長い間思い悩んでいましたが、復活しました。


タイトルも変えて心を入れ替えていきます。


人生何が起こるかわからない。後悔だけはしない生き方をしよう。


「何のために生きるのか」とても熱い本です。

五木 寛之, 稲盛 和夫
何のために生きるのか

 人間が本物にならぬのは
 自分自身の彫り方が足りないからである。
 掘りに掘れ。

 わが内なる生命の水脈まで掘りつけよ。
 水はいくらでも 噴きあがる。
 しかもその水脈は人類共通の源泉である。

 かくして自己を徹底させるための努力が
 万人救済の鍵を発見する。

 人類の中に、深い根をおろせば本物になる。
 

 すごくココロに響きましたので、引用させていただきました。


 本気ですれば たいていの事はできる。

 本気ですれば、なんでも面白い。

 本気でしていると、誰かが助けてくれる。

 人間を幸福にするために
 本気で働いている人間は

 みんな 幸福で
 みんな えらい。

 本気になろう

今自分は人生の転機に立っている。

別に占いとか信じるわけではないが、27歳には何かが起こると感じていた。

特に何も根拠はないが、感じていた。


たしかに今自分は人生の転機だと思う。

ここ1ヶ月でこれからの人生が変わってしまうのではないかと思われるほど、急激に生活が変わった。

それがなぜか心地よかったり、まだ迷っていたりで自分でもなかなか整理できていない。

間違いなく言えることそれは人生は熱く生きなきゃダメだってこと。

明日生きてる保障はない。


自分も含めてだが、みんなどこか自分は死なないと思ってる。

誰の人生も明日は保障されてないのに。

受け止めずらいが、事実だ。


明日死んでも悔いの残らない人生を生きたい。


熱い人たち参考にしてください。

自分も利用しています。

http://www.emzshop.com/self-esteem

前にも書いたが、自分は坂本竜馬のファンです。

最近出会う熱い生き方をしている人たちはみんな坂本竜馬や新撰組など幕末を熱く生きた人たちに共感している人たちばかりだ。


一度きりの人生熱く生きなきゃいかんぜよ

司馬 遼太郎
竜馬がゆく〈1〉
司馬 遼太郎
竜馬がゆく〈2〉
司馬 遼太郎
竜馬がゆく〈3〉
司馬 遼太郎
竜馬がゆく〈4〉
司馬 遼太郎
竜馬がゆく〈5〉
司馬 遼太郎
竜馬がゆく〈6〉
司馬 遼太郎
竜馬がゆく〈7〉
司馬 遼太郎
竜馬がゆく〈8〉

この前ちょっと関係ないけど、坂本竜馬が好きって話をしたら、「それじゃあ武田鉄也も好きっ」て聞かれた。

ちょっと笑ってしまったが、武田鉄也さんも坂本竜馬を愛する同士だとは感じている。

そういえば、あの人の人生哲学って言われてみるとけっこう好きかも・・・

これが理想だと思います。


「社員は社長のように働き、社長は社員のように働く」

のが、最も効率的であり、仕事への意欲も湧き、能力もあがる
のではないかと思います。

どういう事かというと、社員が社長のように働けば、ただ与えられた仕事を
こなすだけではなくて、もっと良くしようとか、もっと利益を上げるには
どうしたらいいのか!?とか、自然と考えられるようになると思います。
それが、能力の向上につながるでしょう。

さらに、社長のように考えれば、幅広い視野をもって、大胆な
行動もとれるかもしれません。また、自分を客観的に見て、
自分の人件費とやっている仕事を考えて、ただただ、給料を上げろとは、
会社に対して思わなくなるはずです。

それと、社長が社員のように働くもの重要です。
社長だからエライとか、社長だから朝は遅くても良いとか、社長だから・・・
となってしまうと、社員は大抵、社長の悪いところしか見ていませんから、
社員のモチベーションは、どんどん下がってしまいます。

社長が、新人社員のように振舞っていれば、社員は自然とついてくると
思います。だから、社長は仕事の能力はもちろんなくてはなりませんが、
それと同じくらい、人格者であることが大事だと思います。

ベタな格言をいえば、「実るほど頭のたれる稲穂かな」という
ことですね。

今日50代で引退している成功者に会ってきた。


自分は成り上がりだから、教えられることは何もないと言っていたが、やはり勉強になることはあった。


その人は隙間産業で成功した人だが、やはり新しいほかに誰もやらない、周りからバカにされたことで成功した。


その方から学んだことは、当たり前のことだが、”お金はいつでも使える。いつでももらえない”との言葉だった。やはりバブルの頃まわりの人は狂っているようだったと話してくださった。


意味のないお金の使い方は、してはダメだ。あたり前だが、それがなかなかできないのが人間の弱いところなのだろう。



世界で、お金持ちや成功する人にユダヤ人が多いことはご存知のとおりだと思う。


ユダヤ人の成功の秘訣は、「笑う」ということと 「聞く耳をもつ」を持つということだという。なぜ笑うのか?笑うところに、人が集まる。人が集まれば、情報が集まる。そしてまた、神は一つの口と二つの耳をくださった、だから一回しゃべったら、今度は二回聞く態度で相手に接せよ、とユダヤ人は信じているそうだ。


笑みをもって明るく人と接し、多くの貴重な情報を手にし、幸せに人生の成功者になろうではないか。


僕はもうすでに成功している。

いい言葉を紹介させてください。

 『鋭さを面にあわらして歩いているような男は才物であっても二流だ。
 一流は、少々馬鹿にみえる。そのくせ、接する者になにか強い印象を
 のこす。』

 

・話上手よりも、聞き上手。知識よりも、こころ。長い文章より、
 短い文章。安定より、困難。できることより、できないとおもっている
 ことへの強い関心。言葉よりも、行為。昨日より今日への思い・・・


今日は9月11日思い出したくもないが、同時多発テロのあった日だ。


日本では、その後4年総選挙が行われた。


今現在分かる限りでは、自民党の圧勝。郵政民営化はほぼ間違えないだろう。


郵政民営化によって俺達に与える影響はどんなものだろう。


政治に関心を示さない若者が増えていると言われているが、自分もその一人だ。


はっきり言って関心がない。平和ボケをしてしまっているのだろう。戦後の学生運動のように熱くなれる対象がない。


自分は誰かに変えてもらおうなんて思ってない。日本という国もそうだ。おもしろくないなら、自分でおもしろく変えてやればいい。そんな気持ちだ。


これからの世界をおもしろくしてやろうぜ!