以前買っていたスマートウォッチ、amaqzfitGTRも2年経ったのし、
血中酸素濃度も計測できモノが欲しいなと思っていたので
そろそろ買い替えかなと思って、新しいスマートウォッチを
探していました。購入に当たって外せない機能が
Stravaとの連携。ワークアウトのデータを取るのに
サイコン・ズイフト・スマートウォッチと3つのデバイスを
使っている。これを1つのアプリで管理できるのがStravaです。
なので買い替えるのもストラバと連携できないと
購入対象になりません。
まずはAppleWatch。
充電時間が早くなったのでいいと思ったけど、如何せん高い。
必要以上の機能が付いているしね。
ストラバは連携じゃなく、Watchアプリ。
そして最近なのかな?
Xiaomi Mi Watchが連携できるという事がわかった。
Xiaomi Mi Watchと言うか、「Xiaomi Wear」と言うアプリが
対応しています。こちらのアプリmi Smartband6も対応しています。
なのでmi Smartband6もストラバ対応になっていると思われます。
Xiaomi Mi Watchは価格も12980円とリーズナブル。
正規代理店でもいくつか出しており、クーポン割引のあるモノもあります。って事でポチリ。
予備の充電器もポチリ。
保護カバーもポチリ。
サードパーティーの充電器もポチリ。
しかし、アプリにバグがあるのか不安定なのかストラバに
連携できたりできなかったり・・・アプデで改善できるの待つしか
ないのかなと思っていたところ、今度は本体がフリーズ。
ボタンを押しても長押ししてもアプリと通信しても
うんともすんのも・・・しばらくほっていいてもまったく動かない。
こんなのあかんっと思って、すべて使っていたのですが、
理由を添えてアマゾンへ返品しました。
とりあえず、全額返金されました。
もう一度同じの買っても、ストラバに連携がまともにできないので、
別なモノを買う事にしました。
そして、このタイミングでamazfitGTR・GTSが新しいシリーズ、
GTR3・GTS3が出ました。今回は日本でも早々に日本版を発売。
今まで使っていたのが初代GTR。GTR2になってデザインが
気に入らなかったので買い替えなかったんだけど、
今回もデザインはよく似たデザイン。しかも、初代からに比べると
倍額。GTR3PROに関してはさらに高い。39800円。
これ買うならもう少し足して、AppleWatch7にしたほうがいい。
って事で、今ままで使っていたZeppアプリで使えるので、
amazfitGTR3にしました。
保護フィルムはこれにしましたがとりあえず仮です。
縁が黒いモノが好みなのですが、まだ日本のamazonでは
見つけられず今回は中国のネットショップAilExpressで注文。
あったのかもしれませんが到着が同じ日程だったので
安いAilExpressにしました。
常時表示も対応しています。
常時表示は専用のフェイスとマイウォッチ(通常表示)の時間のみ
が表示されるようになります。
ちょっとわかりにくいですが上が常時表示。デジタルだと、
デジタル数字のみが表示されています。
アナログだと針のみが表示されます。
通常表示だとこんな感じになります。
おいら的にはフェイススタイルは、「マイウォッチに従う」
がいいかなって思います。
初代GTRを購入した時は見た目が高級っぽく見える
ステンレスモデルを選んだんですが、重くてバイブレーションが
感じにくかったのですが今回はアルミボディでステンモデルより
振動がわかりやすいです。
そして、実際にモノを手にしたところ、思っていたより
見た目も悪くありません。
バンドはこれ買いました。まだ届いていません。
AppleWatchの編組がいいなって思っていて、似たようなモノを
探していました。伸びるタイプのモノですが、ウォッチ本体の
バンドのサイズ選びがわかりにくかったので調整タイプにしました。
って事で、次買い替えるとしたら、AppleWatch8かな?
わからんけど・・・(笑)
そして、詳しい事はわかりませんがAmazfitはHuamiから
Zepp Healthに社名を変更してるようです。
Xiaomiとの提携が切れたので社名も変更してそな・・・知らんけど。
後、amazhitシリーズのいい所は、別途「Amazfaces」と言うアプリで
サードパーティーのウォッチフェイスが選べること。
今はまだ、GTR3のモノはありませんが初代GTRとかは
8000種類以上、GTR2で2400あります。

