ブログネタ:これだけは欠かせない、恋人に求める条件1つ教えて
参加中- 前ページ
- 次ページ
ブログネタ:これだけは欠かせない、恋人に求める条件1つ教えて
参加中本文はここから
ご無沙汰です第2弾。
調子に乗って、もうひとつブログネタへの回答です。
といっても、こちらは回答が明快です。
おっさんが恋人(女性を想定)に求める、欠かせない条件1つ。
「タバコを吸わない。」
↑
ちなみに
・吸っていたけれど止めた
・吸っているけれど止める
どちらも不可です。
タバコが人体に及ぼす影響(いいものも悪いものも)は、未だに解明されていないのですが
・中毒性がある
・循環器系に悪影響がある
・「間接喫煙」の悪影響
・胎児へも悪影響がある
あたりが主なデメリット。
自分と他人の健康に悪影響があり、中毒性を伴う。
なぜそんなものを吸うのか。
さっぱり理解できないのです。
「タバコを吸うのが格好いい」?
映画の1シーンを想定しているなら、「格好いい人がタバコを吸っていただけ」でしょ。
「口さみしい」?
タバコを咥えるのは、赤ちゃんがおしゃぶりを咥えるのと同じ深層心理だそうです。
お子ちゃまの証明ですね。
まあ、その前に恋人候補を作るほうが先か。
そうでないと、この文面が「机上の空論」になるからなぁ。ちゃんちゃん。
ブログネタ:麦茶に砂糖、入れる? 入れない?
参加中本文はここから
ご無沙汰です。
最近はFacebookにコメントしているおっさんですが、
内輪の雑談しかしていない。
まあ、それはそれでいいとして。
久々にブログネタへ回答。
「麦茶に砂糖」
好んで入れるモノでは無い。
子供のころから、砂糖なしの麦茶(わざわざ書くほどのものか?)が
冷蔵庫でキンキンに冷えていて
それを飲み干す。
いまだに、ビールよりうまいと思います。
お茶なので太らないし、
カフェインも少ない(はずだ)し、
ミネラルも含まれるし。
日本人向きの飲み物だと思います。
それで、10年前であれば
「麦茶に砂糖?ありえへんやろ!」と
切り捨てたのですが。
3年前にベトナム・カンボジアへ行き
現地のペットボトル(緑茶)を買って飲みました。
※事前にガイドさんは「お茶に砂糖が入っているから」との忠告あり。
もちろん、こわいもの飲みたさで買ったのです。
砂糖入りの緑茶・・・
何というか、日本の緑茶みたいに渋みが効いていないんですね。
かつ砂糖入り。
「午後の紅茶が緑色になった」って感じで、それほど違和感がなかった。
そういえば紅茶は砂糖を入れますね。
であれば、お茶に砂糖というのはそれほどおかしくないのかもしれません。
ただ、渋みには合わない。
日本の緑茶や、ウーロン茶・プーアール茶などはキツイ気がします。
麦茶に砂糖?
ビールに砂糖?
どちらも合わないというのが、おっさんの見解です。
サッカー経験者の多くが知っている、
そして多くのファンに愛された松田直樹さんが
現役のままこの世を去りました。
34歳、JFLのチームをJリーグへ昇格させる道の途中で・・・
時に子供ともいわれた、
歯に衣着せぬ言動やストレートな感情表現は
多くの人をひきつけ、一部の人には疎まれ、
良くも悪くも注目を集める存在でした。
日本代表で活躍する素質、能力と合わせて
サッカーに対する情熱も一流だった。
J1のFマリノスから、JFLの松本山雅に所属を変えたのも
情熱があったからこそ。
現役としてもまだまだ、
引退した後も解説者や指導者など
サッカーに携わり続けてほしいと思う、稀有な存在でした。
それだけに、なぜ・・・
神に愛されての早世?それは勘弁してほしかった。
もともと記憶に残るプレーヤーだった松田選手。
このような形で鮮明な記憶として残るのは、悲しすぎます。
せめて生きていてほしかった。
※個人的な思い出。
2010年11月、天皇杯でFマリノス対エスパルスの試合を観に行きました。
雨の三ツ沢球技場でFマリノスは劣勢だったのですが、
ボランチで奮闘してた松田選手。
まだまだ健在だと思っていました。
それだけに、1年もたたないうちにこのようなことになろうとは・・・
ただただ惜しまれます。