ロードバイク(自転車)の空気入れを簡単に!
ライド前、毎回ポンプ式の空気入れでしゅぽしゅぽ。地味にストレス😥バイク🏍️用に小型の空気入れを買っていたのですが、締めすぎるとOリングが潰れてしまったりとイマイチ使えない😓って事で充電式空気入れを買う事にしました。そして最近、マキタ製品にハマっているのもあってマキタ製品にしました。剪定用のヘッジトリマー、コードレス掃除機、洗浄機をすでに持っていて、バッテリーも互換品ですが5個。あぁ因みに18Vです。互換機も複数所有。これは揃えないといけないな〜。昔から道具を揃えようとするのは男のサガというもので。マキタ(Makita) 充電式空気入れ18V 米英仏バルブ&ボール浮き輪バルブ付 バッテリ充電器別売 MP180DZ ブルーAmazon(アマゾン)さて、今回買ったのは「MP180DZ」マキタ(Makita) 充電式空気入れ 18V バッテリ・充電器別売 MP181DZAmazon(アマゾン)上位機種の「MP181DZ」もありましたが機能面から考えてまぁそこまで必要はないかなって機能だったので安い方にしました。そしてもう1つ。ロードバイクってほぼ仏式のバルブですよね。空気入れるには米式から仏式に変換するアガパタ−が必要です。マキタ(Makita) 仏式アダプタ A-73380Amazon(アマゾン)こんなヤツ。これが毎回ねじ込まなきゃならないので地味にストレス。因みにこれは空気入れに付いているので買う必要はないんですが・・・仏式①キャップを外す。②バルブを緩める。③アダプタを付ける。④空気入れのノズルを付ける。手間が多いんですよね。そこで今回の本題。711L 仏式エアチャック - プレシジョンゲージインフレーターアタッチメント 仏式バルブ自転車タイヤ用 (ねじタイプ, 赤い)Amazon(アマゾン)バルブを開いた後は差し込むだけです。ちゃんとロックが掛かり抜ける事はありません。空気を入れ終わって抜く時は上のボタンを押しと外れます。(差し込ん際に飛び出してきます)リムハイトによっては付けているチューブのバルブの長さによっては入れられない事もある。おいらの場合リアがギリギリでしたね😅リアのバルブの出ている部分は約20mm。差し込んだらギリギリです。次回はバルブ長の長いモノを購入したらいいかもね。フロントはリムハイトも薄いので問題はない余裕ですね。取り付けた感じはこんな感じですね。見た目はスマートじゃなくなった😓がワンタッチで差し込み、空気が入れられます。マキタの空気入れに関しては英式のアダプタがブラブラして邪魔になるのがマイナスポイント。上位機種の「MP181DZ」は米式ストレートタイプ何で、そのままねじ込んだらL字型になっていい感じになったのかも。それでも約5,000円の差額は大きいよね😕米式・英式①キャップを外す。②空気入れのノズルを付ける。これで手間が少なくなりました。後は車やバイク🏍️(今はバイクは持ってない)にも入れられる。って事でこれは買ってよかったと思います。これ以外にマキタ製品2つも同時購入しています。こちらは次回アップします。