ブログネタ:男と女の決定的な違いは?
参加中本文はここから
こんにちは。
ブログネタ集中回答・・・に
イマイチなっていないおっさんです。
来週、
・おっさんの友人が遊びに来る。
・(クソくだらない)会社の研修へ・・・行きたくないけど行く。
ために
部屋を思いっきり片付けて、
何なら年賀状も片付けて、
ポータブルMDウォークマンが壊れたから
MPプレーヤー買って、
クリーニングへスーツを出して、
雑誌を片付けて、
この間買ったコートの袖が長いから
(※注:けっして、おっさんの腕が短いのではありません。)
袖詰めに出して・・・
なんじゃぁ、
年末並みに忙しいやんけ!
日曜の午後なのに、まだ半分しか終わっていない・・・
明日も休もうかな?
では本題。
「男と女の決定的な違い」ねぇ。
体質などの問題は除いて、
子供を産むのは女性です。
男には出来ません。
男にとっては「産ませる(産んでもらう)」だし、
女にとっては「産む」になる。
さぞ愛しい存在なのでしょう。
さぞ大切な存在なのでしょう。
外を歩いていて、
泣いている(甘え泣きも含む)声や
笑っている声、
兄弟げんかに
親の叱る声。
そこには
家族にしか分からない空気があり、
その家族にとっては、それが当たり前のものとして時間が流れている。
怒鳴り声が聞こえても、
「平和だな~」と思うわけです。
ブログネタの詳細で
「仕事がうんぬん」という話がありました。
人間は成長すれば、いずれ家族を作るという話になるわけです。
そういう当たり前の前提に対して、社会構造が追いついていない。
未だに、
「男が働け」
「女は家で」
が前提。
(まあ、男が派遣で仕事が安定せず
女が子育てとパートで奔走することも
少なくないけれど。)
女性にも働きを求めるなら、
出産・子育てに対しての配慮が必要。
男に結婚しろというなら、
嫁さんが働かなくてもいいような社会保障が必要。
こんなことも出来ないで、
政治の仕事って何を実現させるの?
「消費税の税率を上げるのは、何年後?」なぞ
聞いていない!
無能な上に、鈍感な政治家が多すぎる。
えっと、社会への文句はこれくらいにして
どうあがいても
子供は女性に産んでもらわなければならない。
これだけは違いとして、はっきり言えます。
従って、おっさんは
「どこまでいっても女性には頭が上がらない。」
と思っているのです。