成功者は当たり前のことをずっとやり続けている。
成功者が成功する所以それは、やり続けること。
成功の反対は何か?
失敗ではない。失敗から学び続けるかぎり、成功へ一歩近づいている。
成功の反対は、何もしないことだ。
世の中辛いと思っている人へ
辛いに一本棒をを加えたら、幸せになるんだよ。
幸せの一歩手前が辛いところ。辛いと思ったら、幸せに近づいていると感じよう。
分かろうとしなくていい。信じればいいのだから。
自分の最終形体は何を目指しているのか?
簡単に言ってしまうと「かっこよく生きたい」それだけ。
自分が尊敬している人物に坂本竜馬がいる。激動の時代を生き抜いた、今の日本を変えてしまった人と言っても過言ではないだろう。はっきり言ってカッコイイ。
自分は坂本竜馬を超えられるだろうか。尊敬する人は基本的に自分が負けたくないと思っている人。
負けたくないといってもライバル視しているわけではない。自分は自分、他人は他人。
ライバル視した時点で負けを認めているようにさえ感じてしまう。
自分はこの世に一人しかいない。誰も俺には勝てないよ。だって俺のフィールドだもん。
結局自分は自分にしか勝てないんだよね。
すべてものの考え方。誰も他人には勝てないよ。自分の中の戦いでしかないんだから。
挫折しそうなときにも、どうやって自分に負けずに脱出するか、ただそれだけ。
自分の子供や孫の世代に憧れの人になってたら、かっこよくない?
子供達に誰の人生を体験したいですかって尋ねたときに、坂本竜馬じゃなくて自分を選んでもらいたい。
かっこよく生きたい、ただそれだけ。
今日はうれしいことがあったので書かせてください。
今日でブログを始めて一週間別に誰かに読んでもらいたくて書いてきたわけではなかった。
が、しかし今日初めて二人の方からコメントを頂きブックマークまでしていただいた。
独り言のつもりだったが、やはり共感してくれる人がいるとうれしいものだ。
お二人のブログも読ませていただいたが共感できる内容たっぷりだった。
周波数が合うとどうしても引かれあってしまう。この出会いに感動、感謝。
俺の成功=感動を与える また感動を与えられてしまった。
今日もらったこの元気世の中に返していこうな。
ふと始めてみたブログだったが、やってみて本当によかった。
今日という日に感謝。
私実はあまり小説を読まないのですが、おもしろい小説を読みましたので紹介させてください。
カモメのジョナサンというとても有名な小説で自分も本屋に行ったさいにふと気になり手にとってそのまま買ってしまったものです。
今考えてもどうして買ったのかわかりません。
しかしこの本のなかでビジネスにも人生にも共通のすばらしい考え方が記してありました。
「まず、自分はすでにもうそこに到達しているのだ、ということを知ることから始めなくてはならぬ・・・」
これはカモメのジョナサンが、師匠から飛び方をならう場面で話された言葉です。
これは潜在意識と同じものだと思います。 想像できる範囲が許容範囲だということです。
潜在意識に働きかけることによって、潜在意識から顕在意識に働きかけられ、知らないうちに成功し、成功への加速スパイラルに巻き込まれていきます。
自分をどこまで信頼し、信用できるか。どこまでが自分の許容範囲なのか。
Believe yourself.
成功とは何を持って成功というのだろうか?
人それぞれ違うと思う。
俺の成功は人を感動させること
まだまだ感動を人に与えられてない。いつも与えられてばっかりだ。
五体満足に生まれてこれたことに感謝。今度は俺が返す番。
人生で成功するぜ。
自分の意識が高いからだろうか?
最近志の高い人と出会い、そして波長がよく合う。
潜在意識に働きかけると何もかもがうまくいく。潜在意識とシンクロニシティ、この言葉はある知人の父から
はじめて聞いた言葉だ。その人は人生で成功している。
自分もはやく人生において成功し、夢に向かって突き進もう。
志高い人この指と~まれ!
高さ120cm。
さあこれは何の高さでしょう?
一億円を一万円札で積み上げると120cmになります。
想像できますか?
想像できないものは実現できない。
自分は120cmを受け取れる器の人間になる。