ブログネタ:子供の頃、食べられなかったけど、今食べられるものは?
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おっさん、子供のころの方が好き嫌い無かったからなぁ。
わさびは、子供のころはダメでした。
でも中学2年くらいからは、刺身にわさびを付けるようになっていましたよ。
いまでは、わさびが無いと物足りない気がします。
アンキモ(アンコウの肝)、鱈の白子(ふぐの白子でもいいよん。高いけど。)に関しては
子供のころに食べたかな?という話があります。
親が食卓に、子供へ食べさせるものとしては出さないですよね。
でも頭の片隅に、「クセのある食べ物だな~」という記憶があるのです。
子供のころは苦手だった、濃厚でクセのある風味。
そして現在。
おっさんとなってからは、アンキモも白子もだーいすきです。
こういうことをいうと、「酒は飲めないのに、酒のつまみは好きなんだ。」と言われることがしばしばあります。
その通り。
おっさん、酒のつまみは好きなものが多いですね。
だから居酒屋で食べるのが、楽しみでもあるんです。居酒屋で楽しめるんですよ、飲めないけど。
おまけ。
どちらかというと、
「子供の時には食べていたけれど、大人になって苦手になった。」という
食べ物の方が多いです。
味覚に柔軟性がなくなってきているのかな・・・。
まあ、いまさら苦手なものを無理やり食べる必要はないと思っているけどね。