ある人は、事前に決められたことをきちっと行いという。
ある人は、瞬間的にどんどんと展開していくのがよいという。
そんな人たちが、共同作業しなければならなくなったとき、しかも、ライブでの演奏のように、それ自体が止まることなく、最後まで猶予なく今やらなきゃならないなんてとき。
前者後者どちらが有利か、主導権を握れるかといえば、後者だ。前者が負け組になるというわけでもないが、やはり、後者が有利に映る。
瞬発力
対応力
機転
閃き
まあ、最終的には、説得力ということになるわけでしょうけど。
戦いだなあ。いつも。
なんかちょっと疲れたなあ。
自分を許してあげたいなあ。
と思う今週。
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『Double h』
April 26 Fri Z・imagine ジマジン 03-3796-6757
Open19:30 Start20:00 MC2800Yen
hiroyo(vo&pf)
堀井慶一(b)
&
hiona(vo)
piske(gt&cho)
詳しくは下をクリックしてくださいね。↓
Double h facebook page
『hiroyo Trio+2』
フルメンバーでお送りするライブ。
美味しいお食事を楽しみながらのゆったり、ライブディナーです!
hiroyo(vo&pf) 達川和俊(gt) 佐久間よしゆき(perc)
坂下貞行(b) hiona(Vo&cho)
2013年5月12日(日) all in fun(大塚)
03-3987-6242
open18:00 Start19:00-(2set)
Music Charge3000円+1D,1F order
詳しくは下をクリックしてくださいね。↓
hiroyo trio facebook page
まあ、連日彼が連れてきたメンバーのことばかり書いていました。。あははは。主役はHectorなのにね(;´Д`)失礼しましたってことで、この約10日間ご一緒した私なりの感想を交えて、書いてみたいと思います~。
一緒に動いたスタッフの誰しもがわかるのが、彼の気を遣う人柄です。一見、言いたいことを言う明るいラテン人のように映るのですが、やはり、リーダーってのはどこの国も同じです。元々のキャラがどうであれ、音楽性がどうであれ、メンバーや周りのスタッフ、共演者にはほんとうに細やかに気を遣って、よいライブができるようにしているんだなあと思います。
まあ、とはいえ、音のためにはいろんなことを言いますね~~。そのへんを、自己主張が強いとか文句が多いとか感じてしまうと、ちょっと違う方向に話が進んでしまいますね。ま、ラテン系の友人が多い私は、そのあたりはよくわかっています。そして、そうであればあるほど、相手の言い分をよく聞き、自分の言い分をいい、じっくりと落としどころを探る。そして、それが決まれば、あとは迷いなくがんと演奏なり、なんなりを進めるというやり方は、ほんと楽なんですね。
それは、音楽にも反映されるなと思います。彼の出す音には迷いがないわけです。そして、その出した音をさらに次のところへ導いていくというポイントもずばっとなのです。
昔、生まれて初めてラテン音楽のライブを聞いたとき、それも、ピアノがリーダーだったのですが、その統率力に驚きました。彼が、こうだといったら、バンドメンバーはぜったいです。この曲はやらないといったら、やる予定だったとしても、その場で、決定してしまうわけです。
そこには理由があって、今のライブの流れにそぐわないからということなわけですね。それを瞬時に判断し、迷いなく決定していくというある意味、軍隊のようなものがライブなんだと知ったのが、20歳くらいの時。それから、どうやってそのようにできるのかを考えてきたわけですが、hectorのライブの進め方を見て、その通りなんだなあと改めて実感しました。
しかし、そのためには、圧倒的なテクニックと広い音楽性と政治的交渉能力も必要なわけですね。
あ、なんか難しい話になってしまいましたが。。でもね、彼のワークショップでも、さくら的アシスタントをしましたが、ラテン音楽はラテン人にとっても難しい音楽であることは間違いないのだということがわかりました。そして、各楽器のコンビネーションによって出来上がる、グルーヴこそがラテン音楽の醍醐味なのです。ですから、練習をし、頭を使って、組立行くことができなければ、楽しいなんてところまで到達できないのだということもはっきり分かりました。
だからこそ、明るい。
だからこそ、その瞬間を十分に堪能できる
のです。
ま、大体がスペイン語なんてちょーめんどくさい言語です。そして、ちょー細かいことまでを指定して話す言語なのです。
それを体現して、芸術というか、娯楽というかそこまでにしているラテン音楽というのは、突き抜けた何かだと思うのです。
彼らの出す、チャチャチャ、ルンバ、マンボ、サンバ、何もかもがグルービーで魅力的です。ダンス音楽であり、ハードなバップであり、素敵な音楽です。
Muchisimas Gracias,Hector!
Adios y hasta luego!



一緒に動いたスタッフの誰しもがわかるのが、彼の気を遣う人柄です。一見、言いたいことを言う明るいラテン人のように映るのですが、やはり、リーダーってのはどこの国も同じです。元々のキャラがどうであれ、音楽性がどうであれ、メンバーや周りのスタッフ、共演者にはほんとうに細やかに気を遣って、よいライブができるようにしているんだなあと思います。
まあ、とはいえ、音のためにはいろんなことを言いますね~~。そのへんを、自己主張が強いとか文句が多いとか感じてしまうと、ちょっと違う方向に話が進んでしまいますね。ま、ラテン系の友人が多い私は、そのあたりはよくわかっています。そして、そうであればあるほど、相手の言い分をよく聞き、自分の言い分をいい、じっくりと落としどころを探る。そして、それが決まれば、あとは迷いなくがんと演奏なり、なんなりを進めるというやり方は、ほんと楽なんですね。
それは、音楽にも反映されるなと思います。彼の出す音には迷いがないわけです。そして、その出した音をさらに次のところへ導いていくというポイントもずばっとなのです。
昔、生まれて初めてラテン音楽のライブを聞いたとき、それも、ピアノがリーダーだったのですが、その統率力に驚きました。彼が、こうだといったら、バンドメンバーはぜったいです。この曲はやらないといったら、やる予定だったとしても、その場で、決定してしまうわけです。
そこには理由があって、今のライブの流れにそぐわないからということなわけですね。それを瞬時に判断し、迷いなく決定していくというある意味、軍隊のようなものがライブなんだと知ったのが、20歳くらいの時。それから、どうやってそのようにできるのかを考えてきたわけですが、hectorのライブの進め方を見て、その通りなんだなあと改めて実感しました。
しかし、そのためには、圧倒的なテクニックと広い音楽性と政治的交渉能力も必要なわけですね。
あ、なんか難しい話になってしまいましたが。。でもね、彼のワークショップでも、さくら的アシスタントをしましたが、ラテン音楽はラテン人にとっても難しい音楽であることは間違いないのだということがわかりました。そして、各楽器のコンビネーションによって出来上がる、グルーヴこそがラテン音楽の醍醐味なのです。ですから、練習をし、頭を使って、組立行くことができなければ、楽しいなんてところまで到達できないのだということもはっきり分かりました。
だからこそ、明るい。
だからこそ、その瞬間を十分に堪能できる
のです。
ま、大体がスペイン語なんてちょーめんどくさい言語です。そして、ちょー細かいことまでを指定して話す言語なのです。
それを体現して、芸術というか、娯楽というかそこまでにしているラテン音楽というのは、突き抜けた何かだと思うのです。
彼らの出す、チャチャチャ、ルンバ、マンボ、サンバ、何もかもがグルービーで魅力的です。ダンス音楽であり、ハードなバップであり、素敵な音楽です。
Muchisimas Gracias,Hector!
Adios y hasta luego!



お祭り期間はおわり、ちょっとした寂しさが心に残っています。
でも、あれだけの演奏とおしゃべりと、トラブルを解決していく毎日ってのは、なかなか楽しいものですね。今朝まで飲んでいましたが、案外、元気な自分にびっくり。(まあ、気は使っていましたが、体力的には対したことないからかな?)
で、今日は、ここのところ、ちょっとおとなしかったプレーヤーズチャンネルの続々リリースのお知らせでございます。
好評連載中の3本指だけで(右手2本プラス左手1本)弾く弾き語りの新作は、「歌うたいのバラッド」。斉藤和義の曲なので、もともとは、ギターでの弾き語りの曲です。ま、それを、かなりかっこよく、でも、なんと3本しか使わずにのピアノ弾き語りサウンドに仕上げました~。
この曲は、うちの生徒の間でも大人気です。すでに、女性3人が歌っているという曲でもあります。今回は、オリジナルキーで男性要に作られています。
ピアノの特性上、ボイシング(押さえ方)をそのままに、キーを大幅に変えることは、できないので、夏頃までには、譜面だけでも、女性キーでのレッスン動画のものを男性キーに、男性キーのものは、女性キーにと変えたものをリリースできればいいなと思っています~

誰でもピアノ弾き語り(←クリックしてね)
そして、笛吹き野郎こと吉田一夫さんの素晴らしいレッスン動画も新作がどどんと2話出ましたよ。シャープ二つのDのキーと、フラット3つのEbのキー(Cマイナーキー)。Dのキーで取り上げている曲は、チャーリーチャップリンのエターナリー。Ebでは、これはもう定番のジャズスタンダードとなっている「枯葉(オータムリーブス)」です。運指の基本は、はやり音階練習ですね。でも、それだけだとどうしても面白くないというのが人情というもの。そこで、最後は曲を吹いてみようということで、12キーを全部レッスンすれば、なんと、12曲は吹けるようになるというスグレモノ。
今まで、ご購入いただいている傾向としては、なんといっても、大人買い。そうまとめて、どどどんと買うっていう感じです。ま、どうせなら、勢いで、12キーをマスターしてしまいたいところですよね!!

銀笛のパッセージ(←クリックしてね)
さらに、月一発行のプレちゃんのメルマガもよろしかったら、購読してくださいね。新作情報や、収録模様、インストラクターの紹介など、裏話も満載です。
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今月は、新学期ということで(?!)山盛りリリースの予定ですよ!
でも、あれだけの演奏とおしゃべりと、トラブルを解決していく毎日ってのは、なかなか楽しいものですね。今朝まで飲んでいましたが、案外、元気な自分にびっくり。(まあ、気は使っていましたが、体力的には対したことないからかな?)
で、今日は、ここのところ、ちょっとおとなしかったプレーヤーズチャンネルの続々リリースのお知らせでございます。
好評連載中の3本指だけで(右手2本プラス左手1本)弾く弾き語りの新作は、「歌うたいのバラッド」。斉藤和義の曲なので、もともとは、ギターでの弾き語りの曲です。ま、それを、かなりかっこよく、でも、なんと3本しか使わずにのピアノ弾き語りサウンドに仕上げました~。
この曲は、うちの生徒の間でも大人気です。すでに、女性3人が歌っているという曲でもあります。今回は、オリジナルキーで男性要に作られています。
ピアノの特性上、ボイシング(押さえ方)をそのままに、キーを大幅に変えることは、できないので、夏頃までには、譜面だけでも、女性キーでのレッスン動画のものを男性キーに、男性キーのものは、女性キーにと変えたものをリリースできればいいなと思っています~

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そして、笛吹き野郎こと吉田一夫さんの素晴らしいレッスン動画も新作がどどんと2話出ましたよ。シャープ二つのDのキーと、フラット3つのEbのキー(Cマイナーキー)。Dのキーで取り上げている曲は、チャーリーチャップリンのエターナリー。Ebでは、これはもう定番のジャズスタンダードとなっている「枯葉(オータムリーブス)」です。運指の基本は、はやり音階練習ですね。でも、それだけだとどうしても面白くないというのが人情というもの。そこで、最後は曲を吹いてみようということで、12キーを全部レッスンすれば、なんと、12曲は吹けるようになるというスグレモノ。
今まで、ご購入いただいている傾向としては、なんといっても、大人買い。そうまとめて、どどどんと買うっていう感じです。ま、どうせなら、勢いで、12キーをマスターしてしまいたいところですよね!!

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今月は、新学期ということで(?!)山盛りリリースの予定ですよ!
Christosです。。。バイブの演奏をこんなにまじかで聞いてたのは、生まれ始めてで、しかも4日連続。。。
まあ、とりあえず、さあ。こういう演奏を聞いたら、まじなところ自分の音楽人生のこの先を考え込んでいるこのところでございますよ。
嬉しいのか。なんだかわからなくなってきてます。。
ベースだけは違いますが、サミュエル、クリストス、ヘクターぷらす世界ベーシストゴラの演奏は今日で終わりです。。。すごいっす。。私は、スタッフを忘れて聞き入ります!
ま、で、クリストスにもなぜこの楽器を選んだか聞いてみました。
ま、彼も、ピアノをずっとやっていて、ドラムもやっていたから、合わせたら、ちょうどバイブラフォンが自分にぴったり来たんだよってことです。。
もー君たち勝手にしてくれっていう毎日です。。
ギリシア人の彼は、とても、人に気を遣う細やかな人です。全体のバランスも考えるし。でも、音楽でわかないことがあると、じっくりと質問してますね。その場でわからないことは聞く。基本ですね。。

今日を聞き逃すミュージシャンは、ちょっとありえない!と勝手に断定してしまいます。
4/7公演
★ Hector Martignon (piano)
★ Jose Armando Gola (bass)
★ Christos Rafalides (vibraphone)
★ Satoshi Kaseda (percussion)
★ YUHKI (flugel)
★ Masakuni Takeno (sax)
でもって、その前のお昼には、ヘクターのワークショップがあります。こちらでは、実際の演奏について質問したりできますよ~~。私も聞く予定!!いえい!
詳しくはこちらへ
Hector's workshop
まあ、とりあえず、さあ。こういう演奏を聞いたら、まじなところ自分の音楽人生のこの先を考え込んでいるこのところでございますよ。
嬉しいのか。なんだかわからなくなってきてます。。
ベースだけは違いますが、サミュエル、クリストス、ヘクターぷらす世界ベーシストゴラの演奏は今日で終わりです。。。すごいっす。。私は、スタッフを忘れて聞き入ります!
ま、で、クリストスにもなぜこの楽器を選んだか聞いてみました。
ま、彼も、ピアノをずっとやっていて、ドラムもやっていたから、合わせたら、ちょうどバイブラフォンが自分にぴったり来たんだよってことです。。
もー君たち勝手にしてくれっていう毎日です。。
ギリシア人の彼は、とても、人に気を遣う細やかな人です。全体のバランスも考えるし。でも、音楽でわかないことがあると、じっくりと質問してますね。その場でわからないことは聞く。基本ですね。。

今日を聞き逃すミュージシャンは、ちょっとありえない!と勝手に断定してしまいます。
4/7公演
★ Hector Martignon (piano)
★ Jose Armando Gola (bass)
★ Christos Rafalides (vibraphone)
★ Satoshi Kaseda (percussion)
★ YUHKI (flugel)
★ Masakuni Takeno (sax)
でもって、その前のお昼には、ヘクターのワークショップがあります。こちらでは、実際の演奏について質問したりできますよ~~。私も聞く予定!!いえい!
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ローカル局ですが、かなり電波も強く、最近では、ネットなどでも聞けるサイマルラジオになっているそうですので、リアルタイムでしたら、世界中どこでもお聞きいただけますよ~。
よき友人であり、何かにつけ相談している原仁美さん(男です)が、ナビゲーターを務めるミュージシャン応援プログラムでございます。
収録は、ちょっと前だったので、何話したか忘れちゃいました。。今、発売中の制作秘話とか?多分、私生活までは、話が及ばなかったと思いますけど。。。
自分が、ナビゲーターを務めるのじゃないのって、案外緊張したりして、声がよそ行きだったりします。。ふふふ。
これを聞いて、ぜひ、実際のCDやライブをお楽しみいただけたら、嬉しいです~~。
放送は、明日の日曜日と、来週の日曜日の2回にわけてです。たっぷりと1時間づつhiroyo worldをお楽しみいただければと思いまする~~
調布FM 調布音楽館 83.8KMZ 日曜日18:00
ネットで聞けます(クリックしてね↓)
サイマルキャスト
で、CDの販売はこちらです。
Shop hiroyo

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『Double h』
April 26 Fri Z・imagine ジマジン 03-3796-6757
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hiroyo(vo&pf)
堀井慶一(b)
&
hiona(vo)
piske(gt&cho)
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『hiroyo Trio+2』
フルメンバーでお送りするライブ。
美味しいお食事を楽しみながらのゆったり、ライブディナーです!
hiroyo(vo&pf) 達川和俊(gt) 佐久間よしゆき(perc)
坂下貞行(b) hiona(Vo&cho)
2013年5月12日(日) all in fun(大塚)
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自分が、ナビゲーターを務めるのじゃないのって、案外緊張したりして、声がよそ行きだったりします。。ふふふ。
これを聞いて、ぜひ、実際のCDやライブをお楽しみいただけたら、嬉しいです~~。
放送は、明日の日曜日と、来週の日曜日の2回にわけてです。たっぷりと1時間づつhiroyo worldをお楽しみいただければと思いまする~~
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