こんにちは。
50代からかっこよく生きるコーチ坂本ともこです。
よく「好きなことをしましょう!」と
言われるけど...
そう言われれば
「好きなことが見つからない」
という悩みを、本当によく聴きます。
たぶん、多くの人は
「人生を変えてくれるような
情熱のあるもの」を探して
見えなくなってしまってるのかも。

「好きなことを仕事にしよう!」
これもキラキラした言葉ですよね。
そして宝物探しのように
「人生を賭けて好きなこと」を
探し続けて、疲れ果てていませんか?
もしかしたらですけど
私たちは「好きなこと」という言葉に
少し呪いをかけられすぎているのかもね。
今日は、その呪いを解いて
風の時代に、もっと軽やかに
自分の進む道を見つけるための
3つの新しい視点を提案しますね。
①「好き」の解像度を"ピンボケ"させてみる
私たちは「好き」を
まるで「人生で一番愛するもの!」くらい
高解像度で捉えがちです。
でも、最初からそんな
鮮明なものである必要はありません。
だから「なんか気になる」でいいの。
「人生を捧げたい!」ほどの情熱でなくても
「なぜか目がいく」「つい調べてしまう」
この程度の微かな引力に注目してみましょう。
大きな「好き」の入り口かも知れません。
②「これが好きであるべき」をやめて
「これをやってると落ち着く」とか
「これは思ったより苦じゃない」という
”感覚”を大切にしよう。
逆に言えば
「これを考えると、心がザワザワする
「気分が重くなる」ことから離れるのも有効です。
③「〇〇が好き」という名詞ではなく
「人と話すのが好き」
「黙々と作業するのが好き」
「計画を立てるのが好き」のように
あなたがしていると自然な行動(動詞)に
目を向けてみてください。
①ポイントは「好きなこと」は
最初から完成形ではなくていいんです。
「なんとなく気になる」という
ぼけやた状態から
関わっていく中で
輪郭がはっきりしてくるものです。
②「好き」を探すのをやめ
「夢中な瞬間」に気づこう。
「好きなこと」を探そうとすればするほど
頭でっかちになりがちです。
思考を一旦止めて
あなたの時間が溶けた瞬間を
思い出してみましょう。
③人から見て
「楽しそうだね~♪」と言われるのは
あなたが自然にキラキラしている証拠。
自分では当たり前すぎて気づかない
「夢中な瞬間」を他人は見ています。
「好きなこと」は名詞ではなく
「夢中になれる状態」そのもの。
その状態に入れる行動に
あなたの可能性が隠れています。
そして「好き」は、必ずしも
ポジティブな感情だけから生まれるものじゃなく
「なんとかしたい!」という問題解決や
貢献意欲が好きに繋がることもあります。
「好き」は小さな実験の積み重ね。
その積み重ねが、いつか振り返った時
あなたの「好き」に繋がる道になっているはず。
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だから「なんか気になる」でいいの。
「人生を捧げたい!」ほどの情熱でなくても
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②「これが好きであるべき」をやめて
「これをやってると落ち着く」とか
「これは思ったより苦じゃない」という
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逆に言えば
「これを考えると、心がザワザワする
「気分が重くなる」ことから離れるのも有効です。
③「〇〇が好き」という名詞ではなく
「人と話すのが好き」
「黙々と作業するのが好き」
「計画を立てるのが好き」のように
あなたがしていると自然な行動(動詞)に
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①ポイントは「好きなこと」は
最初から完成形ではなくていいんです。
「なんとなく気になる」という
ぼけやた状態から
関わっていく中で
輪郭がはっきりしてくるものです。
②「好き」を探すのをやめ
「夢中な瞬間」に気づこう。
「好きなこと」を探そうとすればするほど
頭でっかちになりがちです。
思考を一旦止めて
あなたの時間が溶けた瞬間を
思い出してみましょう。
③人から見て
「楽しそうだね~♪」と言われるのは
あなたが自然にキラキラしている証拠。
自分では当たり前すぎて気づかない
「夢中な瞬間」を他人は見ています。
「好きなこと」は名詞ではなく
「夢中になれる状態」そのもの。
その状態に入れる行動に
あなたの可能性が隠れています。
そして「好き」は、必ずしも
ポジティブな感情だけから生まれるものじゃなく
「なんとかしたい!」という問題解決や
貢献意欲が好きに繋がることもあります。
「好き」は小さな実験の積み重ね。
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