この間、左側に導入した時計のブログパーツ


なんだかんだで1時間以上は見てるの


いつ見ても新しい江頭が出てくるもんだから気にならないわけがない







先日、同じく江頭好きの友人と眺めていると




友人 : 2時50分に何かあるわ


私め : ああ。もしかしたらって思ってたんだけど、これ生放送かもしれないよ









時間はまだ1時ちょい


2時50分ってーと、これはなかなか手強いお時間ではあったけれど


モニターの前に5分前集合し、2時50分を待ちます




















結果、2時50分には何もなく


しかしここでガッカリしてはいけないと、そういう空気が漂います




「たまーにゲッツが出てきたらいい。ゲッツなしでハケていくやつだけやんの」


春一番も忘れちゃいけない」








深夜に優しさを持ち寄る私めども


江頭時計、まだまだ目が離せない






ブログパーツっていうのを入れてみたんだ


←側にある時計のなんだ。




























音出ししてじっくり見ればいいじゃない








本日より 「鹿のセカンドライフやってんの」は


「がっぺムカツク」に変更でございます。











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セカンドライフってゲームは、他のオンラインゲームみたいに敵がいっぱいいて倒すとかじゃなく

なんもないとこに放り出されて、「あれを倒して5つ集めたらこのアイテムをくれてやろう」っていう

道しるべも特にないゲーム。

他ゲームだとマップっていうのかね?

街があったりダンジョンがあったりという箱はあるけれど、最初はまっさら

街、建物だったり、道路、着ている服とか姿かたち(顔とかの皮膚から体系まで)

何から何までゲーム内にいる人が自分で作ってるの。

街が出来れば人が集まり、現実の街と同じ様に店があったり公園があったり

物が作れる人は服でも何でも作って、L$という通貨で販売

L$ってのは¥にも換金できるってんで一時騒がれたんだ

別に何かを作るだけが楽しみではなくって

作り手によって腕の差が凄いゲームだもんで、

腕の立つ人が作った他とは明らかにクオリティーが違う街を散策したり

次々と作り出されていく服とかを買って着せ替えたり

言い出したらキリがない。

これを1人でやるってなると、かなりつまらないというかログインする意味もないんだけど

気の合う連中何人かでやると面白いもんなの

私めは別にゲーム内で景色がいいからといって、それをずっと眺めてるだけで満足とか

職人達が次々に売り出すオサレアイテムを買い漁って、ゲーム内最先端ファッションでにんまり。ってのはない

そういう人も多いみたいだけれど楽しみ方はそれぞれ。

じゃあ何をしてるかといいますと

物を作って売ったりもしているけど、基本チャットを楽しんでいるのでございます

「お、そうきましたか」とね、チャットの妙というか

普通に話すのとは違う、文字会話ならではの面白さが、もう1年もセカンドライフをやっている最大の理由

ゲーム内にマージャン卓が売られてて、それを仲間内で金を出し合って買い

ドンジャラすら経験がない人にもマージャンを教え、夜な夜なゲーム内の自分(キャラ)を卓に着かせ

「なにィ! オメーなんだよ! ハネ満だと・・・!?」

「クッソクッソ!」

なんつって遊んでるの。

結局何が書きたかったのか

それは


鹿のセカンドライフ-2



INはしてみたけど、なんか皆忙しそうだし


特に物を作ろうという気分でもないから


ブログでも書こうか。と思ったんだ