後に管理入院した時に、同じく管理入院していた妊婦さんから聞きました
管理入院についてはまた後日詳しく書きますー!えーっと、この日はこの間とは違う病棟で診てもらう事になりました。5N病棟といって、厳重に管理された病棟内にある、いかにも最新です!て感じのエコーで診察してもらいます。
結果

やっぱり膜は存在してましたー

なので、一絨毛膜一羊膜から一絨毛膜二羊膜になり、先生二人にもよかっね
って言われました。さすが、ハイリスクばかり受け入れる病院の先生方!なんか余裕を感じる(笑)明るい光が射し込んできたよー

2万人に1組の確率から、1000組に4組の確率の妊婦になりました。
そして私は実母に結果を連絡する!!
全てが解決したと伝えたくて。
