店員さんに恋したことある? ブログネタ:店員さんに恋したことある? 参加中
本文はここから

まいど。
3連休明けで目が覚めていないおっさんです。
徐々にエンジンをかけていくか。

ブログネタ「店員さんに恋したことあるってか?」
またこんな、回答に困るネタを・・・
(困るなら、答えなければいいのですが。
そんなことを言っていると、
回答するネタがあまり無いのでね。)

恋するまではいかないけれど、
立ち居振る舞いが格好良く見える職業はありますね。
・ホテルマン
・レストランのウェイター、ウェイトレス
・列車の車掌
・航空会社の応対をする人(フライトアテンダントに限らず)

「人(お客さん)に見られているのを、自覚している」
「人と接する」
「お客さんの安全や、心地よい時間を過ごしてもらうというサービスを提供する」
といった点が共通しますね。
(人と接しない職業や、安全に気を配らない職業ってのもなかなか無いですが。)

サービスを受ける側としては、
(その対価を支払っているとはいえ)
それが満足できるものであればいい印象を受けるし、
不足を感じれば印象は良くないものになります。

経験で身に付けるもの。
勉強で習得できるもの。
心遣いで対応できるもの。

そして、その応対がお客さんの方を向いたものなのか。

大切なこと・基本的なことを意識して行動すると
より「ファン」が増えるのではないかと。

その点
・役所の応対
・大学病院の医者の応対
は、感心しなかったな。
いくら型通りの応対で済む事案だからといって、
目もあわせないで説明するし。
(おっさんがそういう目に遭ったというだけですね。)

あ、そうそう。
サービスを受ける側も、応対を粗雑にならないよう気をつけないといけないですね。
おっさんは最後に、「ありがとうございます。」と言うようにしています。
昔は「カネ払っているのだから、サービスを受けて当たり前」という
不遜な態度でいましたが。

慣れないうちは、表面的な感じがしましたが
(本人が表面的だと思っているので、相手はもっとそう感じているでしょう)
今では慣れてしまいました。
「こうやって気を遣ってもらっているんだ。ありがたいなあ。」
と思うことが増えてきたのですね。

「ありがとう(=有り難い、めったにない事)」を心に留めて
今日もがんばります。