まだ、半年以上ありますし...
6月から、超ロングランの退団公演観劇に...
とはいっても、観劇予定はしっかりはいっていて、出先なので、まず簡単に感想を
帝劇 1789 ☆☆☆☆
4/29 2回観劇 ロナン以外は役替わりでした
宝塚版とちょこちょこ違うのが面白い
個人的には、宝塚版の方が好きだけど、帝劇版をみて、よく分かったこともありました。
ダントン役、凄い美声のバリトン
これは、絶対に宝塚では味わえないものですね
ロナンは...、多分、オリジナルでは、ワイルド系なんでしょうね。てっぺい君の演技をみていて、そう思いました。でも、てっぺい君は周囲より一回り (二回り?) 小さいので、リアリティーが...。
まさお君も逞しくは見えないけど、歌は圧勝でした (てっぺい君も、歌えてはいましたけど、声の耀きが...)
おはなさまはさすがで、かなめさんも悪くなかったけど、改めてちゃぴって、上手かったんだと気付かされたかも
4/30 るろ剣 神席でした
やっぱり、キャラショーは、前だとさらにすごいですね
最初の?が嘘のようにとっても楽しんでいます
ちぎさんの歌にもはまりつつあるかも?
今日の午後がマイ楽です
家に帰ったら、また、感想をまとめてみようと思います
観劇したり、文章を書いたりが、良いカタルシスとなるようですね
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