夕べ話をした知り合いは、知り合ってから、もう6ー7年たっている。イベントの仕事でご一緒して、一度は友人宅で大勢で飲んだけれど、そんなに深く長い時間は話したことはなかった。
彼の意外な部分を感じて、改めて自分が勝手に作る先入観に反省。かーなり美味しいお酒と美味しいおつまみで、終電を逃す程話し込んだ。
話してみなければほんとうに何もわからないなあと。価値観と言うものは、職業で作られるものではないし、性別ででもない。育った環境は影響するだろうけれど、人生経験を積んで行けば、それも関係なくなるだろう。
外的要因で、作られる様に思える価値観の形成だけれど、実は、もう生まれつき持っているものだと思う。外的な出来事は、それを明らかに見せるために存在するだけの様な気がする。
ううむ~
しっかし、夕べは楽しかった。なぜかな~?やっぱり、人の意外な面と、通じる話だったからかな。ま、気があう人との語らいは楽しいってことでしょう。
iPhoneからの投稿
本日は、またまた打ち合わせ。。。ってか、またまた私にとっての勉強会のようなものでした。。。
しっかし、いつでも初回打ち合わせは、頭を使います。。。終わった後は、なんか、脳内の血液量増加により、出血しているんじゃないかと思うくらい。。。
というわけで、ぷれちゃんの新企画の打ち合わせでした。。。最近、飲みに行ったりもするヨッシー(また勝手にしょーもないあだ名をつけてます)との、がちな打ち合わせ。。まじ、さしでここまでガチッてのは、初めてでした。。。

ちょー面白かった。。
まあ、相変わらず、私は、興奮して言いたいことを言っていた時間もありましたが、ヨッシーはちゃんと受け止めて、さらに、前へと進む話し合い。ああ、こういうのっていいですね。自分の意見がいえないっていうシチュエーションが一番苦手。それを否定もいいから、ちゃんと話しあいのできない状況は一番ツライ。。。
あはは。
で、やっぱ、管楽器プレーヤーと鍵盤プレーヤーの脳の使いかたの違いを実感。これは、すごいわ。アンド、男性脳と女性脳の違いもね。しかし、世の中、多種多様。それが絡み合うから、面白い。同じ意見の、同じ見方の人が集まっても、つまらないと思う。
でも、最後には、まとめもでき、次回ミーティングへの課題もはっきり決まって、笑顔でした。5時間にも渡るミーティングお疲れ様でした。。でも、これは、結構いいものができそうよ。どんなことでも、そうやって形を作っていくことが私は好きなんだなあって思う。
そして、出会う素晴らしきミュージシャンたちは、素晴らしき才能で刺激をくれます。さいこ~~!!です。
変え指っていう奏法(?)は画期的!あと、Bb固定キーという名前かわかんないけど、そのキーはすごいわ。。これは、鍵盤楽器にはないです。。。
ってなわけで、次回MTGも強制的に決定され、、、来月収録に向けて、虎視眈々です。
曲決めが大変!!ってなわけで、頭か血が出そうです。
hiroyo Trio
hiroyo(vo&pf) 達川和俊(gt) 佐久間よしゆき(perc)
Guest hiona(Vo&cho)
2012年11月30日(金) Z・imagine 外苑前 03-3423-6343
open19:00 Start20:00
Music Charge2500円
詳しくは、こちらまで、↓クリックしてね。
hiroyo trio Facebook Event
illustlatarの調子が悪くて、フライヤーが難航中。。。やばい。。。
しっかし、いつでも初回打ち合わせは、頭を使います。。。終わった後は、なんか、脳内の血液量増加により、出血しているんじゃないかと思うくらい。。。
というわけで、ぷれちゃんの新企画の打ち合わせでした。。。最近、飲みに行ったりもするヨッシー(また勝手にしょーもないあだ名をつけてます)との、がちな打ち合わせ。。まじ、さしでここまでガチッてのは、初めてでした。。。

ちょー面白かった。。
まあ、相変わらず、私は、興奮して言いたいことを言っていた時間もありましたが、ヨッシーはちゃんと受け止めて、さらに、前へと進む話し合い。ああ、こういうのっていいですね。自分の意見がいえないっていうシチュエーションが一番苦手。それを否定もいいから、ちゃんと話しあいのできない状況は一番ツライ。。。
あはは。
で、やっぱ、管楽器プレーヤーと鍵盤プレーヤーの脳の使いかたの違いを実感。これは、すごいわ。アンド、男性脳と女性脳の違いもね。しかし、世の中、多種多様。それが絡み合うから、面白い。同じ意見の、同じ見方の人が集まっても、つまらないと思う。
でも、最後には、まとめもでき、次回ミーティングへの課題もはっきり決まって、笑顔でした。5時間にも渡るミーティングお疲れ様でした。。でも、これは、結構いいものができそうよ。どんなことでも、そうやって形を作っていくことが私は好きなんだなあって思う。
そして、出会う素晴らしきミュージシャンたちは、素晴らしき才能で刺激をくれます。さいこ~~!!です。
変え指っていう奏法(?)は画期的!あと、Bb固定キーという名前かわかんないけど、そのキーはすごいわ。。これは、鍵盤楽器にはないです。。。
ってなわけで、次回MTGも強制的に決定され、、、来月収録に向けて、虎視眈々です。

曲決めが大変!!ってなわけで、頭か血が出そうです。
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illustlatarの調子が悪くて、フライヤーが難航中。。。やばい。。。
もう、ボーカルレコーディングも6日目に入ってます。。。まあ、そのうち、5日は3時間くらいづつなので、地道な感じな録音。
おかげで、自宅での煮詰める時間が増えて、嬉しい涙!!
さてさて、今日は、L&Tこと、Lovers & truthの英語版。先日日本語版録音したのですが、勢いをつけて英語版へ。
というか、この曲は、なかなか攻略がいのある曲。ともかく、歌詞が多い。。かつ、音域が広い。サビが、コントロールの難しい音域。
ところが!!
この手の曲は実は英語歌詞に適していることが発覚。というか、エンジニアリングをしてくれているあだキング(勝手な通称つけてすみません!)が、ギタリストでもあることは、この曲の完成をどんなに助けてくれたことか!!
ともかく、16分音符という細かい音符でのリズムメイクが多いメロディライン。しかも、シンコペーションの嵐。その割にテンポは速い。
バックの演奏と、ぴったりリズムがあったほうがいい歌の箇所も多い。自宅練習の時も、必ず録音して、こまかく、歌詞とすり合わせる練習をしたのだけど、まだまだ、甘かった。。実際にいい音のスピーカーで立ち上がりのいいマイクを使ってみると、その雑な部分が目立つ。
困って、あだキングに相談すると、ギタリスト的アプローチで、符割りを教えれくれる。それにあわせて、歌詞を載せてみる。歌詞をうまくあてはめて、ちょいと練習。。うううむ。かっこいい~~
助かる~~~自分では、なんかワナはまって、うまく脱出できなかったところも、彼の暖かな笑顔と、じっくりとつきあってくる姿勢にほんとうに落ち着いて、解決していく。
今までは、通して何度も歌って、問題のあるところを、さらに歌いこむというやり方だったけれど、今回は、段落ごと録音しては、すり合わせをするという方法で録音。
これをすると、勢いとかノリや声質もずれてしまいがちだけれど、それが、不思議とこの曲は私を一定の状態保ってくれているみたいだった。というか、細かくコントロールできないから、リズムの流れに任せていくしかない感じもあったけど。ま、成り行き任せといいますか。
しかし、自分の曲をまったく同じ伴奏で、歌っても英語と日本語ではこんなにアプローチが違うのかと、驚く。
英語の方が、タイトで細かいリズムを歌詞で作りやすい。楽器に近いというか。。
毎回大きな発見がある。。あだキングはエンジニアだけでなく、ディレクターの記載もさせていただかなければならないなああ。
ありがとうございます!!
そして、当分よろしくお願いします、なんとか、来月末には、完パケを!!!

hiroyo Trio
hiroyo(vo&pf) 達川和俊(gt) 佐久間よしゆき(perc)
Guest hiona(Vo&cho)
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おかげで、自宅での煮詰める時間が増えて、嬉しい涙!!
さてさて、今日は、L&Tこと、Lovers & truthの英語版。先日日本語版録音したのですが、勢いをつけて英語版へ。
というか、この曲は、なかなか攻略がいのある曲。ともかく、歌詞が多い。。かつ、音域が広い。サビが、コントロールの難しい音域。
ところが!!
この手の曲は実は英語歌詞に適していることが発覚。というか、エンジニアリングをしてくれているあだキング(勝手な通称つけてすみません!)が、ギタリストでもあることは、この曲の完成をどんなに助けてくれたことか!!
ともかく、16分音符という細かい音符でのリズムメイクが多いメロディライン。しかも、シンコペーションの嵐。その割にテンポは速い。
バックの演奏と、ぴったりリズムがあったほうがいい歌の箇所も多い。自宅練習の時も、必ず録音して、こまかく、歌詞とすり合わせる練習をしたのだけど、まだまだ、甘かった。。実際にいい音のスピーカーで立ち上がりのいいマイクを使ってみると、その雑な部分が目立つ。
困って、あだキングに相談すると、ギタリスト的アプローチで、符割りを教えれくれる。それにあわせて、歌詞を載せてみる。歌詞をうまくあてはめて、ちょいと練習。。うううむ。かっこいい~~
助かる~~~自分では、なんかワナはまって、うまく脱出できなかったところも、彼の暖かな笑顔と、じっくりとつきあってくる姿勢にほんとうに落ち着いて、解決していく。
今までは、通して何度も歌って、問題のあるところを、さらに歌いこむというやり方だったけれど、今回は、段落ごと録音しては、すり合わせをするという方法で録音。
これをすると、勢いとかノリや声質もずれてしまいがちだけれど、それが、不思議とこの曲は私を一定の状態保ってくれているみたいだった。というか、細かくコントロールできないから、リズムの流れに任せていくしかない感じもあったけど。ま、成り行き任せといいますか。
しかし、自分の曲をまったく同じ伴奏で、歌っても英語と日本語ではこんなにアプローチが違うのかと、驚く。
英語の方が、タイトで細かいリズムを歌詞で作りやすい。楽器に近いというか。。
毎回大きな発見がある。。あだキングはエンジニアだけでなく、ディレクターの記載もさせていただかなければならないなああ。
ありがとうございます!!
そして、当分よろしくお願いします、なんとか、来月末には、完パケを!!!

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hiroyo(vo&pf) 達川和俊(gt) 佐久間よしゆき(perc)
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なんか今回はめちゃくちゃ準備に時間がかかりました(。-_-。)
だいたい何でワールドミュージック担当なんだーってか、まあ、私らしいってのはそのジャンル位かあ。
今夏は、プエルトリコ、ブラジル、キューバ、日本、カナダ、フランスの、DIva Singer達を取りあげました~
特に、フランスの歌手は今まさに脂ののってる歌手ZAZです。まあ、彼女のことも生徒から教えてもらったので、昨日の話じゃないけど、ヒントはそこら中にあるのですよね~。
しかし、出だしは、カミカミで、ディレクターのH氏イラつくの巻でした。大人な十分過ぎる程大人なわたくし。相手のペースなんかに巻き込まれませんわよ~。
と言いつつ、なーんか微妙ななまりのしゃべり部分に一人で爆笑。呆れてH氏も笑うーでした。
私は東京生まれの東京育ちの東京在住なのにな~
と言う訳で、無事終了。
思うのだけど、音声だけより、映像のある収録の方が楽だなー。どっちの時も自分で台本書いているのに、音声だけのラジオってボロボロだもん^^;
んでー、さらに、ついに編集作業までするコトになりそーです。どこへ行くのか、この私。最近のガレバ(garage bandと言うアプリ)は便利ねー。
でも、わたしゃpro toolsの方が好きなんだけどなー。
あー私の機械好きがまたしても走りはじめてる~。
今日収録分は、来週にはアップされるのではないかと思います。訛り箇所を当てた方には、素敵なプレゼントあげますよ~
と言う訳で、明日は、またまたボーカルレコーディングです。短時間なので、集中力高めなきゃあー。今夜もお酒はなしですね~
hiroyo Trio
hiroyo(vo&pf) 達川和俊(gt) 佐久間よしゆき(perc)
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だいたい何でワールドミュージック担当なんだーってか、まあ、私らしいってのはそのジャンル位かあ。
今夏は、プエルトリコ、ブラジル、キューバ、日本、カナダ、フランスの、DIva Singer達を取りあげました~
特に、フランスの歌手は今まさに脂ののってる歌手ZAZです。まあ、彼女のことも生徒から教えてもらったので、昨日の話じゃないけど、ヒントはそこら中にあるのですよね~。
しかし、出だしは、カミカミで、ディレクターのH氏イラつくの巻でした。大人な十分過ぎる程大人なわたくし。相手のペースなんかに巻き込まれませんわよ~。
と言いつつ、なーんか微妙ななまりのしゃべり部分に一人で爆笑。呆れてH氏も笑うーでした。
私は東京生まれの東京育ちの東京在住なのにな~
と言う訳で、無事終了。
思うのだけど、音声だけより、映像のある収録の方が楽だなー。どっちの時も自分で台本書いているのに、音声だけのラジオってボロボロだもん^^;
んでー、さらに、ついに編集作業までするコトになりそーです。どこへ行くのか、この私。最近のガレバ(garage bandと言うアプリ)は便利ねー。
でも、わたしゃpro toolsの方が好きなんだけどなー。
あー私の機械好きがまたしても走りはじめてる~。
今日収録分は、来週にはアップされるのではないかと思います。訛り箇所を当てた方には、素敵なプレゼントあげますよ~
と言う訳で、明日は、またまたボーカルレコーディングです。短時間なので、集中力高めなきゃあー。今夜もお酒はなしですね~
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レッスンは、何を教えてもらって、できなかったことがあっという間に出来るようになることだと思いがち。ま、そこまで魔法のできごととは思わなくても、心のそこでは期待しているに違いない。
ながーく習うことには慣れていて、今でも、何かを習うことは大好きではあるが、ここ何年かは教えるということが私の日常的な問題であり、テーマであり、楽しみである。
しかし、どうしてなんだろうと、どうやったらその人(生徒の)望むように伝えられるのだろうかとよく悩む。
生徒が欲しがるレベルはさまざま。多くの生徒が大人であるだけに、複雑に見える。しかし、実は大して複雑でない。複雑にしているのは、言葉で伝えるということである。
大人は多様な言葉で一つの感情、一つの問題を説明しようとする。
しかし、それは一つの感情、一つの問題である。どんなに絡み合っていても、一つずつは独立している。しかし、教える方も、教えれらる方も、ひとつずつを認識するのは難しい。
そこで、最近、私は考えた。先生という存在ができることは、ヒントを与えること。答えを教えることではない。それは、方法という答えでもない。方法にいたるヒントなだけだ。
なんてあいまいなんだろうと感じるかもしれない。でも、それ以上でもそれ以下でもない。答えに近づく近道のヒントを与えられれば、それは、どちらにとっても嬉しい。しかし、ヒントはヒントである。
しかし、そのヒントも具体的であったほうが、より親切で、好まれることだと思う。具体的というのは、生徒がイメージを持ちやすいことを提示するということだ。場合によっては、例えかもしれない。または、実際の行動かもしれない。ビフォーアフターかもしれない。
しかし、どれもヒントであるに過ぎない。でも、ヒントが多ければ多いほど、その人の答えに近づくという気がする。
というわけで、こんなヒントはいかがでしょうか?私もいつの間にか製作チームとしても、動いているこの動画サイト。あ、宣伝ねって思わないで欲しいのです(ま、そんなに高くないしね)。その人にあうヒントはどこに落ちているかほんとうにわからないから。
というわけで、プレーヤーズチャンネルの新作動画、ななんと、2楽器4話同時リリースです。(画像をクリックしてね!)


ながーく習うことには慣れていて、今でも、何かを習うことは大好きではあるが、ここ何年かは教えるということが私の日常的な問題であり、テーマであり、楽しみである。
しかし、どうしてなんだろうと、どうやったらその人(生徒の)望むように伝えられるのだろうかとよく悩む。
生徒が欲しがるレベルはさまざま。多くの生徒が大人であるだけに、複雑に見える。しかし、実は大して複雑でない。複雑にしているのは、言葉で伝えるということである。
大人は多様な言葉で一つの感情、一つの問題を説明しようとする。
しかし、それは一つの感情、一つの問題である。どんなに絡み合っていても、一つずつは独立している。しかし、教える方も、教えれらる方も、ひとつずつを認識するのは難しい。
そこで、最近、私は考えた。先生という存在ができることは、ヒントを与えること。答えを教えることではない。それは、方法という答えでもない。方法にいたるヒントなだけだ。
なんてあいまいなんだろうと感じるかもしれない。でも、それ以上でもそれ以下でもない。答えに近づく近道のヒントを与えられれば、それは、どちらにとっても嬉しい。しかし、ヒントはヒントである。
しかし、そのヒントも具体的であったほうが、より親切で、好まれることだと思う。具体的というのは、生徒がイメージを持ちやすいことを提示するということだ。場合によっては、例えかもしれない。または、実際の行動かもしれない。ビフォーアフターかもしれない。
しかし、どれもヒントであるに過ぎない。でも、ヒントが多ければ多いほど、その人の答えに近づくという気がする。
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