ブログネタ:「実はあなたは双子なの」といきなり片割れが現れたらどうする?
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こんにちは。
本日(12/30)、まだ家を出ていないおっさんです。
この時間で、ようやく昼飯。
昨日のアクティブな生活はどこへ行ったのでしょう?
しかし、
3食を自分で作る生活は続いています。
好きなものを食べられるというのは、
しあわせですね。
極力、野菜を取るように。
余計な脂分を取らないように。
自炊をして、お金を使わないようにしています。
結局、この年末でMDコンポを買い換えることは
出来なさそうだ・・・
お金を使いながら、
お金を貯める。
こんなことは出来ないのですね。
MDコンポを買い換える代わりに、
コンタクトレンズ(使い捨て)と
生活費に消えてしまった。
まあ、いいか。
あと半年、じっくりコンポを探す時間が増えたと考えよう。
では本題。
「「実はあなたは双子なの」といきなり片割れが現れたらどうする? 」
どうする?って・・・
どうしろと?
人間がある程度育つまでに
大きな影響を与えるのは、
血筋と環境。
たとえ一卵性双生児だったとしても、
育った環境が違えば人格が違うはず。
おっさんは恵まれた環境で育ったので
(お金持ちの家に生まれたわけではないですよ。)
「ひもじい思いをした」とか「生活に困った」という
記憶がありません。
片割れが現れて、
「生活に困っている」「遊ぶ金をくれ」などと言われたとしたら・・・
ぶん殴る。
反対に、片割れがものすごい資産家だったら
・・・
資産の配分とかの紛争に巻き込まれそう。
面倒くさいな。
おっさんの年になって、双子の片割れが今更現れても
おっさんはおっさんの人格・生活が出来上がっている。
双子の片割れも、それなりの人生を送っているでしょう。
お互い、他人と初対面の気分になると思う。
戸惑うんだろうな~。
<おまけ>
昨日新宿を歩いていたとき、ばったりと
元職場の同僚(と言っていいでしょう。)と会いました。
「暮れの昼間に、新宿で何をしているの?」
と、自分のことは棚に上げて思ったおっさん。
おっさんはその相手の私服姿を見慣れていたのですが、
おっさんの私服は会社で披露していません。何せスーツなので。
相手は、よくおっさんとわかったな。
こういう場面、最初は
「ん?」と思うわけです。
「よく似た人が歩いているな~。」
※この段階では、まだその人だと思っていません。
次に、
「○○さんかな?でもこんな所で会うはずは・・・」
※確率論で言えば、ありえないですから。
そして、相手も気付くわけです。
「あ、やっぱり○○さんだ!」
「ほんまか?ありえんぞ、こんな偶然。」
もう、笑うしかない。
一通り挨拶して別れましたが、
妙に嬉しい、妙に面白い、妙に楽しい時間でした。
でも、もう二度と会うことはないのですがね。