橋下 徹は福島第一原発事故について

「事故を見て平気なのはロボットか感情の薄い人だ」

として、今しか原発廃止のチャンスがないと強調した

関西電力にとって原子力発電の比率が全体の5割を超え、11基の原発が全て止まっている

橋下 徹の全原発の廃止を求める強行姿勢にはおかしい

福島原発事故の苦い経験によって多くの日本國民は必然的に脱原発に向かっているが、自然エネルギー発電や蓄電の現在の技術水準では安定的でコストに見合う電力を得ることはできない

原発廃止ならば日本は火力発電に依存せざるを得ない

そうなれば我國の経済活動や國民生活が化石燃料輸出國の不安定な政情によって死命を制せられる

日本が火力発電に全面的に頼れば当然コストアップにつながり國際競争力を失っていく

多少のコストアップだけならまだ日本の技術力で生き残れるが、もし石油の通り道である台湾海峡を封鎖されれば日本は一貫の終わり

1996年台湾海峡危機ではアメリカは原子力空母を含む二個機動部隊を急派したことで中共の野望を砕(くだ)いた

あれから15年中共は無念をかみ締めながら軍事力増強と近代化を急いだ

中共の危険な野望とは別に中共政府は経済の躍進をバックにして台湾経済を支配している

台湾ビジネスマンによれば

「中共はいまや一発の銃弾もいらない。一週間、台湾との貿易を止めれば台湾はお仕舞いだ」

つまり、台湾は完全に中共の支配下に入ったということだ

「日台は運命共同体」
「台湾は日本の生命線」

と、言ってきたことがむなしい

中共は徐々にシーレーンを通りにくくしていく

頼りの石油が入らない最悪のシナリオを想定しなければならない

政治家の戦略的思考は

「想像すらできないことを思い描け」

と、いうことが世界の鉄則

おい!橋下 徹よ、原発の危険性は誰でもが百も承知だ

しかし、全世界ですべての原発を廃止するならいざ知らず、日本だけが原発を放棄したら確実に日本経済は沈没していく

日本だけが原発を放棄しても放射能から逃れる事はできない

何故なら、韓國は原発21基のうち15基がすでに日本海側に設置されている

それ以外にも新たに19基の原発を日本海側に建てる予定があると発表した

これらの原発が事故を起こしたら日本海、西日本は確実に汚染される

韓國中央日報によれば

「2000年代には、原発故障は196件、可動停止は89回」

管理能力のない上、隠ぺい体質専門の韓國人が原発を作り続ける

日本だけが脱原発しても日本に近いところに作られた韓國原発から放射能が偏西風にのって日本に降りかかる

それだけではない、韓國では定期検査が終わると、海に放射能を含んだ水を何十トンも流している

原発はすごい熱をだすので、海水で冷やして、その水を海にすてている

放射能を含んだ温排水が1分間に何十トンも日本海に流していて、結果、日本海で取れる魚は安心して食べることができなくなる

おい!橋下 徹よ、日本だけが原発をやめても対して意味がないことが分かっているのか

それより当分は原発を維持しながら、日本の技術力で放射能を制御するノウハウを開発し中共や韓國に提供すべき、それしか生きる道はない

現在の原発は放射能がある限り廃炉、解体はできない

何故なら原発は水と蒸気で運転されているものなので、運転をやめてそのままに放置しておくと、すぐサビが来てボロボロになって、穴が開いて放射能が漏れてくる

原発は核燃料を入れて1回でも運転すると、放射能だらけになって、止めて置くことも、廃炉、解体することもできない

先進各國では古くなった原発を廃炉、解体ができないからみんな「閉鎖」している

閉鎖とは発電を止めて、核燃料を取り出す こと

しかし、放射能まみれになってしまった原発は、発電している時と同じように、水を入れて動かし続けなければならない

閉鎖された原発は、放射能が外に漏れ出さないように、常に定検して補修をし、放射能がなくなるまで、発電しているときと同じように監視し、管理を続けなければならない

短期間ではなく50年~100以上と言われる

しかし、低レベルの中共や韓國が金儲けにならない閉鎖した原発を本気で長期に渡って監視し続けるはずがない

だから、日本は原発を直ぐに止めても廃炉や解体ができないまま長期にわたって今と同じように水を入れて動かし続けなければならないのなら、そのまま原発を稼働させて、その間に放射能を制御する技術を開発したほうが人類のためだ

現在の技術では放射性廃棄物の後始末ができないし、廃炉、解体もできない

今すぐ原発稼働を止めても意味がないことを分かるべきだ、橋下 徹よ
今日は、一か月に一度のリハビリと小児科にいってきました。





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小さいときは、よく泣いてましたが最近は大人になったらしくニコニコ笑ってがんばっています。親ばかですが自分の子供は本当にかわいいものだ。
たまには、違う話題で今日子どもの車いすの仮合わせがありました。直しに出してから4か月かかりまましたが、ここまでできました。
hirotoのブログ-真琴




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来月の連休明けには出来上がります。もう中学3年修学旅行に間に合ってこれで少しでも快適にたのしめるかな~
八百万(やおよろず)の神々を感じることが大事

八百万の神々が実際に存在しているのかどうか、それは重要なことではない

日本人は古くから、天地自然のあらゆる物事に、何か不思議な気配や存在を感じていた、言わば日本人の自然に対する情感

自然とは不思議なもので、天地自然は時に恵みをもたらし、時に猛威をふるい、多くのものの命を生かしも、殺しもする

それは尊いものであり、恐ろしいものでもあり、そして何より不思議なもの

人の力では到底及ばないもの、人知を超えた何か計り知れないものを感じずにはいられない

古(いにしえ)より、日本人は天地自然に八百万の神々を見出し、畏れ敬ってきた

神々への畏れ敬いは、天地自然への畏れ敬いで、八百万の神々を見出すことで、天地自然への謙虚さを育み、共生して生きてきた

自然から分け与えられた恵みは、神々からの恵みであり、自然の猛威は神々の力、自然の光景は神々の姿で、傲る(おごる)ことなく、畏れ、敬い、謙虚な心、感謝の心を持って生きる日本人の生き方

自然の循環とは命の循環、魂の循環

一つの魂の終わりが、次の魂の糧となり、魂の輪廻(りんね)を形作る

日本人は自らの魂もまた、天地自然の魂、神々の魂と繋がっていることを強く実感し、そして、その繋がりを大切にしてきた

ともすれば自分たちの力だけで生きていけると思いがちで、その考えが現代であり、限界が見える

今の時代だからこそ、八百万の神々を感じることがとても大切だと思う

天地自然に八百万の神々を見出し、心から畏れ敬い、感謝と謙虚の心を持って、共生して生きていく

八百万の神々を感じる心とはまさに、自然と共生してきた日本人の生き方そのもの

この心は、人がこの地球で生きていくうえでも、とても大切な日本人の知恵であると思う。



出所祝いの直後に口論、父親刺した疑い、28歳男逮捕

母親も…息子がどこでキレるか…わかるでしょう

それも望めない

母親も脳ミソが少ないのだから予測は不可能

子が親に暴行だの殺傷沙汰は気が狂っている

年長者を敬うという

しつけを親が出来なかった結果がこれでしょう

馬鹿な男と馬鹿な女が結婚して生まれる

子供は二人のDNAを引き継いでアホ

諺に「トンビがタカを産む」というのは稀なケースで大半は「カエルの子はカエル」

ひどい事を書くが世の中には馬鹿夫婦とその子供の家族があちこちに存在している

そして、当人達は「馬鹿さ加減」を認識しない

裏返して言えば、賢い人ほど己の愚かな部分をしっかりと把握していると思う

身も蓋もないけど、真実ですなぁ(笑)

車運転していて思うが、荒っぽい運転やスピード出しすぎている奴とかみると、アホかと思いますもんねぇ

もしなんかあったときの代償は壮絶でしょう

自分から事故やトラブルを呼び寄せているようなもんで...

ま、オレも痛い目をみるまでは、似たようなもんでしたが、経験した分、多少は学習できたんで、マウス程度の知能はあるようだ(笑)