◆ISD個性心理学とは

 

誰もが生まれた瞬間にもつ

唯一一生変わらない数字【生年月日(バースデーサイエンス)】

その生年月日を元に分類することで

それぞれの個性を把握したものです。

 

本来の分類は大きく分けて3分類

さらに12分類、60分類とグループにわかれて

さらにレール(生き方)能力(才能)など細分化し

最終的にはなんと103万6800通りになります。

 

この統計と分類によるデータを

どなたでもすぐに活用できるように体系化したものが

『ISD個性心理学』です。

 

つまり「当たる当たらない」ということではなくて

〇年〇月〇日生まれの人は・・・統計的に〇〇のような個性を持つ人が多い傾向にある

分類的には〇〇のような考え方や行動をする人が多い傾向にある。

 

ということなのです。

 

人間のストレスというのは

ほとんどが人間関係のコミュニケーションからくるものです。

 

・子どもが言うことを聞いてくれない

・だんなさんの行動や言葉が気になる

・自治会の人と会うのが億劫

・ママ友とトラブルになってしまった

・PTAの役員になったけど、人間関係がすごく疲れる

・なんだか自分のことがわからない

 

などなど悩みはつきません。

 

でも相手の個性がわかれば

 

・子どもがなぜ言うことを聞かないのか?がわかる

・だんなさんのこだわりポイントがわかる

・自治会の人と合っても違いが理解できるからストレスにならない

・ママ友となんでトラブルになってしまったかがわかるから

その後の対処ができる

・考え方の違いがわかるから、話し合いで解決できる

・自分のことが一番わかるようになる

 

とストレスになっていたことがストレスにならなくなります。

 

結果、元気に明るく

人間関係ストレスも減り

楽しくなります。

 

統計学をもとにさらに分析・研究をし追求し

細かくわかりやすくまとめたもの

それが『ISD個性心理学』です。

 

        ISD個性心理学・子育てインストラクター 宮城ひろ子