ブログネタ:どうやって年を越した?越したかった?
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こんばんは。
あと2日で仕事が始まるおっさんです。
そろそろ仕事モードに気持ちを切り替える・・・
気にならないな。
まあ、土日で休みだくらいに
考えて
あと2日過ごそうっと。
どうせ、年始は死ぬほど忙しいし。
では本題。
「どうやって年を越した?越したかった?」
今年も例年通り、
実家で挨拶をしていました。
テレビは点いていましたが、見ておらず。
午前0時の時報を聞いて、
家族で
「あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。」
と挨拶。
そして寝る。
おっさんの実家に居る場合は
だいたいこんなものです。
それほど特別なことはしません。
実家の家族と、夜中の初詣に出かけることも
正月旅行へ行くこともないので。
年末年始だから
特別どうこうってのは
ありません。
それでいいと思っていますし。
これが、おっさん一人の場合だと違います。
新年の挨拶は、年賀状で済ませるので
おっさんは自由に行動。
午前0時の初詣に行くかな。
(過去2回経験有り。)
夜中で暗い分、厳かな雰囲気が増します。
そして、元日は昼頃まで寝ることになるのです。
それもまた良し。
そう考えると、
一番「不本意」な年の越し方は・・・
寝過ごす?
起きているぞ!と気合を入れていたにも関わらず、
午前0時ごろは爆睡。
これが一番望ましくない形かもしれません。
その日ぐらい、起きておこうよ。
その1年(少なくとも最初の2週間くらいは)、
引きずるかもしれないな。
もうひとつ。
年賀状を書いている、とかね。
これも嫌やな。
もうちょい早う書けへんかな?と
自分を責めつつ、
いやいや、急いで書かなあかんぞと
焦っている。
年越しの段階で年賀状を書くのは、
完全に手遅れだけど・・・。
何も無ければ、実家で挨拶。
たぶん来年も、同じようなことを・・・
いやいや、そんなに先のことは
鬼が笑うので止めておきます。
今年は普通の、
いい年越しでした。