最近仕事忙しくなかなか、更新がてきません出来ませんでしたが、このたび、首のヘルニアで入院いたしました。手術も上手く行ってもうすぐ退院です。
完治まで三ヶ月かかり仕事できない大変です。



iPhoneからの投稿
尖閣諸島に対して中共が日本に露骨な軍事侵攻を口にしている

何故、支那は日本に対する露骨な侵略を匂わせるようになったのか

韓國も同様

韓國も慰安婦問題を含め、対日工作を露(あら)わにしている

大便の混じった食品を、日本に対してだけは、なんの規制も許さずに輸出している

韓國酒のマッコリが売られているが、あのマッコリは異常に大腸菌が多いからと、あの不衛生な中共でさえ、輸入禁止処分にしている酒

にも、関わらず、食の安全に厳しいはずの日本ではまるで規制がされない

韓國海苔もそう

韓國海苔は、ときどき白い切片のようなものが混じっていることがあるが、なんとこれがトイレットペーパー

大便の成分も多く混入している

韓國人にとっては、大便混じりの食品は「旨いもの」なのかもしれないが、大腸菌がうようよいるような食品は、よほどの貧國でもなければ、世界でも日本でも、およそ食品としては不適切

にもかかわらず、これら韓國食品は、その不衛生さが世界中で指摘されていながら、日本だけはブームとか称して大量に売られている

支那は尖閣に軍事侵攻すると言ってきているし、韓國は大便混じりの食品を日本に売りつけ、さらに慰安婦問題を世界中に刷り込んでいる

さらに竹島について、あるいは日本海の領海について、韓國は露骨に日本の領土領海への侵犯を主張しはじめている

もともと世界で日本を露骨に非難中傷しているのは、特ア三國(中共・韓國・北朝鮮)だけが、ここにきて、動きは一気に加速してきている

なぜ、このようなことが起こったのか

あらかじめ断っておくが、何事につけ、「人のせいにする」ということが嫌いだが、その原因は、民主党政権にある

どういうことかというと、その原因は、鳩山内閣の普天間問題にさかのぼる

自民党が10年がかりで普天間問題に関して日米同盟の強化推進のための様々な合意を取り交わしてきたことを、当時の鳩山由紀夫が、ことごとくぶち壊しにした

このことが結果として、米國の日本に対する不信を駆り立て、日米同盟に亀裂を生んだ

日米同盟に亀裂がはいるとどうなるか

いざというとき、世界最強の軍事力を持つ米軍が出動しないとなれば、日本は弱國

弱いとなれば、中学生イジメ事件よろしく、日本をいじめ抜いて、日本のすべてを奪ったとしても、日本からの報復はない

戦争や軍事侵攻というものは、互いの軍事力や同盟関係に、軍事的空白、もしくは軍事的優劣がついたときに起こる

日本が支那事変、そして大東亜戦争に至ったのも、そもそもの原因の糸をたぐっていくと、大正12(1923)年の日英同盟の解消にその原因がある

それまでは、日本と英國は、互いに世界1・2の軍事力を誇っていた

その世界1・2位の軍事力を持つ國同士が、つまり、日英が同盟関係にあった

これは冷戦時代の米ソが軍事同盟を締結しているようなもので、世界中の國々が束になっても、この両國には敵(かな)わない

だから、明治から大正にかけての日本人は、世界中どこに行っても歓迎されたし、日本人を狙った悪さや卑劣な犯行もなかったし、日本人が海外で酷い眼に遭うこともなかった

明治の日本に関しては、ハワイを米國が我がものとしようとしたとき、日本が軍艦をちょっと出しただけで、米國はハワイ王朝に対する侮蔑工作、破壊工作をやめている

要するに、不良どもがゆすりたかりをしている現場に、警察官がやってくれば、犯人連中が逃げてしまうのと同じで、軍事力というものは、國際社会の中にあっては、いわば警察のようなもの

それだけ強大な力を持ち、日本が世界中どこの國に行っても大歓迎された、そういう強國であったものを、破壊してしまったのも、日本の政治家たち

軍事力の保持にはカネがかかる

そのカネを民生に回せ

その主張が通り、日本が軍事予算をケチったとたん、日本の軍事力は相対的に低下し、日英同盟は解消した

その結果、何が起こったかといえば、たとえば、ハリマオー伝説で有名な谷豊氏は、小学生の幼い妹を、チャイナの起こした反日デモで、生きたまま首をねじ切って殺害されるという凄惨な悲劇を受けている

尼港事件、廊廟事件、通州事件、齊南事件等、あげれば切りがないが、日本人を狙った凄惨な強盗強姦殺人事件は多発した

そして起こったのが、支那事変であり、大東亜戦争

戦争は、軍隊があるから起きるのではなく、軍事力の空白や、軍事バランスが崩れたときに起こるもの

もっと噛み砕いて言えば、弱いからイジメの対象になる

その弱い者を守るべき級友や教師に恵まれず、いくらいじめても誰からも咎まれないとなれば、イジメはエスカレートする

実際に、自殺等の悲劇が起これば、そこに警察が関与する

これと同じこと

日本が米國との間に亀裂を生み、日本が弱い國になったと見られれば、日本にあるありとあらゆるものを奪おうとする、泥棒や強盗のような國が、現実にある

まさか、と思うなら、それは大きな間違い

普天間問題で日米同盟に亀裂が起こってすぐに、何があったか

尖閣での支那漁船衝突事件

自動車同士の交通事故で、一方的にぶつけてきたら、ぶつけた方が悪いのに決まっている

日本は中共の恫喝(どうかつ)に屈し、その犯人を無罪放免した

一方的にぶつけておいて、無罪放免を要求する。現に、こんな非道を中共はまかり通らせている

日本が弱い、日本がいいなりになるとなれば、つぎつぎと要求をエスカレートさせる

まるで暴力団

まさかと思うかもしれないけれど、その「まさか」が本当の國際関係というもの

なぜなら、國際関係においては、真の同盟も真の敵も存在しない

あるのは、自國の利益だけだ

中共は中共にとって、自國の利益となることをする

韓國は韓國にとって、自國の利益となることをする

米國は米國にとって、自國の利益となることをする

あたりまえのこと

日本弱しとみれば、徹底的に貪り抜く

ましてや日本の近海には、世界最大のレアアース、レアメタル、メタンハイドレードが眠っている

中東の石油資源の枯渇が目前に迫った今、自國の資源を確保しようとするのは、どこの國とってもあたりまえのこと

そのために、日本人が何人死のうが、何百人、何万人と死のうが、そんなことは知ったこっちゃない

そもそも中共は、これまで自國民を何人殺してきているのか

それを思えば、他國民である日本人が何人死のうが、中共にとってはまるで関係ない

他人を殺してでも、自分が生き残る

それが、国家のあり方の基本

周辺諸國事情に配慮して、などと甘いことを言っているのは、世界の中で日本くらいなものでしかない

あまりにもあさはかであり、あまりにも幼稚な発想でしかない

親米か、反米か

米國は好きな國

けれど、米國が戦前から戦後にかけて日本に対して行なった非礼の数々、あるいは明治維新の際に南北戦争のセコハンの武器を日本に買わせて戊辰戦争を煽(あお)った事実、あるいは日本の金をだまし取った事実など、忘れてはいけない

親米か、反米か、なんてどうでも良いこと

米國は米國の國益のために行動している

間違っても日本や日本人のために米國が行動しているのではない

日本も米國も、それぞれ独立した國家

米國は、世界最強の軍事大國

日米は、ともに独立した良きパートナーとして、安保条約ではなく、軍事同盟を締結すべきときがきている

子供じゃない

自分で自分の身を守るのは、あたりまえのことで、互いの信頼関係の構築がなにより大事

人の命をなんとも思わない殺人鬼と、屍体まで強姦する強姦魔がすぐ脇にいるところで、魅力的な女が丸裸でいて、何も起こらない、何もされないと思う方が、おバカ

いま、中共や韓國を黙らせる方法は、実は非常に簡単

日本の内閣が、日本の軍事費を、現行の年5兆円から、いっきに15兆円に拡大し、日米連携して日本の再軍備を図ると宣言するだけでことは足りる

その宣言をするだけで、世界に激震が走る

中共は黙り、韓國も黙る

もちろん、オスプレイのように、中共マネーや、朝鮮マネーに毒された団体などが、猛然と抗議行動を起こすだろう

関係ない

それが日本を、日本人を守る唯一の道であると、堂々と述べればいい

中共は、日本への核攻撃も辞さないなどと公言している

それでもよいのか?國家には國民を守る使命があると堂々と宣言すればいい

これには米國は大歓迎となる

なぜなら、米國で米國の政治にもっとも大きな政治的影響力を持っているのは、米国の軍産複合体

日本が軍事費を増強し、米國と共同して日本の軍事力の強化を図るとなれば、米國の軍産複合体にとって、これほどのビジネスチャンスは、またとない

米國の株価は劇的に値上げするだろうし、それを受けて日本の株価も急上昇

イージス艦や戦闘機は米國から買うけれど、その重要部品の8割は日本製

となれば、日本経済もいっきに好況へとシフトする

10年後、自主憲法を制定し、米國と並び世界最強の軍事力を備えた日本は、日米軍事同盟の発動によって、世界最強の國家のひとつとなる

日本人は、日本人というだけで世界中、どこへ行っても歓迎され、日本人女性が独り旅をしても、これを襲おうなどという國家は表れなくなる

日本は、いつまでも弱國であってはならない

いま、起こっている尖閣問題にせよ、竹島問題にせよ、慰安婦問題、あるいはオスプレイ問題、果てはチベット、ウイグル問題に至るまで、こうした事態が起こるのは、日本國政府が「軍事を軽んじている」から起こる

軍事を軽んじる政府は、國民の生活を危険に晒し、國民の生活を犠牲にし、平和と繁栄を拒否する政府である、ということ

日本がどこまでも強くなること

それこそが、日本のため、日本人のためであるとともに、世界に平和と安定をもたらし、日本は世界の民衆が求めている正義と秩序ある世界を築く礎(いしずえ)である
元韓國空軍大佐崔三然氏は、朝鮮半島生まれた純粋なコリアン

日本の陸軍幼年学校を卒業、韓國独立後、韓國空軍に入隊し、空軍大佐として退役

「韓國の日本大使館の前に、慰安婦の石像を建てる話はとんでもない。慰安婦達は大変結構な給料をもらって働いていたのだ

もしも皆さんが、中共や韓國が本当に事実を知らずに南京大虐殺や従軍慰安婦問題を言っているのだと思ったら、それは大間違いだ」

わかっているのだ

そうして日本の反応を引き出し、それをまた材料にして騒ごうと思っている

日本はそんな手に乗ってしまってはいけない

日本人はあまりにも良心的で素直過ぎる

日韓関係が良好化することは、なにより「中共と北朝鮮にとって國を危うくする脅威そのものである」ということ

そのために中共と北朝鮮は、莫大な資金を使って、韓國が親日化しないよう日韓の離間工作をし続けている、ということ

もっと大事なことは、そのための費用が、なんと「日本」から出ているということ

戦前戦後、朝鮮人によってなされた数々の蛮行、それは強姦、暴行、放火、殺人などの数々の凶行を許す気はない

血統として持っている強姦癖も、日本人は決して忘れず、警戒を怠らないようにしなければならないと思うし、在日、非在日を問わず、反日に洗脳されたコリアンたちについては、徹底して反撃しなければならないものと思っている

ただし同時に、日韓の離間工作の背景には、中共と北朝鮮による積極的な政治工作があり、そのための資金は、日本から供出されていた、という事実も知らなければならない

いま、日本國内で、生活保護さえ受けないで、苦しい生活の中で自殺する日本人は、年間3万人を数える

あれだけ取り締まりの厳しい交通事故の、なんと3倍の死亡者

その一方で、在日朝鮮人たちが、働きもせずに、生活保護で遊び暮し、強固集票団体となっている

さらに韓國國内や、日本國内で、莫大な日韓離間工作のための政治資金がバラまかれている

これって、北朝鮮の國民が、食べる物さえなくて次々と飢え死にしていく一方で、食料支援のためにと送られたはずのお金が、日本國内や韓國内での日韓離間工作資金としてバラまかれているのと、何か似ている

國民の生活や生命など、まったくどうでもよくて、政党や思想、組織の維持のためだけに莫大な工作費が使われていて、それが「あたりまえ」という社会構造

要するにサヨクなどというものは、共産主義者だけが贅沢三昧できれば、一般の庶民など、どうなったって構わない

自分たちの贅沢のためには、恥も外聞もなく、なんでもありという人類の悪の縮図そのものである、ということ

崔三然氏も言っている

日本は、シャングリラ(桃源郷)である、と

そして、百年前と比べて今の朝鮮はもっと悲惨な状態に陥っていると崔三然氏はいう

いまこそ、自虐史観を捨て、日本人としての誇りを取り戻し、正義を復活させなければならない

そして同時に、日本に巣食う敵、サヨクや日本を蝕むあらゆる害毒と戦い、それらを抜本的に排除して行かなければならない

韓國政治や、在日の不法行為を許すつもりは毛頭ない

むしろ、悪は徹底的に懲らしめるべきだと思っている

そのためには、日本人が、日本を守ることは、世界の正義を守ることなのだという自覚を、まずしっかりと持つ必要がある

そして日本に巣食う反日勢力を一掃する
朝鮮人による日本人虐殺事件

「和夫一家殺害事件 」

日帝時代、慶尚道地域の日本人地主であった「和夫一家」は、日本政府の朝鮮移住政策によって、朝鮮生活を始める事になった

普段から人情に厚かった和夫氏は、小作料を収穫全体の10分の1しかとらず、村人達を家族のように考え、朝鮮総督府の法令で規定された小作料の中から最低限しかとらなかった

貧しい朝鮮の小作人に食べ物がないと、喜んで食べ物を分け与えてあげ、村で誰かが亡くなると、家族全員が駆けつけて食事の用意はもちろん、自ら慟哭(どうこく)までして悲しみを分け合った

和夫氏はとても人間への暖かい愛情を持った人であった

また、和夫氏の家族は、周囲に孤児がいると連れて帰って面倒を見ていたが、一人、二人と増えていき、1945年にはいつの間にか施設孤児院の規模にまで増えてしまっていた

しかも、和夫夫婦はこの孤児達を家族のように愛し、自ら喜んでその子達の父母と名乗った

和夫一家は日頃から朝鮮人を愛し、日本の軍國主義を批判していた

だが、天皇陛下の降伏宣言後、自ら育てた朝鮮人孤児達によって、むごたらしく虐殺された

<和夫氏の孤児 キム・ソンス君の報告>

和夫氏が実の子のように育て、東京帝國大学まで留学させていた朝鮮人Aを中心に、和夫氏の家で教育を受け、成人するまで育ててもらった朝鮮人青年達が、カマとツルハシ、シャベルをもって、和夫さんのもとに押しかけた。当時、現場にいたキム・ソンス君は、この時の状況をこう語っている

和夫:(優しい目で)何故こんなことを、お前たち

朝鮮人A:チョッパリ!日本へ失せろ!失せろってんだ!!

和夫:(わざと怒り声で)「私が何かお前たちに間違った事をしたかい?お前たちは、みな私の子供達だし、私はこの家の家長でありお前たちの父親だ。お前たちの祖國が独立する事は、私も日頃から強く望んできた事だ。踊りたくなるような嬉しい日に、なんだって凶器を持って私のところにつめかけてきたんだ?
私はお前たちをこんな風に教育した覚えはない。(涙を流して)本当に悲しいよ、朝鮮の子供達。私は愛情を注いで育ててきたが、結局、日本人と朝鮮人は交じり合う事は出来ないということなのかい? お前たちが望むんなら、帰ってやろう

朝鮮人A:意味深長な目配せをBに送る。(財産を全部処分して帰ったら、俺達はどうやって食ってくんだ?)

朝鮮人B:死ね!チョッパリ!!(日本人への蔑称)この糞野郎!!!

次々にツルハシが和夫氏の後頭部に振り下ろされ、それと同時にたくさんのシャベルとカマが体をズタズタに引き裂き始めた

和夫氏の妻は耐えられずに飛び出してきた

それまでじっとしていた朝鮮人Cは、和夫さんの妻を見ると、彼女の髪をつかんで庭の片隅まで引きずっていった

そして、なんとその和夫氏の孤児達13人は、一週間前まで「お母さん」と呼んでいた「彼女を強姦し始めた」

彼女は集団強姦の途中で虐殺された

朝鮮人Dは、普段、お母さんと呼んでいた彼女の「全身をめった刺し」にし、それでも足りずに「内臓をかき出して」撒き散らした

和夫氏には「ひみこ」という娘が一人いた

普段から模範的な子だった「ひみこ」は、学校が終わって家に戻り、両親に起きた「惨状を」見ると、気が触れてしまった

当時、「ひみこ」の慟哭が何日も続き、近所の住民は眠れなかったという

その後、孤児となった「ひみこ」は、食べ物乞いに村を回ったが、誰一人見向きもせず、知らないふりをした

結局、「ひみこ」は9日後、村の橋の下でやせ衰えた死体となって発見された

「ひみこ」は小学六年生だった

和夫氏の財産は、和夫が精魂込めて大切に育てた恩知らずの鬼畜どもの朝鮮人孤児達の手に丸ごと渡り、この事件は、「村人達の沈黙の中で徐々に忘れ去られていった」

どこかの学校で、教師による生徒へのわいせつ事件が起これば、多くの子女を持つ親は、その学校へ進学させることに躊躇(ちゅうちょ)するが、あたりまえのこと

小学校の正門に、生徒の生首を置かれたら、日本中の小中学校が、放課後の校門を閉ざし、不審者の排除をする

住んでいるマンションに泥棒が入れば、そのマンションに住む多くのご家族が、不審者に対する警戒する

あたりまえのこと

たったひとりの犯罪者が出ただけで、多くの人々は、自分や自分の子供たちが同種の事件に遭わないように「警戒」する

それが世界の常識

そういうあたりまえの「警戒」を、「差別」だと言葉を置き換えて自己を正当化する

さらに出自の同じ人々が総体として一人の異常者を擁護し、同調する。これこそが異常

太平洋側の多くの都市は、駅前の一等地にパチンコ店がある

戦時中、艦砲射撃や、空襲で焼け野原になったその一等地に、半島から逃げてきた朝鮮人たちが、縄張りを張り、その土地を占拠した

その土地の本来の所有者は、空襲ですでに死亡している

そしてその土地の所有者の家族が、土地に戻ると、すでに半島人がその土地を占拠していた

交渉し、立ち退きを要求すると抵抗し、仲間を集めて、遺族に悲惨なまでの暴力をふるう

そうやって占拠した土地が、いま、駅前一等地のパチンコ店

戦前戦後の多くの事件を目の当たりにしてきた日本人が、朝鮮人を「警戒」するのはあたりまえのこと

和夫一家の事件は、たまたま和夫氏が、多くの半島孤児をひきとっていて、なかにまともな子供もいて、それを手記に残したから、いまでもその事実が伝えられている

事件はこれだけではない

和夫氏の家族同様の被害に遭われた日本人家族は、数万世帯にのぼっている

もちろん、満州や支那から日本に逃げ帰る途中で、日本人を助けてくれた良心的な朝鮮人もたくさんいる

そうした人がいてくれたからこそ、多くの日本人が帰還することができた

けれどその一方で、理由もなく復讐心に燃えて、日本人を憎み、日本人を貶(おとし)めることに喜びと使命を感じている不逞朝鮮人もたくさんいる、という事実を忘れてはならない

日本人は、朝鮮人のいう「差別」が、あたりまえの「警戒」に対する言葉のすり替えにすぎないことをきちんと認識し、許せないものは許せないと、凛(りん)とした態度で接するべきである

朝鮮人を許せますか
不逞朝鮮人の犯罪の第一歩は、ハルビンで朝鮮独立運動家の安重根によって初代内閣総理大臣伊藤博文の殺害から始まる

昭和7年には、朝鮮人テロリストの李奉昌が、爆弾を昭和天皇へめがけて投げつけ、暗殺未遂を起こした桜田門事件が発生

昭和天皇の暗殺は幸いなことに失敗したが、警備をしていた人達に重傷を負わせた

この事件によって、当時の日本國民はとても大きな不安を覚えた

しかし、昭和天皇はこれを李奉昌個人の犯罪とし、朝鮮の人民にその責任を負わせることをしなかった

このことは、セルビア人青年がオーストリア皇太子を殺害したことによって発生した第一次世界大戦を考えれば、とても寛大な処置といえる

なぜなら、もし、これが西洋や支那で起こった事件なら、おそらくいま朝鮮人はこの世にひとりも存在していない

また、同じ年の4月29日の天皇誕生日に、また朝鮮人テロリストが爆弾殺傷事件を起こした

天皇誕生日の記念祝典に参加していた日本人を狙って、尹奉吉が爆弾を使用し、多くの日本人を殺傷した

このテロでは、白川義則上海派遣軍司令官と河端貞次居留民団長が殺害され、重光葵、植田謙吉、野村吉三郎らが重傷を負った

ちなみに爆弾が投下されたときは、会場で全員が起立して、國旗に向かい、國歌斉唱を行なっているときで、

重光葵氏は、爆弾によって片足を失う大怪我を負いながら、朗々と君が代を最後まで歌い続けた

國旗に向かい、國歌斉唱をしている瞬間というのは、天皇陛下に向かって起立しているときと同じこと

こうして不逞朝鮮人による犯罪が度重なる事によって、日本人の心の中には多くの不安が蓄積していく

全ての在日朝鮮人がこのような悪質な犯罪をしているわけではないが、韓國も北朝鮮も、在日半島人の誰もがこれらの犯罪へ対して謝罪の意を表していない事は事実

それどころか、全ての朝鮮人が教科書等で、テロリストの犯罪者を「英雄」として賞賛している

こんな馬鹿げた異常はない

戦争が終わると、朝鮮人達は「準戦勝國民」という地位を連合國から与えらた

昭和21(1946)年の「首相官邸暴動事件」です。約2000人の不逞在日朝鮮人が「戦勝國民」の権利を謳って首相官邸に乱入し、警官隊や米軍憲兵隊と戦闘を行う

昭和23(1948)年には同じく「戦勝國民」の地位に酔った朝鮮人3万人が一斉蜂起し、様々な破壊行動を行い、米軍憲兵隊の指揮下で鎮圧され、約1000人の逮捕者が出た

大阪と神戸では府県庁を襲撃して知事や役人に暴力を行った上で監禁した

この事件でGHQは緊急事態命令を発し、累計2000名におよぶ朝鮮人を逮捕している

昭和26(1951)年、滋賀県では「日野事件」が勃発した

朝鮮戦争の戦禍から逃亡してきた朝鮮人50名が武装集団となり、警察署を襲撃した

昭和27(1952)年の「吹田事件」では、朝鮮戦争の開戦をお祝いしていた「在日朝鮮統一戦線」の学生達およそ1100名が「革命思想」をもとに興奮し、警察や街の工場施設を襲撃した上で拳銃を奪って逃走した、この事件では113名が逮捕されている

昭和29(1954)年に起きた第二の神戸事件では、900名の在日朝鮮人が区役所や税務署を襲撃して破壊し、警官隊と戦闘を繰り広げ、188名の逮捕者が出た

数々の犯罪を繰り返し、米國の占領中に発生した朝鮮人犯罪を米軍が統計したところ、1947年から50年までの間の朝鮮人による犯罪での朝鮮人の検挙数は

殺人・強盗 4656件

レイプ  224件

放火    57件

傷害 17,552件

窃盗 44,494件

この他、集団での蜂起ではない朝鮮人個人の犯罪は、ここに表れた数字の3000倍あったとも言われている

鉄道公安という制度が、戦後復活したのも、あまりにも不逞朝鮮人による電車内での痴漢、強姦、暴行、傷害、強盗事件が頻発したことで、GHQが直接指揮して復活させたもの

さらに驚くべき事件は、昭和33(1958)年8月20日に起こりました。東京都江戸川区の進学高校である小松川高校に通っていた太田芳江さんが何者かによって強姦され殺害された

犯人は、なんと犯行後に遺体から遺品を盗り、その遺品を遺族に送りつけて遺族の悲しみを煽ることで楽しみ、また警察へ対しては自分の犯行を楽しそうに語る電話をかけた

この様子は、全國的にラジオで報道され、犯人の残虐性に多くの日本人が恐怖した

後に逮捕された犯人である在日朝鮮人の李珍宇は、逮捕後に別の女性も強姦して殺した事を自供しています。通行中であった田中せつ子さん(当時23才)を突き飛ばして怪我をさせ、動けなくして強姦し、その後殺害していた

犯人の李珍宇は死刑判決を受けた

ここまでは、まともな國ならあたりまえのこと

ところが事件は、裁判後も後をひく

犯人の母親が、「息子の行いに対して死刑は重すぎる」と主張し、控訴・上告をした

もちろん、判決は棄却

けれど、在日朝鮮人らは「差別されているのだから強姦や殺人を行っても仕方ないのだ」と公然と主張し、在日朝鮮人による数万人の減刑嘆願署名を集め、また裁判にかかる莫大な費用も在日朝鮮人団体によって賄われていた

いまでも朝鮮総連関係者や、大韓民國民団は、「我々は植民地統治されていたのだから、日本人を拉致したり、日本人を殺害したとしても、それは差別に対する当然の仕打ちである」という

このことで注意すべき点は「一人の異常者が朝鮮人の中に存在した」という事ではなく、朝鮮人が総体として一人の異常者を擁護し、同調している、という事実

この事実をどう受け止めるかは各々によって違いうと思うが、すくなくとも我々日本人からすると、異常と断じざるを得ない

昭和43(1968)年には、同じく在日朝鮮人の金嬉老がライフル銃で日本人男性二人を射殺した上で旅館に立て篭もり、女性一人と九才以下の児童三人を含む九人を人質にとるという事件がある

この時もはやり同様に、金達寿らによって「差別されていたのだから、女性と子供を人質として虐待しても仕方がない。差別されていたのだから男性二人を殺害しても仕方ない」といった主張がされた

韓國では金嬉老は「日本人を殺した英雄」としてメディアは一斉に賞賛

惨劇の延長線上にあるのが、極めつけの拉致事件

やはり、過去と同様多くの在日朝鮮人は「植民地統治の問題があるのに、拉致ばかり言うのはおかしい」といった主張を繰り広げている

まだ拉致被害者が帰國できていないのにもかかわらず、國際空間では「拉致問題は解決済み」という発言をしている

朝鮮人に対して差別をせず、深い理解を示すことはとても大切なことだが、しかし、理解と盲目になる事は別

また、差別することと、不逞な犯罪集団に対してあたりまえの警戒をすることとは、違う

朝鮮人がどのような歴史をもっており、過去から現在に至るまでどのような姿勢をとり続けるのかという事を我々は認識しなければならない

戦争が終わったとき、日本國内に約60万人いた在日台湾人へ対しては何も負の感情がないのに、朝鮮人へ対してだけは何故存在するのか

そのことを深く省みる必要性がある

数々の重大犯罪を積み重ねてきて、都合が悪くなると「差別された」と開き直り、普通の人間ならあたりまえにする「警戒」を「差別」だとすり替えて、様々な反社会的行動を正当化するためのレトリックに利用する

こうしたことは、けっして許されることではない

朝鮮人(韓國人、北朝鮮人)全部が、異常者であるなどと決めつけるつもりはないが、ただ、世界に通じる一般常識として、犯罪者を賞賛し、褒め、称え、なおかつその罪を罪とは思わず、教科書にまで載せて「誇り」にしているという歪んだ思考を、國是としたり、助けて貰ったのに、被害を受けたと強弁して事実をねじ曲げ、それをネタに他の人々に迷惑をかけるというのは、許すことができない